ブログ記事2,464件
今日は納車でした。GODIVAの抹茶クッキー?がウマウマでした。ただあるだけの、意味の無いデカキーのオブジェ。じゃん実は初めてのマット知り合いに、マットは艶が出たら意味ないからマメに手入れしないとダメって言われたけど、知らん。そして初めてのカブリオレ。ぬはっでもフルオープンで走ることは多分あんまり無いだって日焼けしちゃうもの。なので夜に全部開けて乗ってみましたが、結構気持ち良かったです。帰ってガレージに入れたんですが、多分このまましばらく乗る機会はありません。
4月頭にポルシェ911Targa4GTSを試乗しましたが、それ以来”風の巻き込み”による盛大な音(ドラミングと言うらしい)と、4WDの走りについて気になっており、”果たして自分はタルガを発注していいのか?”と考えておりました。そんなタイミングの4月末に営業担当から電話があり、”タルガの生産枠が確定しました!”との報告。”あ~、とうとうきたかぁ。思ったより生産枠確定早かったなぁ。”と言うのが初感です。結局色々考えた挙げ句(ブログでは書いてませんが、YouTubeで上げました)、911タルガ4G
大阪府大阪市のK様にご成約いただきました大阪府のK様にポルシェ997後期カブリオレMTをご契約いただきましたー!写真だけカッコ良さ伝わりますよね?オープンにした時に内装が赤って凄く憧れますー♪大阪から来店予約を頂いたK様!奥様と仲良くご来店♪じっくりと車両確認をされておりましたが、即日ご契約とは成らず。。。来店の際にK様より相場より高くないですか??、と質問がありましたが、相場より安いですよー!っとの会話をしておりましたのでご帰宅後に再度、他車と比較されたのでしょ
ということで、1939年製アルファロメオ6C2500カブリオレが載っていました。これはカッコいいですねぇ。こんなアルファロメオがあったとは知りませんでした。これは独立したシャシーにカロッツェリアトゥーリングが架装したボディを纏った特注品だったようです。ヴィットリオ・ヤーノの1925年6C1500の流れを汲む最後の1台だそうです。戦後まで続く6C2500のシンプルで流麗なデザインを1939年時点で採用したカロッツェリアトゥーリングのデザインがすばらしいですね。数奇な運命を辿った1939