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フロリダウォルトディズニーワールドのハリウッドスタジオにある”ロックンローラーコースター(Rock'n'RollerCoasterStarringAerosmith)”。屋内のローラーコースターアトラクションで、ディズニーでは数少ない回転のあるスリルライドです!現在”エアロスミス”というアメリカのロックバンドがテーマになっていますが、もうすぐこのアトラクションがマペッツを主演したバージョンに改装になります!いつ取り換えになるのかというと…現在のエ
バンドは解散していたわけではありませんけれども、エアロスミスの再結成作品として捉えられてしまった8枚目のスタジオ・アルバム「ダン・ウィズ・ミラーズ」です。発表は1985年暮れ、前作から3年以上が経過していましたから、当時の反応としては自然ではありました。まだまだロックは若い人々の音楽でしたから、再結成という言葉は嬉しい反面、何だか情けない感じがするものです。エアロスミスは後者の範疇がやや勝っていたように思います。結果的に商業的には惨敗を喫しますから、余計にさみしいものになってしまいました。
恐ろしいわ!マンソンのこの柄なんてあったら!うちの店でさえ30枚は売れるわ!それも1万円以下で。だからないって!こんなの!古着屋に最近マンソンのgiantタグのが新入荷であがってる?SNSでしつこく広告はいる。そりゃーそうだ!きちんとタグついて、フェードがかかってる。古着市場用だね古着屋の人が言う、フェード??ただの色落ち、劣化としかわれわれオフィシヤルSHOPは言いません!すげーNIRVANAのINUTEROの偽ものすごいこの量、これから古着
アルバム表題曲「ドロー・ザ・ライン」のイントロが鳴りだした途端、これは傑作だと思いました。ハード・ロックのすべてが詰まった楽曲に、ついにエアロスミスはここまで来たかと感動したものです。ギターの音色に象徴されるように本当にキラキラしていました。このアルバムは前作「ロックス」よりも早くプラチナ・ディスクを獲得しました。その瞬発力は凄かったことを覚えています。待望久しいアルバムだったんです。日本のオリコン・チャートでもベスト10に入る大ヒットとなり、日本でのエアロ人気も頂点に達しました。オリ
皆さん、おばこんんうばはようおは!☚読みづらい💦多忙により、またブログの間隔が開いてしまいましたが、再開致しますのでよろしくお願い致します。さて、今年に入ってから名曲特集のジャンルがハードポップ特集から(その前はプログレ特集)、ポップロック特集に代わりました。幅広いジャンルのポップロックも、基本は洋楽(欧米系)で、いわゆる歌モノ中心で親しみやすいポップロックをご紹介致します。音楽鑑賞、または楽器演奏も含めて自分の音楽のルーツです。洋楽ポップロックにカルチャーショックを受けた
エアロスミスの5枚目のスタジオ・アルバムである「ロックス」は誰が何と言おうと第一期エアロスミスの最高傑作です。前作の方が好きな私が言うのですから間違いありません。リアルタイムで感じたこのアルバムの勢いはそれはそれは凄かったです。LPにはキンキラキンの帯が付けられており、「俺たち以上にロックンロールするバンドがいたら、そいつらのローディになってやるよハッハッハッ」というスティーヴン・タイラーの自信たっぷりの発言が大きく印刷されていました。凄い勢いですよね。エアロスミスはいわば前作で全米
昨日、NHKBSで映画「アルマゲドン」が放送された。映画「タイタニック」が1997年に公開され、映画「アルマゲドン」はその翌年の1998年に公開されている。この頃、私は洋画を観に映画館によく足を運んでいた。この「アルマゲドン」はなにゆえにか評価は低い。いろんなシーンにおいてあのような映像は科学的にまずもってありえない………という声が多い。しかし、私は公開当時映画館で観たときも、後にテレビで放送されるようになってからも、目にする度に素直に泣い