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アゼルバイジャン旅行の1便目、カタール航空羽田→ドーハの搭乗紀です✈今回のフライトは羽田1:35→ドーハ6:45QR813便、機材はB777-200LRでシップ№はA7-BBBです✈11時間10分のロングフライト深夜便ということで、搭乗までは子ども達には起きておいてもらうべく、日中昼寝をしてもらい、自宅でシャワーを浴びてから歯磨きも済ませ、あとは寝るだけの状態での出発です22:30頃羽田空港に到着既に結構な行列ができており、チェックイン完了まで20-30分程並びました
こんばんは、Pinguです🐧2025年12月、クラブツーリズムの「はじめてのエジプト10日間」というツアーに12/7~参加しました。いよいよ、エジプト旅行記をスタートします。今回は旅行記第1回目「なぜエジプトに行くことにしたのか」そして「どうやってツアーを選んだのか」という、旅の準備編ですこの“行くと決まるまでの時間”も、旅の楽しさの半分だと思います✨️ツアー選びも楽しかった〜!ということでスタートです✈️目次エジプト旅行に行こうと思ったきっかけ
航空調査会社のスカイトラックスは「ワールド・エアライン・アワード2026」をロンドンのランガムホテルで発表した。トップはシンガポール航空で、昨年の2位から順位を上げ、6回目の受賞となった。この他に、エコノミークラス、エコノミークラスのケータリングの部門でもトップでした・・・。2位はカタール航空で2年連続のトップから陥落。3位はキャセイパシフィック航空で昨年と同位、4位は全日本空輸(ANA)でエミレーツ航空を抜き、1つ順位を上げた。日本航空(JAL)は昨年と同じ
こんにちはPingu🐧です。不調な6月を抜けて、7月はなんとなく調子いいです!昨日とても美味しい韓国料理を食べたので、ブログに書きたいと思ってます。また大人数で行きたい2025年12月、クラブツーリズムの「はじめてのエジプト10日間」というツアーに12/7~参加しましたこの記事ではDay9夜、ついに帰国編。エジプトカイロ空港のJGCで入れるラウンジとQR1302便、カイロ→ドーハへの搭乗記について記載します。早すぎる、、帰国!JGCで入れるラウンジで夜ご飯QR
目次カサブランカ~シャウエンいよいよシャウエンパラドールホテルカサブランカ~シャウエン日本から遥々22時間かけてようやくカサブランカに到着。そこからバスで6時間かけてシャウエンに向かいます。モロッコと言えば、砂漠、らくだ、そんな埃っぽいイメージだったけど、緩やかな傾斜の緑の丘にオリーブや、アーモンド、リンゴ等の樹木がどこまでも広がる丘陵地帯。そこに馬や、牛がのんびりと草をはむ。そんなのどかな風景が広がる。カサブランから2時間ドライブインで休憩をする。ここでも、ラマダンの
久しぶりのエミレーツ航空でドバイ週末旅行!私たち親は再訪ですが、娘は初のUAE🇦🇪訪問12時間を超える夜行便フライトの始まりですA380は巨大ですね。空飛ぶ宮殿のようエミレーツは現在A380最大のオペレーターで何と116機も保有しています。エミレーツ航空のクルーもいったい何人乗るんだろうというくらい壮観。30人以上はいるのではないでしょうか?PBBは3つ。一階と二階の両方から搭乗開始二階はファースト、ビジネス一階はプレエコとエコノミーそして二階にはなんとバーカウンターがあり
目次飛行機ラウンジalmahaloungepearlloungeT5食べ物チーズ調味料他お菓子物目次を開く2/17-23、5泊7日で行ったストックホルム土産録。1SEK=17円。飛行機✲sweetpotatobread▶︎29g72kcalカタール→関空の機内食②。✲darkroll▶︎38g82kcalカタール→関空機内食①。ライ麦と胡麻のパン、かな。リベイクしたら、パリッとなって香ばしい。✲4700BCcrunchy
