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というわけで、先週のホットニュースは、かのバークリバーが閉業したというやつ。詳しくはそれぞれニュースソースに当たってもらいたいんだけど、要するに、中国製の鋼材(ブランクって書いてあるから、ある程度の形まで削り出されてたのかな?)を、アメリカ製であるかのように偽って、USAメイドのものとして販売していたというもの。一部のモデルに限られているという但し書きや、性能的には全く同等かそれ以上のパフォーマンスを見せており、クオリティ的には問題がなかった、ということも言われている。
大阪千林で14年の買取実績!!おかげさまで14周年!!記念キャンペーン実施中!!地域の皆様に愛されてはや14年、ますますお客様にお喜び頂けるよう高価買取頑張ります!!みなさん、こんにちは。おまかせ屋の買取ごんごんです。レブロン騒動も落ち着き、NBAファン的には暇なこの時期。ドレイ契約とか、まぁどうでもいいっていうか、そうでしょうねというかサプライズ感無しバスケの供給過多からの閑散期キツすぎ
最近、SNSやインスタグラムを見ていて、気になるナイフがあった。グリップのないスケルトンナイフだったり、細身に見えるハンドルが着いているナイフだったりと、形はいろいろだが、鍛造を思わせる槌目が魅力的なナイフたち。作者はThor"トール”ヤマダ氏。画像を見ると、ちょっと強面(失礼!)だが、メールのやり取りをしていると、その優しさ・誠実さが伝わってくる。昨年4月頃からフルタイムのナイフメーカーになられたようで、名古屋の三浦刃物店でナイフを見ることができるようだ。師匠は新潟在住の『ZERO
今回は原幸治氏のエアステップDreamLeafを紹介します。以前からフォルダーは持っていましたが、フィクスドナイフも入手しました。棚田からインスピレーションを受けた、原さんの「エアステップ」デザイン1998年のイーストコーストナイフショーでモスト・イノベイティブ賞を受賞し、原さんのナイフは世界に認められました。DreamLeafはエアステップのハンドルに葉っぱの意匠が追加されたもので、葉脈部分はミラーフィニッシュ、葉肉部分はアバロンがインレイされています。私は運よく2本、入手する