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砂地に棲むカエルアンコウにはよくいる黄色のタイプ砂地やその周りの海底を歩くように移動するアンコウの仲間昔はイザリウオと呼ばれてましたが不適切な名称だとしてカエルアンコウと改められました近縁種は岩礁によく見られますが本種は砂地を主な生息域としています釣り竿(イリシウム)を伸ばして餌(エスカ)が目立つ状態背ビレの一番前の鰭条(鰭の骨)が釣り竿(イリシウム)と餌(エスカ)になっていますこれを使って小魚をおびき寄せて捕食しますがたまに予想以上に大きな魚が寄ってきてしまっ
キンペコもそうですが、熱帯魚は飼い込んでいくと、色揚がりする種も多くいます!!!今回はクテノポマ・ペセリック!!深いグリーンの体色とツートンカラーになるタイプと2パターンいます。ツートンカラーの個体は、こんな体色にもなります。上のツートンの個体と同一個体です。一番大きな個体だからなるのか?警戒している時になる体色にしては、普段から上の体色なので、本当のところは、、、、、カエルアンコウも落ち着いてくるとガラッと体色変化したりしますが、この個体は今回来た中で一番小さな