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ミナミアメリカオットセイのパブロくんです一時期はマイペースで時間軸を歪ますほど反応が遅いのが売りでしがまぁ。今も全く変わらずのんびりしていますもう数年はや下手をするとキャッチ成功率は2割ぐらいしかありませんって来ているハズのフリスビーキャッチのキャッチ率は5割も無くて堂々とキャッチを失敗して成功しても失敗して表情と態度が変わらないですあまりにもキャッチしてくれない場合、最終的にはトレーナーはフリスビーを投げずに手渡しでキャッチさせそこから彼のやる気をアップさせてか
既に、公式instagramでご報告しました、ミナミアメリカオットセイのラズが、短期間お嫁入を終え竹島水族館から帰ってきました初めての環境の変化を経験したラズ到着時はまだすぐにはお婿さん候補のカイ君と会わせ事はせず、まずはオットセイより先にスタッフさん達との関係を築く事からはじめました伊勢シーでは、なかなかの荒くれもの?は大袈裟ですが、自分の意思はしっかりはっきり出す性格なので、ちょっと気に食わないとガウガウ言ってしまわないかとハラハラしていましたがそんな心配をよそに、本当に
ミナミアメリカオットセイのパブロくんが閉館後に魚類コーナーを散歩していました普段、例えば開館中だとお客様が居て危ないのでここまではお散歩に来ません危ないと言うのはまだパブロくんがこの場に慣れていないからでして彼が慣れていない場所でお客様に囲まれると急に走ったりするかもしれませんつまりパブロくんがこの場に来るのは冒険でもあり冒険が過ぎると嫌になりますし、嫌になる前にコントロール出来れば良い刺激にもなります普段は太々しくドッシリ構えて大物ぶりを醸し出している彼ですがそん
ミナミアフリカオットセイのパブロくんです観覧席側の台に乗ってスンとした顔をしていますが水族館で実習している学生さんがやってみたいと言うことでトレーナー役となってパブロくんにサインを出してもらいましたパブロくんは反応してくれるのか?と言う壮大な疑問の回答を得るべくお試ししてみるとだいたい5割くらいの確立で学生さんのサインに反応していましたこれは、例えばイベントとしては完全に低すぎる割合ですしかも反応するまでに数秒かかり・・・現役でパフォーマンスをしているア
最近はどうしてもゴマフアザラシの赤ちゃんネタが続きますがこちらの元赤ちゃんミナミアメリカオットセイのエマちゃんも変わらず元気にしております2年前に伊勢シーパラダイスで生まれましてもうすぐ次の6月で3歳になりますね現在は日向ママはエマちゃんのお散歩の練習をしていて徐々にではありますが行動範囲が増えているみたいですさてさて。世の中の生きとし生けるものは全て赤ちゃん時代がありまして(皆さんも含めてね)あんなに可愛かった赤ちゃんたちがだんだんと成長してそれなりに