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カルスNCRは、土壌改良や堆肥化をサポートする微生物資材として、プロの農家さんから家庭菜園ユーザーまで幅広く使われている人気アイテムですよねでも、いざ使ってみようと探してみても、売ってないんですよね実際に、「どこに売ってるの?」「ホームセンターには置いてない?」という声も聞こえてきます。そこで、カルスNCRはどこで売ってるのか、調査してみました!調査結果です↓↓↓カルスNCRの販売店まとめ✅農協・JA・専門資材店で取り扱いあり例)東京:株式会社グランビュー
近くのコメリにもカルスが置いてあるのか見に行ってみましたありましたァこれでこれから気軽に買うことができます同じカルスでも農業屋さんとは値段が全く違うコメリさんの方がお安いです農業屋さん確か2180円だった記憶が……違ったらごめんなさい今までは10キロ入りのものを購入してましたその方がお安いのですよねでも、使い切るほど広い畑でもないし管理も大変なのですよね乾燥させない光に当てないでも1キロなんてすぐに使い切っちゃう量でもまだ残ってるこれからは1キロ
今年の3月から畑にカルスnc-rを使わせてもらってます。コンポストの残渣処理で土作りがメイン過去の話ですが3月に初めて畝にカルスを入れてみたカブ後にカブの残渣。もみ殻。米ぬか。カルス。硫安を入れ混ぜ込んで約一か月待った5月初め残渣もなくフカフカの土になっていたその畝に少しの牛糞。化成肥料を入れサツマイモを定植した今、順調にサツマイモ育ってるそれで今回、約2か月間、寝かせる畝にカルスを入れ黒マルチを張っても良いものなのか知りたかった。じゃがいもを掘った
1日目&2日目村→イズミット→アンカラ→カルスこの日もトルコ北西部は35度超えの炎天下。こんな日にガラガラとキャリーを引っ張って(音も暑苦しい)、最寄りバス停まで20分も歩きたくないので、極力荷物を減らし、リュックとレスポのボストンのみ。イズミットよりYHT(高速鉄道)でアンカラへ。途中山火事現場を通過したりで気分が滅入ってしまったけれどアンカラに着く頃には気分が上がり気味に。そういえば列車でアンカラに入ったのは初めて。YHTの駅も初めて見て、まるで空