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【5/10開催】大野のオールスターが集結!「結の奏でⅡ」こんにちは♫福井県大野市のゆきこフルート教室です。今日は、コンサートのご案内です。大野市ゆかりの音楽家による演奏会「結の奏でⅡ」2024年9月に好評だったコンサートが、再び開催されます。大野市ゆかりの音楽家が集結それぞれが県内外で活躍されている実力派ばかり。同じ地域に住んでいながら、なかなかご一緒する機会のない皆さんとこうして共演できることを、とてもうれしく
千葉県船橋市にて2015年に開講いたしました「船橋オーボエ教室」。おかげさまで12周年を迎えました!今年度も地域の音楽文化に貢献していけますよう、頑張ってまいります。レッスン室の風景です。現在は中学生から大人の方まで、10名の生徒さんが来てくれています。皆さんそれぞれ、学校の部活動や市民吹奏楽団、市民オーケストラに所属されていたり、趣味で吹かれていたりと様々です。3月には、1年の集大成である定期演奏会にて立派に演奏する姿を見せてくれて、本当に嬉しかったです。日頃の練習の成果を発揮す
茨城県つくば市川嶋ピアノ教室川嶋絵理です😊いつも共演させていただいているヴァイオリン奏者・内山恭子さんのお教室の発表会が開催されます。🎻内山ヴァイオリン教室HP内山ヴァイオリン教室|音楽を通して心が動き、表現する楽しさを知るつくば市並木にある内山ヴァイオリン教室は、ヴァイオリンの美しい音色と共に、一人ひとりの感性や可能性を大切に育みます。個々のペースや目標に合わせた丁寧なレッスンを、アットホームな雰囲気の中で行います。uchiyama-violin-school.comまた、
こんにちは!名古屋市瑞穂区にある音楽教室🎶「ボイスミュージック瑞穂教室」です😊新生活が落ち着いてくる5月🌿「そろそろ何か始めてみたいな」と感じる方が増えてくる時期です✨「春に始めるタイミングを逃してしまった…」「新しい趣味を見つけたい」そんな方にぴったりなのが体験レッスンです🎶瑞穂教室では、ピアノ・バイオリン・オーボエなど多彩なコースをご用意しています🎹🎻初めての方も安心😊講師が一人ひとりに合わせて丁寧にサポートいたします✨🌿5月は比較的ゆったりとレッスンをスター
パールですとりあえず興味ある事を何でも綴るブログですが最近1番反響のあったブログが吹奏楽へ復活するネタ!何でもブログに書いてみるものですねパールさん楽器やってたんだ楽器吹けるなんてかっこいいねパールさん多趣味だよね大人になってから演奏とか素敵だね演奏会聴きに行くから招待してね子供が吹奏楽やってるよ子供がオーボエやってるのとか色々と!興味持ってブログ読んでくださっていつもありがとうございます!☆軽くパールの楽器演奏経歴紹介しまーす中学生の時に吹奏楽部でSAXを
今日は金曜日です。午前中からバタバタと忙しく深はせデュオのYouTubeアップが遅れてしまいました。バッハ作曲「アリオーソ」シンフォニア156番です。ここは長谷川郁夫先生の曲情報を掲載させて頂きます。以下⬇️長谷川先生の解説J.S.バッハ:アリオーソ(カンタータBWV156・シンフォニア/チェンバロ協奏曲BWV1056より)深い瞑想をイメージさせるようなこの曲はカンタータ第156番《IchstehmiteinemFußimGrabe(片足は墓穴にありてわれは立
オーボエを吹いた後に掃除するのにスワブを使う方は多いですね。私は羽派です。スワブは楽器内に詰まりやすい!!これは有名ですね。他にスワブのデメリットとしては、オーボエのkeyホールに水が貯まりやすい、があります。(我々は洪水と呼びます。)特にこれから寒くなっていくと洪水が起きやすくなります。気温が低くて、オーボエが冷えていて、そこに人間の暖かい息が入ると、楽器内で結露を起こしてしまいます。その水が楽器の穴に入り込んで、ローリングトーンみたいな、音が震えてしまいます。
こんにちは!名古屋市瑞穂区にある音楽教室🎶「ボイスミュージック瑞穂教室」です😊新年度が始まり、新しい環境に少しずつ慣れてくる4月🌸「何か新しいことを始めたい」と感じる方が増える時期です✨「春から音楽を始めてみたい」「新しい習い事にチャレンジしたい」そんな方におすすめなのが体験レッスンです🎶瑞穂教室では、ピアノ・バイオリン・声楽・オーボエなど多彩なコースをご用意しています🎹🎻🎷楽器が初めての方も安心😊講師が一人ひとりに合わせて丁寧にサポートいたします。🌸人気の時
サハラです、こんにちは!寒いですね。5月のコンサートのお知らせです。アンサンブルofトウキョウ第159回定期「刻まれたノスタルジー」懐かしさを覚える室内楽の名曲と意外な本邦初演作2026年5月1日(金)19:00開演18:00開場18:45プレトーク王子ホール出演オーボエ:青山聖樹クラリネット:RobertBORSOSヴァイオリン:小林美恵、佐原敦子ヴィオラ:村田恵子チェロ:羽川真介曲目ラヴェル:弦楽四重奏曲ヘ長調ドラティ:オーボエ五重奏曲「
これからの私にとっての音楽とはこれまでの人生、私は音楽とともに生きてきた。若さゆえの勢いの中で吹いた音もあった。悔しさや孤独を抱えながら、絞り出すように吹いた音もあった。年を重ね、穏やかな気持ちで「語るように」吹くようになった今も、変わらず音楽は、私のそばにいてくれている。そして今、はっきりと分かるのは――私にとって音楽とは、「自己表現」でもあり、「誰かへの手紙」でもあり、そして「人生の記録」そのものなのだということ。これから先、いつか演奏できなくなる日が来るかもしれな