ブログ記事2,630件
奥野さんはあの風体の醸し出す空気感が苦手ででも確かにホントの事も仰ってますのでここに記録しておきます「遺言」私が不当に逮捕されたり理由なく失踪したり殺された場合に備えてここに全てを書き記しておきますまもなくして我が国は未曾有のサバイバルに突入します食糧難ですきっかけは感染症です自衛隊の人にも警察の人にももちろん自民党の人にも読んで欲しいです…—ごぼうの党/奥野卓志【公式】(@GobonotoJP)April
いつまでも頭の中は、お花畑でいたいけど、そんなわけにはいかない時代です。コロナパンデミック(計画されたパンデミックだからプランデミック)で恐怖を煽り、国民に安全でない実験的な遺伝子注射を打たせ、その結果、とんでもない薬害が出ている事は、事実であり、実際に正式に認定された人が、千人以上、そして、今も薬害の後遺症に悩まされている人は数えきれません。【健康被害救済制度】新型コロナワクチン過去45年間全てのワクチン被害認定数累計を超える~厚労省は「申請・認定件数の公表
“備え”の名のもとに進む恐怖政策──高市早苗氏とエボラ研究所の謎江藤元農水相の辞任、小泉進次郎の農政就任に続いて、いま再び注目すべき動きがある。それが、高市早苗氏による感染症・生物兵器対策の名のもとに語られる「エボラ出血熱」への備えと、日本国内でのBSL-4(バイオセーフティレベル4)施設=エボラ研究施設の建設計画である。1.高市氏が語る「感染症の脅威」とエボラの位置づけ高市氏は国家の安全保障の一環として、「感染症・バイオテロリズムへの備え」を主張しており、その中でエボラ出血熱が
奥野卓志氏が、日本政府の闇を暴露。食料自給率低下、減反政策、特別会計の不透明性を批判。自民党の独裁体制と選挙の重要性を強調。その1【ノーカット版】すぐ消されるかもしれません。メディアでは絶対に報道されない〝DS占領支配〟について全てを語っていただきました。TOLANDVLOGhttps://www.youtube.com/watch?v=CmcIC5lHMLM2025/10/15#ごぼうの党#奥野卓志#日本政府の闇#ごぼうの党#奥野卓志#日本政府の闇文字起こし