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皆様ごきげんよう、Paris⁺ですトロント生活もいよいよ終盤ということで本日はトロントでのお買い物の様子をお届けしたいと思います今回のトロント滞在では主に徒歩で街歩きをしておりまして…タクシーに乗ることもございましたがやはり歩いてみますと街の雰囲気や建物、街の構造なども分かりその土地の空気を感じながら歩けるのが楽しいトロントには美しい建物もたくさんございますし…街中にはアートや
2025年8月モントリオール&ケベックシティ旅行海外旅行に行った際に絶対に欠かせない大きな楽しみの1つは地元のスーパーに行くことですモントリオール滞在中も時間を見つけてはイソイソとスーパー巡りを楽しみました。初日の夜に行ったのはIGA.バンクーバーにもオーストラリアのパースにもありました。正式名称はIGAMarchéVerreaultetNormandeau(長いっ!!そしてマルシェの後は読めない😅)
長々とカナダ旅行を綴ってきましたが、この記事で最後になりますバンフで買ったお土産を少しご紹介①RockyMountainSoapバンフアベニュー沿いに店舗ありここではフットバターとボディーバターを購入スティックタイプなので手が汚れずに使えるのでおすすめ!②evolutionバンフアベニュー沿いに店舗ありオリーブオイルやビネガーの専門店こちらで購入した、バターオリーブオイルが絶品美味しい使い方は・・・☞サラダ×ろくすけの塩×ナッツ×バターオイル美
お久しぶりです・・・気付けば年も明け、バンフ旅行から半年が経ってしまいましたが、つづきを!!バンフ国立公園内のモレーンレイクに関しては、2025年時点、自家用車の乗り入れは禁止カナダ観光局が運営しているシャトルバスを利用するか、旅行会社のオプショナルツアーを利用しないと行くことはできません(レイクルイーズに関しては、駐車場がありますが、夏場は混みあっていて停めれないです)私が今回利用したのは、カナダ観光局が運営しているシャトルバスParksCanadaと
こんにちはカナダ旅コンシェルジュ・ミッキーがお届けします。今回の旅は世界遺産の街です。🎬世界で最も“撮られるホテル”📷まるで映画の舞台!シャトー・フロントナックが止まらない人気の理由」🇨🇦ケベック州の州都・ケベックシティ歴史ある名門ホテル「シャトーフロントナックホテル」をご案内しますユネスコ世界遺産(1985年)「ケベック旧市街歴史地区」ランドマークにもなっている伝統ある高級ホテルホテルの正式名称は「フェアモント・ル・シャトー・フロントナック」(Feirmonto
皆様ごきげんよう、Paris⁺ですトロント①トロント②トロント③なにやら物騒なタイトルの本日は…世界三大瀑布のひとつナイアガラの滝を訪問いたしました様子をお届けしたいと思います今回、ナイアガラの滝を訪問する際にお願いしましたのはツアーバス🚌トロントの中心街、CNタワー前から安心のトイレ付き大型観光バスに乗り込みまして…約2時間半、バスでナイアガラの滝へ向かいます途中には、面白い形のビルも発見💡今回せっかくトロントへやって参りましたので
皆様ごきげんよう、Paris⁺ですトロントに参りまして日々アクティブに過ごしております我が家でございますが…①②今回パリから持って参りましたボトムスが何故かワイドパンツばかり…観光地のちょっと美しいとは言い難いお手洗いで床につかないように気をつけなければならず…どうやら持ってくるアイテムを間違えてしまったようですちなみにトップスは洗濯機でも気にせずジャブジャブ洗えるこちらがとっても重宝しております適度に厚みがあるキレイめTシャツ55%OFF【期間限定
おはようございます😊シンガポール在住のGakkoです。今回バンクーバー旅行時驚いたことがありました。私はスターアライアンスゴールドメンバーなので、さまざまな国でラウンジを利用することができるのですが、今回、アメリカのロサンゼルスからバンクーバーへ移動する際、初めてエアカナダ航空の「メープルリーフラウンジ」を利用させていただきました。着いたのは10時15分頃。ラウンジ内の雰囲気は・・・それほど広くはありませんでしたが、なんとか席を見つけることはできました。
コロンビアアイスフィールドをドライブし、この日の最終目的地に到着駐車場の奥に見えている氷原とても広い駐車場なので停めれないことはなさそう見ずらいですが、この時点で標高2000メートル弱気温も7月上旬で12度まずはこちらのバスに乗って移動そして、いよいよカナダのガイドブックでよく見る、雪上車に!乗った際に案内で、必ずシートベルトをするように言われますが、シートベルトしないと危険な道なので、必ずしてください写真ではわかりにくいですが、急斜面を降
