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「ピカケアウリィ」オハナマハロの有名なフレグランスです。「ピカケ」はジャスミン、「アウリィ」は優雅なという意味のハワイ語なんだそうです。大好きなオーデコロン。このサイズ感もシンプルな形状のボトルも、何もかもがちょうど良い!オハナマハロのオーデコロン、社会人になりたての頃に集めてました。あの頃は「会社にあまり香りの強いものを付けて行くのは良くないかな?」と、まだ健気に思っていたので、オーデコロンに留めていたんです。なお今やそんな気遣いはどこへやら、好きな香水を使って出勤しております
2025年12月21日(日)雨☔お久しぶりです!ドイツ旅行に行ってきたお友達から香水をもらいました🌿私は鼻が結構敏感なので、今まで香水というものを使ったことがなかったのですが今回人生で初めて香水をもらっちゃいました🥹🍋香りって結構好き嫌いの好みが個人で分かれたりするので、相手の嫌いな匂いだったら嫌だなあという気持ちからプレゼントとしてあげるのは私にはハードルが高くあげよう!と思えたことがないのですがもらった側からすると色々私のことを考えてくれてこ
コロン回帰の理由若い頃から、いろいろ有名どころの香水や海外の香水を使ってきた香水好きだが、年なのか、高い香水は鼻が疲れると感じ出し、一周回って、ドラストでも手に入る国内メーカーのオーデコロンに立ち返る。中でも、FERNANDAのリッチオーデコロンが好きでたくさん揃えている。食事の邪魔にならず、お手頃な値段でそろい、気軽に気分を変えられるこのシリーズがお気に入り。ドラスト香水なんて…と、食わず嫌いをしている香水好きの方などに魅力を紹介したく、連載記事にします今日のオーデコロ
トルコの香りの文化で気になっていたものがあります。「コロンヤ」です。トルコではとても身近なもので日本の「香水」とは少し違った使われ方をしているそうです。コロンヤはアルコールに香料を加えたオーデコロン。アルコール度数は80%ほどあるそうです。手を清潔にしたり暑いときに身体をさっぱりさせたり来客に茶菓を振る舞う前に手にかけたり。もてなしのひとつにもなっているのですね。トルコの日常生活の中で使われているものだそう。特に有名なのが「レモン・コロンヤ」。トルコの家庭で昔から親しま
2017年8月、冷房のない暑いフィレンツェ。サンタ・マリア・ノヴェッラでオーデコロンをいくつか買いました。そのうち1つの瓶を開け、滞在中に使っていました。昔から、外国では買ってその場で使うことにしています。帰国後、それを使うと10年前なのに、フィレンツェの記憶が鮮やかによみがえります。この効果を得るためです。今ごろビンの裏を見ると、vanigliaヴァニラと書いてありました。とうぜん、甘い香り。名前はどうでもいいといいますか、sandalo白檀と書いてあっても、本物の白檀とはまった