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小学3年生の次男に、市販の教科書ワークを使ってカラーテスト対策をしている話を書きましたが『[小学3年生]カラーテストの対策って何をする?』7月に入り、1学期も終盤ですね長男と次男の通う公立の小学校では、連日何かしらの教科のカラーテストが行われることが多いみたいです。次男が3年生になってからは…ameblo.jp先日、一度"算数"の対策をしないまま、テストを受けてしまったことがあったのです用事が入っていて家庭学習の時間が余り取れなかったことと、算数は先取り学習しているから大
最近、X(旧Twitter)でこんな投稿が大きくバズっていました。「カラーテストで100点を取っても、中学受験には受からない」「カラーテストと中学受験は別物。100点は“できる”の指標ではない」いいね数もリポスト数もものすごくて、コメント欄には「うちの子も100点ばかりだけど、塾の模試はボロボロ…」「カラーテスト信じて安心してた…」「学校のテストと受験の問題レベルの差が大きすぎる」など、共感の声が溢れていました。このバズを見て、私はうんうん、と深くうなずいてしまいまし
次女コウ/小5普通級→小3から情緒学級IQ85ADHD(不注意優生型)時々登校しぶり、チックコウは小5の春〜夏休み前にかけて籍は支援級のままですが、ほとんど普通級にいる状態となっていましたそもそも、小3から情緒学級に移った原因の一つが小2の時点で【勉強についていけてない】ことでした情緒級に移ってからは、手厚い環境のお陰で成績も回復全国標準学力検査でも学校内ではそこそこの点数を取り親子共々ちょっと調子に乗っていました
子どもが持ち帰る学校のカラーテスト、どうしてますか?私はソッコーで紙ゴミにいれてました100点なら問題を見ることもなくゴミ箱行き。間違えた問題があるときは、どこを間違えたかチェックして、その場で声かけします。子供も返してもらったばかりで記憶に新しいからすぐ答えられるし、それが済めば即、捨ててた。しかし。次の学年からは、カラーテストは捨てずにストックして管理することにします現在、小3のムスメは、塾のテストも学校のテストも同じくらい間違えてます。塾校舎では上位クラスにいるにも関わらず、塾より