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庭の雑草処理は大変です。で2年前ぐらい前からやってるのがクローバーを抜かない作戦です。背が低く害の少ないクローバーが殖えると他の雑草が減るという考えです。これがなかなか良かったのですがリクガメ飼育してある事に気づく。おまえクローバーじゃないな!調べるとカタバミという。カタバミはシュウ酸多くリクガメには不向きな雑草。ならばこれを気にリクガメによい低い雑草と考えました。それが↑。オオバコといいます。クローバーも悪くないがオオバコのが栄養バランスが良いです。立派なオオ
初夏を感じる今日この頃ですが、公園や河原ではいろいろなカタバミを見つけることができます♪今回、カタバミの仲間をまとめてみましたカタバミ(片喰•酢漿草)開花時期:4-10月。黄色い可愛らしい花とクローバーっぽい葉。地表を這いながら伸びていきます。※クローバーはシロツメクサを指します。詳しい記事はこちら♪『10円玉も光らせる!?カタバミ♪片喰•酢漿草の開花時期•名前の由来•原産地•花言葉•画像』5月の連休も終了しましたが、草むらで黄色い可愛い花を見つけました♪道端
5月の連休も終了しましたが、草むらで黄色い可愛い花を見つけました♪道端でもよくみるカタバミ(片喰)です黄色い花のクローバーね、と思われた方もおられると思いますが、クローバーは一般的にはシロツメクサを指しますカタバミの葉はよく見ると、ハート形の葉が3枚集まっています♪左:カタバミ右:シロツメクサこのクローバーにそっくりなカタバミの葉、夜間や曇りの日、日差しの強い昼間にはなんと閉じてしまいますこれが半分食べられてしまったように見えるのでカタバミ(片喰)と呼ばれ
5月も中盤、公園の花壇でとても特徴的なカタバミの仲間を発見しました♪サンカクカタバミですカタバミと言えば、クローバーっぽい葉に、黄色や薄紫の可愛いらしい花が印象的ですが。。。左:カタバミ右:ムラサキカタバミこちらのサンカクカタバミ(三角片喰)、葉がとても大きくて三角、濃い紫です紫の舞や、トリアングラリスとも呼ばれています♪本当に葉が印象的!野草ではなく、園芸品種になります。ついつい葉に目が行ってしまいますが、花はピンク色でカタバミらしいです。開花時期は4-1
昨日庭の掃除。朝8時ぐらいから30分。カタバミが生えている庭を掃除する。広さは10坪ほど。池があり灯篭があり庭木が茂っている。朝が早いのでそれほど暑くはない。ただ、蚊に刺されないように、完全装備。網付きの帽子をかぶり、手には作業用手袋。長袖のカッターを着て、地の暑い長ズボン。風呂用のいすに座り草引きをする。ヒイラギの乾いたはっぱを触るとかなり痛い。とにかくひたすら草を抜き続ける。30分が限度。そこで終了。結構きれいになるのだ。45リッターのポリ袋に2杯。
植えたのではないけど「敢えて抜かない雑草シリーズ」をピックアップしてみようと思い立ちました。3回目はイモカタバミです。スタイルとしては1回目のオキザリス・レグネリーとおんなじで色変わりという所ですね。似た同種としてムラサキカタバミもあります。カタバミ科カタバミ属標準和名のフシネハナカタバミは園芸上イモカタバミと呼ばれ、造園植物として流通している。南アメリカの高原地帯の原産で第2次大戦後、観賞用として導入され全国に広まった。背丈は約30cm、地下に球状の塊茎があり、この塊茎が串団子の様に
好奇心からの雑草メモクローバーとレンゲ違いを表にしてくれている!クローバー🍀はどっち?🌸アカツメクサとレンゲソウ?久しぶりにピアノとも音楽とも関係ない話。芝生の中にはびこる雑草で、クローバーみたいな葉っぱで小さい黄色い花の咲くものがある。名前が分からなかったのだが、ある日、これを「クローバー」と呼ぶ人がいて、そうじゃないはずだけど…とモヤモヤした思いが…。で、調べ始めると色んなことが分かって驚いてしまった…という話♪pia77.blogspot.comムラサキ
