ブログ記事1,971件
居場所をパワースポットに変える装置(FER-2L.1)FieldEntropyReducer〔経緯と概要〕このところ世の中的には事件が多くなりました。とくに2025年11月は認知件数が急増しています。(個人的には)皆さんこのところ肩こりが激しくなったというような感覚はありませんか?筆者自身は最近左腕に激痛が走るようになって原因を探っていたら、部屋の電磁波がとんでもないことになっていることがわかりました。Wi-Fiの波源の数が一年前の10倍になっていました。一年前は平均3個だったも
先々週くらいにまた、博士の新論文が公開されました。定理自体はもう34まできちゃいましたね。タイトルは『苫米地認知宇宙論~仏法数理厳密証明定理28‒32』となっていて、緻密な数学的構造が、伝統的に語られてきた仏法と構造的に対応することが示されています。仏法が数式化されたというよりかは、数学的に導かれた構造に仏法のラベルを仮に貼っているイメージですね。いずれにせよ必読論文であることは変わらないでしょう。定理をインストールするだけで目の前の情報空間が整理されてしまうくらいの影響力はあるはず
最近のLive配信(YouTube)では新しくこの気功の世界に入られた方も増えてきていて、ついつい自分が当たり前のようにさまざまな話していたことに気付かされます。昨日の配信でいただいたのが、『「気功技術」って何ですか』というコメントでした。確かについ当たり前のように「気功技術」という言葉を使っていましたが、入門されたばかりの方には馴染みのない言葉かもしれません。少なくとも一般名詞として辞書には今のところ載っていません。というわけで、いわゆる「現代気功」の総本山である「まといのば
いよいよ公開が待ち望まれる『劇場版魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』。2026年に入りましたが、まだかまだかと公式からの続報を待っているファンの方も多いですよね。そんな中、ファンの間でずっと議論されているのが**「なぜ“回転”ではなく“廻天”なのか?」**という疑問です。この「廻天」という二文字……。実は、ただの言葉遊びではない、宇宙の深淵や物語の「再編」を予兆する、とんでもなく重い意味が隠されている気がしてなりません。そこで今回は、宇宙論や物理法則が好きな視点から、こ
※ブログの内容は無断転載・複製・二次利用を禁止します。「集団の祈り」と「メディアの刷り込み」の共通点「みんなで一緒に祈れば救われる」「大きな流れに乗っていれば安全」一見すると美しく温かいその行動の裏側で、実は私たちの「個の力」が静かに削ぎ落とされているとしたら?今回は、集団の同調とメディアの洗脳が持つ、驚くべき共通のカラクリと、本当の「響き合い」の在り方を解き明かしていきます。「個(エッジ)」の力を消し去り、平均化させる仕組み一人の人間が持つ独自の周波数やクリエイティブな表現は、