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2013年06月2013年06月14日機械仕掛けの日本初の有人宇宙船に乗って氷の惑星に降り立つ男の夢を見たどうやら日本という国が一流国であるギリギリ最後の時期に出発したらしい1人乗りで様々な苦難と故障の末、やっとこ目的地の惑星に近づいたのだが、その頃には既に男の身体の半分程は機械に置き換わっていた・・・自分で改造に改造を重ねて・・途中でアタマの方もわけわからなくなったらしく、既に人というよりは一台のバイクのように見える!赤いKATANA・・・銀色じゃなくて、あえての赤いカタナに
さて、エンジン腰下の続きです。クランクシャフトのベアリング交換。#1側しか交換出来ません。#4側のベアリングはすでに廃盤。このクランクシャフトは某ショップで芯だしして貰ってます。アッパーケースにミッション組み込み。まだロワーケースは被せないのでオイルシールは付けていません。カムチェーンはユニコーンジャパン製で軽量、強化品。左がノーマルで右が強化チェーン。ちなみに両方ともDID製。クランクシャフトも組み込み完了。純正部品が大量過ぎて仕分けが大変。以前買っておいたクランクケース
こんにちは。吉田です。スギとは同じ54歳として、残りの人生をどう生きるかを話すのですが、60歳まではあと6年を切っています。悩んでいる場合か?来年、カタナのエンジンを組まなければ、刻一刻として乗れる期間は短くなっていくと。簡単な話だ。後戻り出来ない状態に自分を追い込めば、必ず最初の一歩は踏み出せる(笑)そう話した数分後に写真が送られてきた。やっぱり、アイツは単細胞だ( ̄▽ ̄)パーツ代が高いとか安いなんて言っている場合では無い。金は稼げば良いのだ。そして時間を手に入れろ!既に
残り少ない?有り余る?時間で何をするか?定番の罪プラ(積み)崩しですよね?で、今シリーズ唯一のマイルールは・・・家内平和の為、水性塗料で作る!・・・です。これが後に色々とトラブルのもとに・・・まずは、塗装が簡単そうな?(かっこいいもありますが・・・)GSX1100Sカタナです!一応、バイクプラモは一度も完成させたことがない勇者であります!基本的には、性能が良くなった(らしい)水性ホビーカラースパーファインシルバーを基本色に塗り分けはタミヤアクリルカラーで・
おはようございます。吉田です。この週末はエンジンヘッドが手元に無いので、カタナの送風ダクト製作をやってました。朝は9:00位から始めるのですが、本当に寒い。でも、ストーブで暖まりながらラジオを聞き、色々と考え事をする時間が好き。天気が良かったので、カタナを外に出せば6畳分の広さは丁度良い作業環境なんですよね。つまり、25歳の時に建てたイメージでカタナ1台だけなら理想的なガレージになります。やっぱり、ナナハンも手放すべきか?とも考えてしまう。さて、前からお話しているように、私のダクト
おはようございます。吉田です。昨日も苦行となる慣らし走行に行ってきました。5000rpmまで回せると、普通の街中ではそれほど苦にはならないのですが、山の中でちょっと良いペースになってくるとシフト操作が忙しい(ーー;)久しぶりにマルボロマンと遭遇(笑)私がCB1100Rで奥多摩に通うようになった頃からのお付き合いですがら、かれこれ16年位ですかね?五十肩が痛くて堪らなかったから、昨日はコーヒーも飲まずに下山。帰宅して少し休んだら、今度は久しぶりにリタと一緒に山登り。私もそうですが、リ
第17回『排気量無制限カタナミーティングin小鹿野』今年もやりますよ~(≧▽≦)第17回排気量無制限カタナミーティングin小鹿野!日時:令和8年5月24日(日)時間:午前10時~13時頃一応、雨天決行です(いつも誰かしら来ちゃうので・・・笑)(ただし、荒天予報の際は出来るだけ早く中止の告知をします)場所:みどりの村駐車場〒368-0111埼玉県秩父郡小鹿野町飯田853まぁ、いつもの所ですwみどりの村(midorino-mura.com)去年は、カタナだけで1
おはよん(*゚▽゚*)/なぁーらんです!この一週間のリアルはほんとバタバタで、たいへんな週になりそうです。こういう時、いつも『途切れるんだったらここだナ……』とか思うんだけど、うん。どうにかするんだろうなぁ。わたし(〃∇〃)はい!ということで……新ボスのジョコに行ってきました〜。ブログ書いてたら予測変換で【ジョコビッチ】っていうプロテニスプレイヤーさんが出てくるんだけど、ウチのギルドでは…じゃこって呼ばれてます(。>﹏<。)というか、こういうの始めるのは某珍獣レジェンドだけどね
◆ブルーとシルバーのカラーバリエーションスズキは、「KATANA(カタナ)」の2026モデルを発売しました。2018年のドイツ・ケルンで開催されたバイクの見本市「インターモト」で初公開された新型KATANAは、日本刀をイメージした前衛的なデザインで1980年のケルンショー(ドイツ)に出品し、翌年にほぼそのままのスタイルで発売してバイクファンの注目を集めた「GSX1100SKATANA」をルーツに持つネオレトロモデルです。その後、カタナはシリーズ展開され、750ccや400cc、250cc
こんにちこんばんは。絶品輪業中の人はずっとMACなんです。ハンバーガーじゃなくPCの話ですよ。通常は自分のMacBookProを持ってきてこのブログアップだとか、見積書などつくっておりやす。それを今日は忘れてきてしまった…しょーがないのでお店にあるWindowsPCを使っているんですが、慣れないからもどかしくてさらに古いので動きが遅くて、「うがー!」ってなりながらこのブログを書いています。まあ、いわゆるひとつのどうでもいい話です。今日も絶品輪業は通常運転中!