旅コンシェルジュのおすすめコース世界遺産の街ケベックシティへ古都巡りモントリオールからケベックシティへの移動手段を教えて?①バスOrléansExpress:片道約3時間15分で、料金は約25ドルから55ドル。モントリオール.中央バスターミナル駅メトロⓂ️(Berri-UQAM)駅近くのターミナルから出発します.切符🎫は窓口かオンラインで購入できます⬇️https://www.orleansexpress.com/en/②電車VIARail:片道約
♱⋰⋱✮⋰⋱♱⋰⋱✮⋰⋱♱⋰⋱✮⋰⋱♱⋰⋱今回はモントリオールの街を一望できるモン・ロワイヤル展望台をご案内します⋰⋱✮⋰⋱♱⋰⋱✮⋰⋱♱⋰⋱✮⋰⋱♱⋰⋱こんにちはモントリオール在住カナダ🇨🇦旅のコンシェルジュミッキーです。⋰⋱✮⋰⋱♱⋰⋱✮⋰⋱♱⋰⋱✮⋰⋱♱⋰⋱今回は皆さまにご案内するのはモントリオールの絶景ポイントですモントリオールの街が一望できる【モン・ロワイヤルの山】標高232メートルモンロワイヤル展望台です。
こんにちはカナダ🇨🇦旅コンシェルジュ・ミッキーです。今回はカナダ🇨🇦東部、メープル街道のハイライト紅葉の名所🍁をご案内します貴方の旅の参考になりますように旅した気分でご覧になってください『メープル街道』とTremblant(トランブラン)メープル街道はどこまでも紅葉が続く絶景を求めてベストシーズンの9月中旬から10月中旬にかけて世界中から多くの観光客が訪れます。それではまず初めにメープル街道ってどこからどこまでですか?質問にお答えしましょう・カ
おはようございます😊今回のバンクーバー旅行初日にディナーをご一緒した、カナダ在住の娘のお友達が、シーバスを利用してノースバンクーバーの街を散策するのも楽しいとお薦めしてくれたので、散策に出かけました♪ウォーターフロント駅の入ると、直ぐにSeaBusの改札口が見えるので、ここから入場。クレジットカードをタッチするだけで入れるので便利!地下鉄の駅のような感じで、次のSeaBusの出発までの時間が表示されていて、足早に乗り口へ。扉が開いたら乗船します。
カナダから日本に帰国するとき、「何を買って帰れば喜ばれるのか?」は移住者・駐在員の永遠のテーマです。空港のお土産屋さんで定番品を買うのも悪くありませんが、カナダ在住者だからこそ知っている「現地で本当に評判の高いお土産」を選べば、家族・友人・取引先からの反応がまったく変わります。本記事では、現地在住の経営者・移住者から人気のお土産15選を、価格帯と入手難易度別にご紹介します。【鉄板】メープル系お土産5選メープルシロップ(GradeAAmber/Dark):定番中の定番
カナダのBC州、ビクトリアに行ったことはありますか?ビクトリアに着いたら、まず目にするのは州議事堂とエンプレスホテルと言って過言ではないかと思います。ビクトリアは春に訪れれば、満開の花が迎えてくれ、夏は晴天の日が迎えてくれます。秋と冬は雨が多めですよね汗。自分が訪れたのも11月下旬でしたが、運良く1日目は晴れ、2日目が曇りとにわか雨って感じでした。さて、ビクトリアには過去に数度訪れたことがありますが、泊まったことはありませんでした。日帰りでバンクーバーに帰る感じでした。今回は初めてビクトリア
(2026年2月11日出発)トロント3泊+イエローナイフ3泊トロントへ留学中の息子から「一緒にオーロラを観に行きませんか」のひと言で、「よし、行こう!」と即決!久々に会う息子に皆大喜び!英語力の上達とその街に馴染んでいる姿を見て感心&一安心しました。トロントでは、我が家の「推し」である息子の聖地巡礼(*^^*)学校、図書館、お店などなど。送られてくる写真の場所を実際に見て、ここかー!と嬉しくなりました。ホームステイ先では食事もご馳走になり、楽しいひと時を過ごせ
ナイアガラの近くナイアガラ・オンザレイクはワインの一大産地最初、今回の大リーグ観戦はロサンゼルスで計画していてナパ・ソノマ巡りを考えたのですがやはりインフレの最先端かなりの価格で断念・・・今回、ホテルの宿泊予約をワインパッケージにしました。+50ドル程度で2人分のワイナリー2か所のテイスティングチケットお部屋にワイン1本ホテルレストランのディナークレジット30$が付きます。交通は完全に自費。夏はバスが途中まで
皆様ごきげんよう、Paris⁺です本日はナイアガラの滝に続きまして主人が行きたいというトロントの街中スポットへ訪問して参りました様子をお届けいたしますこの日は歩いてトロントの顔とも呼ばれるエリアへ街を歩いておりますと途中にはチャーチルの銅像が出現なぜイギリスの元首相の銅像がトロントの街中に?と思いましたらどうやら第二次世界大戦中の功績などを称える記念像で、1977年にトロント市へ寄贈されたんだそうトロント