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ABEMA「WORLDSCOUTオーディション」がRINKA(荒武凜香)ちゃんが脱落からの復活で、楽しくなってきたー(HYBE×GeffenRecordsによるプロジェクト)アメリカ行きを決める時に審査員のほとんどがRINKA(凜香)ちゃんも最終候補に残してたって言ってましたね。AYANA(桑原彩菜)ちゃん、SAKURA(飛咲来)ちゃん、AOI(大谷碧空)ちゃんからすれば、この展開は落胆するだろうし、戸惑いも大きいだろうけど。こういう状況に柔軟に対応できるのって、
【関連記事】◆木村拓哉がレーベル移籍、約35年在籍ビクターからエイベックス新設レーベルへ新作も制作中https://news.yahoo.co.jp/articles/77423cefab265059f10bafb72c2bb96794ba956f木村拓哉がレーベル移籍、約35年在籍ビクターからエイベックス新設レーベルへ新作も制作中(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース俳優で歌手の木村拓哉(53)が、「SMAP」としてデビューした1991年から約35年間在籍したビクターエンタテイ
さばんさです。今日もすっかり日が暮れました。今年のお盆休みは、動画を観たり、音楽を聴いたりみたいなことを多くしていました。外は暑いですしね。昔は出かけることがメインだったのに、すっかり現代人です。お盆休み企画(ってなんなのか、今更ですが)、今回はこちら↓1995年7月21日発売、「エイベックス・ダンス・マトリックス’95」です。ちょっと前のブログで、CD本屋さんアルバイトの話をしていましたが、その時に発売されました。飛ぶ鳥を落とす勢いというのは、このことを
木村貴志さんが「m.o.v.e.」を結成する以前に組んでいたユニットがこのフェイバリットブルーで、ボーカルにはモデル出身の松崎麻矢さんを起用。この曲は98年にリリースされ、CMソングとしても起用されていました。俺自身、何かしら音楽雑誌をよく読んでいた時期だったので、ユニット名は知ってました。松崎さん綺麗な人やな~って思いながらね(笑)。で、そのCMを観たことがあり、あのアーティストかと。ピュアな感じのアレンジと切ない歌声、だけど盛り上がったり下がったりするワケでもなく、淡々と進
「ルビーの指輪」が入った寺尾聰さんの日本歌謡史に残る名盤『Reflections』は「ルビーの指輪」が大ヒットしていた当時に東芝EMIから発売されたオリジナル版と、2006年にエイベックスから発売された「Re-Cool」版が有ります。「Re-Cool」はオリジナル版と同じ曲を同じ曲順で寺尾さん本人が歌って演奏をアレンジ(パワーアップ?)してレコーディングした平成版のカッコ良いアルバムで、最後に「ルビーの指輪1981」が入っています。「Re-Cool」版
29年前…1996年7月10日は角松敏生さんプロデュースのコンピレーション・アルバム『VOCALAND』の発売日でしたご興味があればどうぞ『角松敏生プロデュース「VOCALAND」』25年前…1996年7月10日は角松敏生さんプロデュースのコンピレーション・アルバム『VOCALAND』の発売日です当時、凍結中だった角松さんがエイベ…ameblo.jpところで秋ツアーのTOSHIKIKADOMATSUPerformance2025
1996年。小室哲哉から実権を取り戻すべく、松浦勝人自身が歌手を送り出してきた。先鋒となったのが[EveryLittleThing]その頃はアルバム[globe]が400万枚を突破、主要の3人もさることながら、さまざまなプロデュースを行い、一番勢いづいていた時代です。松浦勝人の小室哲哉への恐怖や敵意が増していった時期でもあるのです。そんな、松浦勝人が勝負をかけたELT。全面プロデュースを任されたのが五十嵐充。エイベックス発足以前から松浦勝人とともに行動した初
2026年10月3日(土)、4日(日)にお台場a-nation特設会場にて、国内最大級の累計動員数を誇る音楽フェス「a-nation2026」が開催決定。「a-nation」は、2002年より日本国内唯一の全国サーキット型の野外フェスとしてスタートし、今回で22回目の開催となる。これまでに延べ600万人以上を魅了してきた本イベントは今年、初の秋開催として、23年ぶりに東京・お台場へと会場を移す。ジャンルの垣根を越えたアーティストのラインナップはもちろん、屋外エリアでは「a-nation」なら