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一昨日、ギターが届きました。EpiphoneのES335PROというモデルです。所謂セミアコースティックギターと呼ばれるギター。中古なので先ずは状態を確認。バックに薄っすら擦り傷はあるものの、打痕などはまったくありません。ネック裏のシールもそのまま。フレットは減ってないし、金属パーツは若干のくすみやサビはあるけど全体的にとてもきれいな状態です。ネックが少し順反りしていることもあって、弦高は高め。あと1~4弦オクターブピッチがちょっとシャープ気味でした。この辺りは調整可能な
気になっていたバッカスのテレキャスタイプのギター。ローステッドメイプル、ステンレスジャンボフレットで24フレット仕様。ロックペグ、ウィルキンソントレモロユニット搭載。ピックアップは2ハムバッカー、コイルタップスイッチ付とこの価格帯では最強かと思われます。ネックは太いかな?でも弾き易いです。チョーキングもやり易いし、24フレットまでスムーズに弾けるのはいいですね。私のPRSも24フレットありますが、こちらの方が重心が左に寄るので弾き易いです。トレモロアームバーはないので、音の狂いは
僕はアコギタリストです。弾き語りや唄バックでアコギを弾くのがメインの活動なんですが、【宿六一家】というバンドも演ってます。先日は4年振りにバンドのワンマンライブを敢行。ヴォーカル、ベース、ドラム、そして僕のギターの4人編成。このバンドではアコギを弾く曲も多いのですが、やはりエレキも弾かざるを得ない。アコギとエレキって似て非なるもので、アレンジやフレーズの考え方・音作り・ニュアンスを出すための弾き方など全く違います。僕はアコギ専門なのでその違いに戸惑うばかりで、エレキを持つとどう弾