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伊佐沼9/30#7オジロトウネンが来ていましたハマシギを望遠で追いかけていたら、近くで違う鳥がエサを探しているのが見えましたハマシギを撮り終わってから探してみると、オジロトウネンが2羽エサを探していましたこちらはちょっと羽の色が明るい感じで、幼鳥のようですもう1羽のこちらは、すっかり冬羽に換羽していて、成鳥のようです羽の色が保護色になっていて、肉眼では気が付きませんでした
おはようございます。爽やかな秋晴れが続いてますね。紅葉ハイキングの編集が遅れてます。夕方の伊佐沼、シギチたちの夕飯の時間、覗いてみました。コチドリが近くで無心に採餌静かな沼地の一角だけが、コチドリの食事でせわしなく活気づいてます。トトトッと素早く駆けてはピタッと止まり、深くお辞儀をするような勢いで泥をつつき、小さな獲物を捕らえてるようです。食べてるものは不思議でしたが、ユスリカの幼虫(赤虫)、小さな甲殻類(ミジンコやヨコエビの仲間)、泥の中の小さな昆虫やそのボウフラ、
オジロトウネン尾白当年英名:Temminck'sStint学名:Calidristemminckiiチドリ目シギ科オバシギ属生息地:ユーラシア大陸の北極圏で繁殖し、アフリカ大陸中部からインド、東南アジアに渡り越冬する。日本には主に旅鳥として訪れるが、本州の関東以南では越冬するものもいる。全長:14cm鳴き声:チリリリ雌雄:雌雄同色秋から冬の池沼や河川、水田などで見られる小さなシギ、オジロトウネンである。冬羽のトウネンによく似た鳥だが、頭から背中、喉が灰色で、トウネンより
2026.09.27前回の続きで岡山の蓮田です。機材は引き続きEOSR5mark2、RF200-800、車窓から手持ち、RAW撮り、pureRAW4+LR現像です。近くにコチドリ(たぶん)が来ました。600mm,ss1/1600,f8.0,ev+0.3,iso3200真正面からだと悪い目つきですね600mm,ss1/1600,f8.0,ev0,iso640水浴び。570mm,ss1/1600,f8.0,ev0,