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ウィキッド永遠の約束2025年アメリカ英題:WICKED:FORGOOD原作小説:グレゴリー・マグワイア原作ミュージカル脚本:ウィニー・ホルツマン監督:ジョン・M・チュウ脚本:ウィニー・ホルツマン、デイナ・フォックス製作:マーク・プラット、デヴィッド・ストーン出演:シンシア・エリヴォ(エルファバ)、アリアナ・グランデ(グリンダ)、ジョナサン・ベイリー(フィエロ)、イーサン・スレイター(ボック)、ボーウェン・ヤン(ファニー)、マリッサ・ボーディ(ネッサローズ)、ブロンウィン・
『ひかりのマーサ自己紹介』自己紹介ですひかりのマーサ1988年生まれの37歳、出身は奈良県です。今は福岡県に住んでいます。不登校、うつ、辛い失恋の経験から、自分の内面に興味を持…ameblo.jp『ウィキッド永遠の約束』を観てまいりました物語はこれで完結かな?と思ったのですが、最後まで残った疑問は、モリブル先生は何がしたかったんだろう?ということでした。気になったので、ネタバレありで、私なりに考察していきたいと思います。モリブル先生(マダム・モリブル)は
現在、スフィアで絶賛上映中のTheWizardofOzatSphereを見てきた。1939年制作ジュディガーランド主演のオズの魔法使いをスフィア的上映するって言うこれは行かねば!!!!!!スフィアに到着すると西の魔女の足がスフィアに下敷きになってる!!きゃーもっと近くでみたーい💕靴の裏気分アゲアゲでスフィアへ入場私たちは20時開演のチケットを持っており19:15から開場たくさんの人が並んでるゲートを通過するとオズの魔法使いの世界が広がってたドロシーが占
こんにちは。以前『オズの魔法使い』原作ファン視点から『ウィキッドふたりの魔女』のレビューを書きましたが、早いものでもう1年。続編が公開となりました。今回はその続編のレビューを書いていきたいと思います!まず、映画全体として、前作に比べると物足りないという意見を目にしていたのですが、もともと1つの作品なので、ある程度それは仕方ないですね。本作は「善とは」という部分が強調されており、そこがなんとも難しい部分でもあったように思います。しかしやっぱりグリンダとエルファバがいっしょのシーンがよい
アラフィフオカンと小5の娘とののんびりスローライフBlogです。私が見ていたのは一般的に『NHK版』と呼ばれてるオズの魔法使です。テレビで放送されたのを、母がビデオ録画してそれを何度も見ておりました。ウィキッドが劇団四季の舞台でやっているのを知った時「オズの魔法使の魔女の話なんだ」と気になっていたのですが劇を見に行くのがハードル高いと思ってしまう私の性格と私は娘が好きなもの以外興味が無くなってしまったので見に行ってませんでした。Amazonプライムなどのサブスク
ウィキッドの収入がドラえもんを越えてほしい諸君、ごきげんようWelcometomyblog!まもなくウィキッド永遠の約束が日本でも公開だな。いやー、楽しみだなー。俺は色々とお仕事で忙しいし、仕事が終わっても3週間で終わりそうな嵐が丘や#拡散を急いで行きたいので、レビューは遅れると思うが、まあ面白いっしょwね!前回のウィキッドめっちゃクオリティ高かったししかーし、永遠の約束が見たくても、つなぎや続編映画には悩みというものが存在する。そう。前回の作品見てないと楽しめな
小説「オズの魔法使い」に登場する正反対な2人の魔女の友情を描くブロードウェイミュージカル「ウィキッド」を映画化し、アカデミー賞10部門にノミネートされ大ヒットを記録した「ウィキッドふたりの魔女」に続く2部作の後編。オズの国の真実を知り、決別したエルファバとグリンダ。“カンザスから来た少女”も現れ、世界が大きく動き出す。オズの国に隠された真実を知ったエルファバとグリンダは、それぞれの道を歩むことになった。“悪い魔女”として悪名を着せられたエルファバが言葉を奪われた動物たちの自由のために戦
映画『ウィキッド』2回目を観てきました!2回目となると初見では気づかなかった細かな描写が見えてきて、感慨もひとしおです。「ウィキッド」はミュージカル映画。劇中の歌の一つひとつに深い意味があり、とても考えさせられる内容です。今回は、印象的な歌詞を引用しながら感想を書いていきたいと思います。表舞台の「幸せ」と裏側の「筋書き」物語の冒頭、グリンダは「善き魔女」として民衆の称賛を浴びています。そこでフィエロとの婚約が発表されますが、この時のグリンダは現状に満足しているように見えました
映画観賞……それは時に○○億円もの制作費をかけた作品を、だいたい2000円前後で楽しめるめっちゃコスパの良いエンタメ……。これは、当劇団きっての映画好きにして、殺陣と小道具美術担当の筆者が、コロナ禍からようやくかつての日常を取り戻しつつある現代社会いおいて、筆者の独断と偏見といい加減な知識と思い出を元に、徒然なるままに……徒然なるままにオススメの映画について書くコーナーである。▼『映画を語れてと言われても』第二二五回『いつだって、物語には続きがある‥‥‥“オズ(Returnto
こんにちわ。クロカワです♪教室のホームページ⇒『神戸六甲♪音楽教室』ホームページはこちら今日も寒さが戻ってきたように、真冬寒い春はいつやってくるの??桜はまだ??と、春を待ちわびながら、今日は西宮ガーデンズに行っておりました。。今日は、映画鑑賞。。(次回作の予告も気になるけど。。)はい、前作から1年待たされ、ようやく後編の『ウィキッド』を観れましたまあ、劇団四季版を観ているので、結末は知っていますが、やはり前編があのクオリティのミュージカルでしたから、もう、後半はどうな
すっかりラスベガスの新名所になったスフィア。実際これが出来て本当に街の景観が変わったなと思います。特に夜。遠くからみてもその佇まいが本当に可愛くてインパクトがあります🥰世界最大級の球体アリーナで全面はLEDに覆われており18,000人収容、最新の音響や五感で楽しめる未来型シアター。今はここでのあらゆるライブやショーがとにかく大人気。しかもそのラインナップはEDM、ロック、ポップ、映画、リスニング体験型のショーなどジャンル多様でどれもこれも大成功です。今回は新しくリリースされたオズの
昨年、前編「ふたりの魔女」を映画館で観て、非常に感動したこともあり、続編の「永遠の約束」をとても楽しみにしていました。そして期待に違わず、今回もとても良かった!感動したし、素晴らしかったです。このブログではいつもあらすじやネタバレを書くことが多いのですが、今回はあえてネタバレはやめておこうと思います。というのも、オズの魔法使いのストーリーがどのようにウィキッドと絡まるか——これがこの映画での重要部分かと感じましたので。そこを語り始めると核心に触れてしまいますし、ぜひ先入観
「ウィキッド永遠の約束」を観てきました。ストーリーは、オズの国に隠された真実を知り、それぞれの道を歩むことになったエルファバとグリンダ。「悪い魔女」として悪名を着せられたエルファバは、言葉を奪われた動物たちの自由のために戦い続けていた。一方「善い魔女」となったグリンダは、希望の象徴として名声と人気を手にする。2人の溝が深まっていく中、“カンザスから来た少女”によって運命は大きく動き出す。というお話です。オズの国に隠された真実を知り、それぞれの道を歩むことになったエ