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小学生の家庭学習でよく使われる「教科書ワーク」、カラーテスト対策になるのか気になっている方も多いと思います📚今年度から我が家では、家庭学習を教科書ワーク中心に変更しました。『【小3家庭学習】教科書ワーク中心に変更!授業態度対策と“公園に早く行きたい作戦”の結果』こんにちは☺️前回のスタート記事の続きです!『「小3の勉強ってこんな難しいの?」内容を見て母が震えた話。小2男子の家庭学習』新年度の家庭学習を始めたんですが……ameblo.jp今回は1ヶ月使ってみて感じたリアルな感想です☺️結論
最近、X(旧Twitter)でこんな投稿が大きくバズっていました。「カラーテストで100点を取っても、中学受験には受からない」「カラーテストと中学受験は別物。100点は“できる”の指標ではない」いいね数もリポスト数もものすごくて、コメント欄には「うちの子も100点ばかりだけど、塾の模試はボロボロ…」「カラーテスト信じて安心してた…」「学校のテストと受験の問題レベルの差が大きすぎる」など、共感の声が溢れていました。このバズを見て、私はうんうん、と深くうなずいてしまいまし
「カラーテスト点数」って検索するとね、「100点当たり前」って検索結果がズラズラ〜〜〜と出てくるの知ってる今のカラーテストはね、簡単らしいだから、100点=普通(ちゃんと授業聞いてた)らしいのよで、80点以下だとヤバいってことになるらしいそれくらいだと、中学では平均以下になる可能性が出てきちゃって、ふつーレベルの高校目指すのが厳しいとか、なんとかかんとか、、、じゃあさ行政に支援級を勧められ、かかりつけ医には家庭教師をつけるよう言われた。そんなスカイのカラーテストの
次女コウ/小5普通級→小3から情緒学級IQ85ADHD(不注意優生型)時々登校しぶり、チックコウは小5の春〜夏休み前にかけて籍は支援級のままですが、ほとんど普通級にいる状態となっていましたそもそも、小3から情緒学級に移った原因の一つが小2の時点で【勉強についていけてない】ことでした情緒級に移ってからは、手厚い環境のお陰で成績も回復全国標準学力検査でも学校内ではそこそこの点数を取り親子共々ちょっと調子に乗っていました
ご訪問ありがとうございます♪30代の専業主婦ひよこです夫私(ひよこ)小学生の姉妹4人家族です長女は2027年に中学受験予定自由気ままに綴っています♪小学校のテストでは1年生の時から100点のテストばかりの長女そして、いつも100点なので100点を取るだろうと安心している母←年に数回だけ100点ではないテストもあるけど『人間、間違えることもあるし間違えたところをしっかりわかるように復習すれば大丈夫』と娘には伝えてあり、私が100点にこだわっているわけでは