オキザリス・フラヴァ’パルマピンク’Oxalisflava植えてからほどなくして葉っぱが現れるとほぼ同時につぼみもあがってあっという間に咲いてきます~オキザリスの葉っぱはクローバーのような3つか4つに分かれて開きますがこれは棕櫚の葉っぱを小さくしたような形ですパルマというとフラメンコの手拍子を思い出しますが手のひらのイタリア語がパルマで英語だとパームですねーなので語源は手のひらという意味ですなー葉っぱは確かに手のひらに似てるけど指が多すぎだろーよ似たのでオ
アガベの栽培は雑草との戦いでもあります地植えはもちろんなんですが鉢植えにもめちゃ生えて来ます。特にキツいのがカタバミ。日本の屋外アガベ栽培者のほぼ100%が戦っていると思います。コレですわ、コレコロラータhybレオコレね、抜こうと思っても千切れて抜けない上に、触るとタネが弾けて飛び散るという地獄仕様。完全に駆逐するためには植え替えが必須です。根が思ったより太くて長いのでアガベの根と絡み合って抜けないのです。こんなに根が長いんですよ子株を外して…下葉を整理して植え付けて超ス
皆さんこんにちは♪おかんです!挿し木で育てたマーガレットボンザマーガレット新種のカタバミよく咲くスミレ挿し木で育てたオステオスペルマム駒川商店街へ行く途中早咲きの藤が!ここのはいつも見事です!スミレ八重桜が満開ですねデハデハランキングに参加してます。▼クリックのご協力よろしくお願いします~♪にほんブログ村ファッション(着物・和装)ブログランキングへ
5月に入って早々に体調を崩してしまい、庭に出ても短時間の観察のみで切り上げていたため、芝生には水もまけていませんでした・・。全体的にまだらな雰囲気ですが、日が入らない奥の方はさらにこんな感じです。ハイブリッド芝生にするには面積が広く、逆に浮いてしまうと思われるので、手を入れるならストーンかレンガを合わせるのが良いのかな。。あ、バラの花壇を広げるというのも有かも知れませんね。エッジからはみ出ている下草をカットし、芝生バリカンとちり取りで手早く刈り込みます。
週末のみで進めてきた花後の手入れ(追肥)がようやく終わり、順番の回ってきた刈り込み前の芝生。芝生と雑草の比率が入れ替わってしまっている場所も。。今回も雑草は抜かずにテミと生垣バリカンのみで整えます。生垣用の刃に付け替えての刈り込みは昨年から試しており、荒刈りで良い時季に取り入れています。テミに刈り込んだ芝を落せるので清掃の手間が少なくなり、レンガやステップ周りのガードにも使うことができ、生垣用の長い刃との合わせで、作業時間をこれまでになく短縮できた気が
烏麦やイヌムギではない。カヤかトクサか?イヌドクサならもう少し茎が固い感じがするシナダレガヤはもっと茎が長く、まさにしなだれている。どなたか教えて頂けないだろうか。このガマズミ(オオデマリ)はまだ開花前で、緑色をしている。モッコウバラが茂るお家じつはナンジャモンジャ(ヒトツバタゴ)の樹も見える。まだ開花前フジの花も見える。今年は我が家から100㍍内外のお家のフジを見る機会が多かった。今日の妻の来客用に配置したクンシラン。庭のあちこちで咲くタツナミソウ。白花は別品種なので、
1月になっても温かい日がありますが公園の花壇で可愛いらしい花を見つけましたオキザリスという花ですが、雑草というイメージの強いカタバミの仲間で、花が大きいものをオキザリスと呼びますオキザリス(カタバミ)、Oxalisと書きますがギリシャ語で酸っぱいを意味するOxysに由来するそうで、葉や茎にシュウ酸を含み噛むと酸っぱいようですその昔はこの葉で鏡や神具を磨いていたとのこと。10円玉をこするとキレイになります♪植物の用途って多彩ですね花はロート状、可憐で可愛らしいです夜間や雨
アトリエ・ハートタイムでの自由課題に水滴の絵を描いています。先日、朝から雨が降っており、午後過ぎに玄関のドアを開けて外へ出てみたら『晴れてるじゃない!』と思って下を見るとカタバミの葉に沢山の水滴がついていました。急いでスマホを取りにいき、その水滴を何枚か写真に撮りました。以前から水滴を描いてみようとは思っていたのですが、なかなか良いモチーフが無かったのですが、まあまあ良く撮れていたので、こちらを描く事に。本当は違うモチーフを決めて下書きもしてあったのですが、急遽こちらに変更しました。