こんばんは、Pinguです🐧2025年12月、クラブツーリズムの「はじめてのエジプト10日間」というツアーに12/7~参加しました。この記事ではDay1・成田空港到着から搭乗直前までをまとめています。搭乗後のフライトレポは次の記事で詳しく書きます12/7~エジプト旅行準備編①Day1成田→カイロ①★本記事1つ前の記事はこちらエジプトツアーの選び方やツアー参加までを記載しています。『【エジプト】念願のエジプト旅行が決まるまで|ツ
GWの旅行✈️中東情勢が懸念されましたが、キャンセルは特にせず楽しく無事に終えました🌴唯一の変更はアブダビから目的地までのちょうど良い乗換時間のフライトが事前変更となったことでアブダビでストップオーバーをすることとなりました🐪エミレーツ・カタール・エティハド中東御三家といわれる航空会社🇦🇪🇶🇦🇦🇪エティハドはアブダビのフラッグキャリアであり、エティハドに乗るのは12年ぶりなので、この時のユニフォーム以来です!この時も好きでした🩶エティハドはストップオーバープログラムを実施してお
採用再開が発表されたカタール航空ですが、前回は2025年7月の札幌アセスメントでしたが、(遠方にもかかわらず)レジメドロップ=手渡しには、なんと500名以上参加者がいたようです。合格者150名が翌日からのアセスメントに(↑その場で)インビテーションをもらっていました。前回のカタール航空アセスメントはこんな感じ。Introduction(リクルーターの紹介など)↓エアラインガイダンス(スライドショー)カタール航空・ドーハ・ライフスタイルなどの説明リクルータ
乗り継ぎ保安検査を通過ほぼ最後に降りたため並ぶこととなったが、それでも10分ほどで通過。サンパウロとは違いレーンも4つあいていた。また、往路とは違い靴を脱ぐよう要求されたほか、金属が検知されなくても全員ボディチェックがなされた。到着便の出発地や当局の方針によるのだろうか。ボディチェック担当の男性はテンション高めで、どこからきたの?中国?と聞かれて日本だと答えると、日本語でgoodmorningは何というのかと聞かれたので答えると真似して発音してくれた。he
ロームミュージックファンデーション最終審査の会場がある京都へたどり着くまでの道のりは、まさに波瀾万丈でした。『祝⭐️合格!ロームミュージックファンデーション2026年度最年少奨学生に選出!』娘が真剣に音楽の道を歩み始めるまで、非音楽家である私にとって、日本や世界のクラシック音楽界は未知の世界そのものでした🎻🌎文字通り「何もかも無知」な状態からのス…ameblo.jp🇬🇧ロンドンのピカデリーサーカスにて私たちはイギリスからカタール経由で東京へ向かう予定でした。娘は飛行機に酔いやすく、10時間
目次ご注意!QR859(ソウルICN→ドーハDOH)1回目QR859(ソウルICN→ドーハDOH)2回目QR773(ドーハDOH→サンパウロGRU)1回目QR773(ドーハDOH→サンパウロGRU)2回目(軽食)QR773(ドーハDOH→サンパウロGRU)3回目QR774(サンパウロGRU→ドーハDOH)1回目QR774(サンパウロGRU→ドーハDOH)2回目(軽食)QR774(サンパウロGRU→ドーハDOH)3回目QR858(ドーハDOH→ソウルICN)1回目QR858(
こんにちはあやですカタール経由は危ない?今回、私たちはカタール航空を使ってドーハ経由で日本とポーランドを往復しました買ったポンチキ食べるヨ実はカタールって2026年6月から危険レベル2に引き下げになりました外務省からは【危険レベル2】●カタール全土不要不急の渡航は止めてください。《引下げ》前までレベル3で渡航中止勧告が出ていました。危険レベル2でちょっと不安だったんですがドーハのハマド国際空港はめちゃくちゃ綺麗で広かったです空港は清潔で全然危ない感じはあ
カタール航空が久々にワールドアセスメントを開始しました。『待ってまいした!』とばかりにアプライをされるキャンディデートも多いかと思います。カタールは再アプライまでの期間の縛りがないエアラインですので、募集が出るたびにアプライは可能です。ただ、ファイナルで(ファイナルインタビュー)NGの場合、その後直近で開催されたアセスメントへリベンジアプライしても”お祈りメール”が来ていようですので、そこはモニターされているのだと思います。(同じアカウントや写真だと
