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ヒガシヤマカンアオイHigashiyama-Kan-AoiHappyNewYear!学名はありません。Thereisnoscientificname.※分布:京都府Distribution:KyotoPrefecture※開花期:1月~3月Anthesis:FromJanuarytoMarchR81月1日撮影
シミズカンアオイSimizu-kanaoi学名:ありませんAsarumsp.ホシザキカンアオイ×サンヨウアオイの自然交雑種。Asarumsakawanumvar.stellatum×Asarumhexalobum分布:高知県南西部に分布するも、ほぼ幻状態である。R.711.12撮影
7月8日以前から気になっていたシモダカンアオイの探索に連れと出掛けました。伊豆半島のごく一部の地域にのみ自生するアマギカンアオイの亜種みたいですが、葉脈の深さが違うとか葉の光沢や大きさがアマギとは少し違うみたいですが、果たして見分けはつくのか?まあ確定地域で見つければシモダカンアオイ確定なので、自生地は海岸に近い林縁や林底と言う事なので、行ってみればおいらならすぐわかるだろう?なんて思いながら3時間半掛かりで現地に到着💦💦さてと自生してそうな雰囲気の所を探して車で流していると
東濃地方のヒメカンアオイ仮称tentativenameTounou-Hime-Kan-Aoi東海地方は、カンアオイの多様な種が自生する豊かな地域ですが、その中でも東濃地方(岐阜県東部:多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市など)は、ヒメカンアオイが広く分布しています。TheTokaidistrictistherichareawhereavarietyofkindsofAsarumgrowwild,butAsarumtakaoiisdist