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まず土曜日はお寿司が食べたくなったので少し久しぶりに多幸へ!まずは生ビール🍺つき出しのもずく、白魚入り☺板長おすすめの握り!日本酒も追加!最初は並々と入ってました秋田の地酒、まんさくの花?お吸い物▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲土曜日には注文していたハロウィン団子🍡も届き、お高いので少しづつと思い、やっと今日=水曜日に一本いただきました😊いちごジャムが血なんだって!スポイトに入ってるのが😨でも美味しかった(๑´ڡ`๑)これ、先日の歌舞伎座アフタヌーンティーに入っていたチョコマ
9月が来ました。もうすぐ月組の別箱が開演しますね。次期月組トップ娘役の予想ですが。私はここのところ、「劇団の経営」視点でしか書いてなかったので。今日は、「個人単位の育成」視点で語ってみます。12月12日が『天穹のアルテミス』宝塚初日。…という事は、11月上~中旬に次期トップコンビの発表があるでしょう。こんな風にあれこれ予想できるのも、あとわずか。この期に及んで、他組から候補者が異動してくる事もないでしょう。…となると、花妃さんと白河さんの一騎打ちですよね
雪組の次期トップ娘役就任ならびに新トップコンビお披露目公演演目・上演日程が決定しました。ポーの一族2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年7月~10月・雪組『ポーの一族』>|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ2026年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。雪組公演■主演・・・朝美絢、音彩唯◆宝塚大劇場:2026年7月11日share.google雪組次期トップ娘役
入り口側の台からトルティージャロメスコソース白とうもろこしの冷製スープじゃがいものアフミカート生ハム添え干し豆腐のあえ物魚醤ソース掛け青パパイヤのタイ風サラダ海老せんべい、アーモンド、フライドオニオンシチリア風カポナータコブサラダ南国風シーフードマリネかぼちゃのマリネレモンオリーブオイル、オリーブオイル、バルサミコ酢、白ワインビネガーパンプキンシード、クルトン、粉チーズドレッシング(セミセパレモン、フレンチ、ペイザンヌ)チェリートマト、赤キャベツ白いんげ
先月、カニ道楽へ蟹を食べに行きましたが、ちょっと物足りなかったようで、天王寺のカニビュッフェへ行ってきました前回、といっても2023年あの頃は確か7,500円で90分食べ放題でして、めちゃくちゃ人気で、混み合っていましたあれから2年半、物価高ですので、価格も1万円超えとなりました1万円超えるなら、ちゃんとしたお店で食べようとカニ道楽だったわけですが、カニをたらふく食べられるかというと、そうではありませんでした『蟹を食べに、あの有名な道頓堀のお店へ行ってきました‼️』お正月に義実家で美味
1月31日より毎週土曜日(全4回)でバリエーションクラスを行います今回のバリエーションはパキータよりエトワールのVa.やります〜動画はこちらな〜んてエレガントなバリエーションなんでしょうか…そして、なんといっても、最初のポーズが…めちゃ好きすぎるこのポーズしたいがためにこのバリエーションを踊りたいくらいの〜とても人気のあるバリエーションです大人バレエ、基礎レッスンも大事ですが、バリエーションを踊ることで、クラスレッスンではない「学び」がありますどんどん踊って
こんばんは〜先程、最後のレッスンの子が帰って、ひと段落。お風呂の順番待ち中にblog書きます(笑)昨日は雪組さん「ポーの一族」初日でした花組さんポーは8年前だそうで…そんなに経つのか明日海さん、そして特に特に特に、れいちゃん(柚香光)のアランが好きすぎて…正直、比べちゃうかなー?と思っての観劇でしたが、雪組さんが新たに創り上げたポーで、大変見応えがあり、とても良かったですあーさ(朝美絢)と、音彩唯ちゃん、役作りもありますが、お兄ちゃんと妹!で、お顔本当にちっちゃい音彩唯ちゃ
おはようございまーす昨日は夫くんと日帰りで弟家族が住んでる愛知県まで行き、甥っ子の大学合格お祝いをしてきました大阪から愛知県まで全走行距離約400キロ交通費高速代➕ガソリン代5238円と激安で行けました(爆)えぇ、もちろん片道は下道で行きましたとも少しでもたくさん飛騨牛のお肉を買うために(高速代をケチって飛騨牛たくさん買う女。その名はケチケチミッキー)弟嫁ちゃんにも飛騨牛買って持って行ったらめちゃ喜んでくれましたふふふ愛知県まで車でも日帰りで十分行けるな日帰り旅行は400キロまで
2026年8月19日(水)19:00いつもの東京文化会館が休館のため、昭和女子大学人見記念講堂にてパリ・オペラ座バレエ団のエトワール、ドロテ・ジルベールが10月に定年のため本拠地でアデュー公演を迎えるのですが、この夏、東京で、彼女のエトワールとして最後の座長ガラが開催されました。私がバレエに深くハマるきっかけとなったのが1997年の第8回世界バレエフェスティバルのギエム、イレールによる「バクチ」だったのを想うと、ドロテが出てきたのは所謂ヌレエフ世代の次のアニエス・ルテステュ、ジョゼ・