大雨に見舞われた関東地方でしたが、、まだ天候がちょっと不安定ですね。そんな中、BIGNEWS!CabinCrewRecruitment|Tokyo,Japan|2026YourWorldIsBiggerThanOneCity.MakeItYourCareer.Whatifyournextcareermovecouldtakeyouaroundtheworld?AtQatarAirways,beingCabinCr
というわけで、ターミナル4からターミナル1へ大移動してきました。人の往来はやはりこちらのターミナルの方が多いですね。では、ターミナル1に来たからには、ラウンジ巡りをしていきましょう。ターミナル1にはワンワールドのラウンジがたくさん有ります。エスカレーターを上がって最初に向かったのが・・・カタール航空プレミアムラウンジシンガポール・チャンギ国際空港2025年3月にも訪問したカタール航空のラウンジです。カタール航空、またはワンワールド系列
成田集合18:55H.I.S.のモロッコ6日間に参加するにあたって、飛行機が飛ぶのが21:55発だったので成田に20時に着けばいいかな?とこれなら仕事終わりに直接行けば間に合うなと思って選びました。ところが、個人旅行だと2時間前でも大丈夫なのにパッケージツアーだと3時間前の集合とお金を払い込んだ後に知ることになる。仕事が休めないので急いでも到底間に合わない…そこで直接連絡をとって集合時間に間に合わないむねを話、搭乗口で合流することになりました。搭乗時間が一時間早まる?ところが夕方だ
2025/10/30約11時間半のフライトを経てカタールドーハの空港に到着しました乗り継ぎのサインにしたがって移動します今回のトランジットはそんなに長く無いので空港内だけで過ごします出発ゲートに行く前にセキュリティチェックがありました(液体物は特に取り出す必要はありませんでした)初めてのドーハ空港ターミナル内に森林が生い茂っていてびっくり空港の中で一日遊べるくらい広いです!1階に降りると芝生の部分があって、テント風な建物もあったり乗り継ぎ中かな?仮眠してる人が沢山いま
アゼルバイジャン旅行出発まであと約10日になりましたそろそろ機内食の注文をしましょう航空会社によって注文期日は異なりますが、大抵出発の24時間前までとか48時間前までが多い印象です。食べたいものは人それぞれなので、「これがお勧め!」とかはないですし、特別機内食(スペシャルミール)を注文せず、機内で選ぶもよしですが、我が家の場合は大抵注文しておきますメリットは、●確実に自分が食べたいものが食べられる●スペシャルミールは一般乗客よりも先にサービスされるので、子ども達にとっては
今回載せている写真、数年前に利用した時のもので少し古いですが…旦那さんが頑張ってくれるおかげで、毎年記念日やお誕生日の旅行の際に幾度となく搭乗してきたカタール航空🇶🇦ファーストクラスカタール航空はビジネスクラス、エコノミークラス、いずれのクラスも私にとっては満足のいくフライト体験ができるのですが…目的地まで運んでもらえる。それだけでもありがたいことですが…飛行機好きとしてはファーストクラスでの空の旅は特別感もあります♡多くの都市に就航しているカタール航空ですが、ファーストクラス体験をしよ
2025年GW、ポルトガル🇵🇹及びスペイン🇪🇸マドリード(弾丸)を旅しましたその際に利用したフライトは、リスボンからマドリードの1区間以外は全て大好きなカタール航空ドーハで【QINWAN】のデーツを購入したかったのと、久しぶりにスークにも行きたかったので…ドーハでの乗り継ぎ時間が長くなるフライトを押さえ、カタールに入国してホテル泊もすることにしましたデーツについて過去記事でまとめています♪よろしければこちらもhttps://ameblo.jp/777-las/entry-12956441
今回の旅行での密かな楽しみは、前回の石垣タッチでリーチがかかったJMBサファイアステータスをゲットすることです。そして、行きのフライトでFlyOnPoint自体はサファイアをクリアする計算なので、あわよくば帰りにはサファイアラウンジを楽しもう、という作戦でした。行きの成田空港のチェックインカウンターで、JALのスタッフさんに、今回のフライトでのポイントが帰国時までには反映されてサファイアになれるだろうか、と相談してみたところ、JAL便ならすぐに反映されるけれど今回はカタール航空な
