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九月朔日。西に向かう新幹線の中。旅のお伴は、この本。三枝龍生誠先生の、発売されたばかりの御本。先生、ついに小説をお書きになられたのですね。さあ、九月となって。これまで思い、考えていたことが、ようやく軌道にのってきたような。いえ、軌道にのりかけてきたような。そんな気持ちに。まあ、勘違いかもしれないけれど<笑>だとしても、少し余裕が出てきたことは、たしか。その証拠に、ずっと遠ざかっていたお茶のお稽古も復活できたし。俳句だって、句会誌への投稿も
カタカムナ学会学術シンポジウムもう、いつのことだったのか。それに、何がきっかけだったのか。思い出せもしないのだけれど。なぜか、カタカムナとのご縁をいただいて。それが今では、カタカムナ学会の特別会員ということで。あろうことか、このシンポジウムに講師として末席を濁すことになるとは。人生とは、本当に何が起こるかわからないもの。なぜなら、私に、カタカムナを語る資格など、露ほどもないことは、この自分が一番よくよく知っているから。それでも、思うの
こんばんはお疲れ様です。近い場所が揺れました。関東圏,微妙な揺れが増えています。さて瑞霊に倣いてさんの、記事から抜粋させていただきます。『古代農法の再現(木炭と藻の利用)』“木炭や小規模な水郷を利用した古代農法を再現する農業が、注目を集めている。帯広畜産大の中野益男教授(環境保全学)が縄文遺跡や南米ペルーの遺跡…ameblo.jp木炭を埋めるのは炭素埋没法といって、カタカムナの楢崎皐月さんの静電三法にあるようにイヤシロチを作るのに良い方法なんですがよく、暗い土地には炭