ブログ記事6,657件
【ブログの要約】あるYouTubeの「宗教勧誘を撃退してスカッとする動画」を見た。しかしそこには、カルトの本質的な人権侵害を隠蔽し、被害者をさらに追い詰める恐ろしい無自覚の加害性があった。40度の熱で放置され、暴力から逃れるために死に物狂いで勧誘させられていた当事者が語る、カルトの残酷な監禁構造。ネット禁止、疑問を持つことは「悪霊の仕業」――生まれた時から情報も思考も奪われた2世には、世間から「気持ち悪い」と言われても何が悪いのか理解する概念すら存在しない。信者を攻撃して孤立さ
日本のヤミ小周天、即効❗問題解決法❗おまえら、地獄に堕ちるぞ❗と言っても、なかなか、耳に入らないオカルトおじさん・おばさんたちのために、いいもの❗見つけました。韓国エステ小顔マッサージ❗とりあえず、これやねえ❗ソウルの明洞(ミョンドン)あたり、ステキな?界隈にあるエステサロンが、おすすめです。料金6,000~15,000円(6万ウオン~15万ウオン)で、なんとなく、お手頃‼️韓国エステには、中国医学がふんだんに使われています。漢方薬を使ったマッサージも、おすすめです。韓国エステ
今年3作品目となる韓国バラエティは『エージェント・オブ・ミステリー』です。こちらはNetflixのオリジナルバラエティで、2024年6月18日に全6話で配信されました。今年の2月にシーズン2が配信開始されたので、まだ見ていないシーズン1を先に見てみることにしました。『エージェント・オブ・ミステリー』は、「ミステリー捜査団」のことです。超常現象や奇妙な事件を専門に扱う秘密組織「ミステリー捜査団」が、現場に直接派遣され制限時間内に数々の謎を解き明かしてミッションのクリアを
https://ameblo.jp/motokumite/entry-12544519006.html『カルト宗教「真光」内部で行われている集団催眠「霊動」の実態』世界真光文明教団や崇教真光といった真光系教団(以下真光と省略)では、眉間に手かざしを行うと「霊動(れいどう)」と呼ばれる怪奇現象が発生します。霊動とは、受光者…ameblo.jpこちらのブログの続編になります📌この記事のまとめ(要約)真光は「霊が怖い」と脅すくせに、「霊の仕組みを調べるな」という矛盾した命令で人をバカに
「炎上」を観てきました。ストーリーは、カルト宗教の信者の家に生まれた小林樹里恵は父親のDVを受け、父が亡くなった後は母親からのDVに耐えて生きてきた。ある日、耐えきれなくなった樹里恵は妹を残して家を飛び出し、若者たちがたむろする歌舞伎町のトーヨコにたどり着く。というお話です。小林樹理恵はあるカルト宗教の信者の家の子として妹と共に厳しく教育され育つ。2人は毎日訪れる父親からのDVを受け、辛い日々が消えるよう、そして教育熱心な父がいなくなるよう神様にお願いをしてきた。
これはミステリーというか、サスペンスですね・・・それも猟奇的な。これまたフィクションながら物議を醸しそうな内容でした。文庫書き下ろしだそうです。カルト宗教に人生を支配される女の子のお話ですけど、このカルト宗教というのが以下のとおりです。キリスト教をベースとした宗教で、信者は冊子を持って個別訪問に来て「聖書を勉強してみませんか」という勧誘をします。聖書に独自の解釈をしており、信者はその教義に従いながら暮らします。信者ではない一般人を「世の人」と呼び、交友自体は禁止していませ
Netflixにて視聴ネットフリックスのドキュメンタリー番組全8話『韓国を震撼させた凶悪事件を生き延びた人々が、おぞましい出来事を振り返るドキュメンタリーシリーズ』1話~3話までは韓国版アウシュヴィッツと呼ばれている、兄弟福祉院事件を扱っていて、こんな酷いことが行われていたとは絶句でした。釜山だけじゃなく、国家レベルでの隠蔽なのに加害者たちは生き延びて悠々自適なのが韓国の闇でしかないです。4話は以前ドキュメンタリーで取り上げられたS○X中毒の変態教祖を
<ネタバレなしです>最初から面白いです!観た方いますか?開始3分で、これはハマりそうだ!と確信したドラマ。結果、イッキ見しちゃった‼️(Netflixより)あの怖い映画『ヘレディタリー/継承』のトニ・コレットが、怪しいカルト宗教臭のある更生施設長を演じています。いや〜、面白いね‼️ドラマ開始から、視聴者を惹きつける構成になっています。登場人物がね、もう、癖がつよ〜い‼️皆インパクトがあって魅力的だし、スピード感も良い‼️これね、”カルト宗教臭
ブログの要約日本で事件がすぐ風化する理由:日々の生活や将来のお金の不安(貧困)によって脳のエネルギー(認知的余力)が奪われ、過去の悲劇を記憶し、社会の課題として検証する心の余裕がなくなっているためです。カルト宗教と共通する「支配の仕組み」:過激なカルト教団が信者の財産や時間を奪って過酷な環境に置き、教団への疑念を抱かせないようにする手法と同様に、現在の政治構造も国民をわざと貧乏にさせることで思考停止に追い込んでいます。身近で起きた忘却の現実:京都府南丹市で、数ヶ月前に男の子が