中東紛争が起きる前のフライト検索や予約を振り返っています。行くのはこれから!予約した後に紛争が始まってしまい切に世界の平和を願っています。『特典航空券の空席さがし』お母さん、ヨーロッパ行かないという長女からの甘い誘惑で暇さえあれば航空券探ししています。ANA、JAL、特典航空券で探すけど8月9月の特典枠はほぼほぼ埋まって…ameblo.jp夏休み、私たちが行きたいのはパリ、ロンドン、エディンバラ。まず特典航空券で探してみるけどロンドン便は全く空きがなくて、何日目かに出てきたの
帰りもドーハ空港で乗り継ぎだったんですが。カタール航空は、なんと乗り継ぎ無料宿泊があります。(2026.8現在も調べたらちゃんとやってるみたいです。)https://www.qatarairways.com/ja-jp/hia-hamad-international-airport/transit-accommodation.html『このサービスは、お乗り継ぎ時間が8時間から24時間で、すぐにお乗り継ぎできる便が運航していないお客様を対象としております。本サービスのご利用をご希望のお客
海外格安航空券でよくありがちな乗り継ぎ便。場合によっては乗り継ぎ地で宿泊を伴う場合もそんな長時間乗り継ぎの際、無料もしくは格安で航空会社側がホテルを用意してくれる場合があるんです今回予約したカタール航空にもそのようなサービスがあるので、それを例に説明します予約後、予約番号等を入力して予約管理画面にログインし、「ディスカバー・カタールで今すぐ予約」というバナーをクリックスタンダードホテルが14ドルから!と表示されます宿泊日や人数を入力して検索すると、このよう
キャビアって、とびっこの黒いのじゃないんです。ファーストクラスでは、定番ででてくるキャビアですが、味が変わりやすい機内でもおいしくいただくことができます。かくいう私は、地上でキャビアを食べた記憶がありません。だってスーパーに売ってないし。各エアラインでキャビアが違うなと思ったので、比較記事を書いてみます。みなさんこれを参考にキャビアを購入してみてくださいね、冗談ですよ。『(詳細レポ)エティハド航空A380アパートメント・ファーストクラス機内食』エティハド航空のA380アパートメント。
「PlatinumandGoldLoungeNorth」の食事を堪能湯上がりにダイニングエリアへ。ダイニングテーブルで席を取り、各自で飲食物を取ってくる方式だった。カレー風味のベジタブルスープ、ビリヤニなどを白ワインとともに堪能する。またコールドミールも充実しており、サラダを2種類もらった。ミールのレベルは極めて高い。またテーブルではQRコードを読み込むとメニューが閲覧でき、ここからスタッフにオーダーをすることができるようだった。ただ、スタッフは皿を下げたり
こんばんは、Pinguです🐧2025年12月、クラブツーリズムの「はじめてのエジプト10日間」というツアーに12/7~参加しました。この記事ではDay1・成田空港出発からカイロ到着までをまとめています。成田空港からカタール航空を利用し、ドーハ経由でエジプト・カイロへ向かう長距離フライトのレポです!成田→ドーハ(QR807便)のフライトレポドーハ・ハマド国際空港のJGC対応ラウンジドーハ→カイロ(QR1303便)のフライトレポカイロ空港到着〜入国の様子ついにエジプト
旅行に行きたいけど行けないそんな世の中...自身の旅行ブログを見返していましたらとーっても簡略的に書かれていて「納得がいかん!」旅行記を発見なので思い切ってそのブログのリバイバル投稿をしようと考えたわけです過去のブログを新たに書き換えこれから数日間連日投稿させていただきますが現地のリアルな世界遺産などを紹介させていただきますのでどうぞお付き合いいただけましたら幸いです※このブログは2019年の旅行記のリバイバル投稿でございますHELL