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九月朔日。西に向かう新幹線の中。旅のお伴は、この本。三枝龍生誠先生の、発売されたばかりの御本。先生、ついに小説をお書きになられたのですね。さあ、九月となって。これまで思い、考えていたことが、ようやく軌道にのってきたような。いえ、軌道にのりかけてきたような。そんな気持ちに。まあ、勘違いかもしれないけれど<笑>だとしても、少し余裕が出てきたことは、たしか。その証拠に、ずっと遠ざかっていたお茶のお稽古も復活できたし。俳句だって、句会誌への投稿も
6月に「和語塾フ直伝合宿」を開催しました。今回は、矢作直樹さんがオブザーバーとして特別参加。学びの途中では、矢作さんからもメッセージをいただきながら、濃密な3日間となりました。会場は、山形の大自然に囲まれたイヤシロチ「いのちのアトリエ」。矢作さんとおしゃべりしながら散策している動画も撮ったので、ぜひご覧ください。矢作さんと「いのちのアトリエ」を散策した様子はこちら▶︎▶︎▶︎参加した矢作さんからは、ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー日本語・和語の本質について、
9月6日。カタカムナ学会学術シンポジウム『カタカムナとは何か』登壇させていただきまして。まあ、「登壇」と申しましても。私の役どころは、錚々たる三先生方のご紹介係、と申しますか。前座、と申しますか。あるいは、場違い担当?<笑>武田崇元先生カタカムナ学会会長<八幡書店店主>三枝<龍生>誠先生カタカムナ学会最高顧問<整体師・合気道家>横山天聞先生カタカムナ学会事務局長<真言宗沙門>そして、そこに、断捨離のやましたひでこ……