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こんにちはカナダ旅コンシェルジュ・ミッキーがお届けします。今回の旅は世界遺産の街です。🎬世界で最も“撮られるホテル”📷まるで映画の舞台!シャトー・フロントナックが止まらない人気の理由」🇨🇦ケベック州の州都・ケベックシティ歴史ある名門ホテル「シャトーフロントナックホテル」をご案内しますユネスコ世界遺産(1985年)「ケベック旧市街歴史地区」ランドマークにもなっている伝統ある高級ホテルホテルの正式名称は「フェアモント・ル・シャトー・フロントナック」(Feirmonto
🇨🇦カナダ旅行のお土産に!?歯磨き粉が人気の理由とおすすめランキングカナダ旅行のお土産といえば、やっぱりメープルシロップやアイスワインが定番。でも実は最近、歯磨き粉が「軽くて実用的で喜ばれる!」と、密かな人気を集めているんです🪥✨✅カナダで歯磨き粉がお土産に選ばれる理由スーパーやドラッグストアで気軽に買える→観光地に行かなくてもOK!旅の最終日にさっと購入できます。パッケージが可愛い&カナダらしい→オーガニック志向のものからカラフルなデザインまで、ギフトにも映えま
(2025年8月24日出発)大都市バンクーバー&カナディアンロッキー感動のオーロラ観賞<11日間>バンクーバー2泊+カムループス1泊+バンフ3泊+イエローナイフ3泊カナダ旅行8月24日〜9月4日・今回の旅はロッキーマウンテニア号に乗る・自然を満喫する・オーロラを見るこの3つの目的がありました。全部盛り込むツアーはなかなか見つからず、唯一私達の望みの全てを叶えてくださったのがカナッタさんです。バンクーバーでは、スタッフの方が歩きながらオススメのカフェを教えていただき、
バンフ最終日この日は朝から天気が微妙・・・朝一でレンタカーをまずは返却し、ホテルでゴロゴロチェックアウトと同時に散策しに行きますバンフ市街で夏の間開催中のバンフファーマーズマーケットへ毎週水曜日に開催されているようでしたお昼ご飯にカナダ名物のプーディンを店員さんが日本人の方でしたまぁ、プーディンは想像通りのお味おにぎり屋さんのおにぎりも買って、ボウ川で最後のピクニックどちらも味は普通かな特別美味しいとかはないこちらのファーマーズマーケット
長々とカナダ旅行を綴ってきましたが、この記事で最後になりますバンフで買ったお土産を少しご紹介①RockyMountainSoapバンフアベニュー沿いに店舗ありここではフットバターとボディーバターを購入スティックタイプなので手が汚れずに使えるのでおすすめ!②evolutionバンフアベニュー沿いに店舗ありオリーブオイルやビネガーの専門店こちらで購入した、バターオリーブオイルが絶品美味しい使い方は・・・☞サラダ×ろくすけの塩×ナッツ×バターオイル美
おはようございます😊シンガポール在住のGakkoです。今回の我が家の夏休み、アメリカ・カリフォルニアのサンフランシスコ〜ロサンゼルス旅行からカナダ・バンクーバーまで足を伸ばしました。コロナの流行が始まった頃、娘の春休みで本当はカナダのバンクーバー旅行を予定していたのですが、コロナでお流れになってしまって、いつかバンクーバー旅行したいと思っていたからです。娘の高校時代(シンガポールのインターナショナルスクール)のお友達が、バンクーバーから車で3時間くらいの所に住んでいるので、
おはようございます😊シンガポール在住のGakkoです。今回バンクーバー旅行時驚いたことがありました。私はスターアライアンスゴールドメンバーなので、さまざまな国でラウンジを利用することができるのですが、今回、アメリカのロサンゼルスからバンクーバーへ移動する際、初めてエアカナダ航空の「メープルリーフラウンジ」を利用させていただきました。着いたのは10時15分頃。ラウンジ内の雰囲気は・・・それほど広くはありませんでしたが、なんとか席を見つけることはできました。
おはようございます😊シンガポール在住のGakkoです。主人の出張に合わせて、遅めの夏休みでアメリカ・カリフォルニア〜カナダ・バンクーバー旅行してきました。バンクーバーは初めてだったのですが、素敵な街でとっても気に入りました。バードウォッチング好きな私、バンクーバーでもぜひ野鳥観察したい!とクイーンエリザベスパークへ出かけてみました。この中のブレーデル・コンサーバトリーという植物園があって、そこでも野鳥観察ができるらしいと知ったからです。公園内の植物園は、高台
2日目スタート一晩お世話になったヒルトンガーデンインから、空港シャトルを利用して、再びカルガリー空港へ戻ってまいりました。今回のカナディアンロッキー旅行レンタカーはバンフ滞在中の3日間のみバンフ市街でレンタルしました本来ならば、カルガリー空港でレンタルするのが便利なのは重々承知ですが、値段を比較したら、☝の選択肢の方が安かったですバンフ市街にホテルを取っていたので、レンタカーなしの日も不便なく過ごせると見越しての選択です私がカルガリーへ行った時期が、Calga
Hello,エッケです。今回は、赤毛のアン(AnneofGreenGables)の舞台であるカナダのプリンスエドワード島(PEI)へ旅行した経験談です。赤毛のアンは、作家モンゴメリが書いた、身寄りのない女の子アン・シャーリーが、プリンスエドワード島の町アボンリーのグリーンゲーブルス(緑の切妻屋根)という家に住む老兄妹に、引き取られ、そこで成長していく姿を描いた作品です。私の世代だと、子供の頃、テレビでやっていた世界名作劇場のアニメのアンが思い浮かぶのでは無いかと思います
昼食をとって、お腹いっぱいになったので、短めのトレイルへバンフ市街からも徒歩で行くことができる湖ヴァーミリオンレイクへ平坦な道を歩くルートですボウ川を横目に歩き始めますボウ川のカヤックレンタルハウスを横目にアスファルトをしばらく歩きます一日に数本通過する線路を超えて映えスポットのBanffサインの横を通り森の中に入っていきますボウ川の水の色が、きれいすぎます疲れた心身が癒されます・・・(笑)ヴァーミリオンレイクまではあと少