ブログ記事4,930件
こんにちは、Casii代表の大更(おおふけ)です。今日は僕がこの1年で強く感じた、「レイヤーカットができる美容師が本当に少ない理由」について、個人的見解で書いてみます。■今、50代・60代のお客様の多くが抱える悩みありがたいことに、毎日ご新規の方がいらしてくれています。その多くが•レイヤーがほとんど入っていない•逆に、削ぎ(スキ)が入りすぎてまとまらないというどちらかのパターン。ショートでもロングでも共通しています。遠方からわざわざ来てくださる方も多く、僕のヘアカタログや
「首まわりが暑いから、夏はいつも結んでしまう」「でも今日の服は髪を下ろしたい」——毎年この二択で悩んでいませんか。結論から言うと、下ろしたまま涼しく過ごすコツは「首に熱をためないこと」と「頭皮の汗を滞留させないこと」の2つだけです。この2点さえ押さえれば、全部結ばなくても夏は乗り切れます。この記事では、その理由と、見た目を変えずに涼しくする具体策を7つ紹介します。この記事でわかることそもそも髪を下ろすとなぜ暑いのか下ろして見えるのに涼しい「隠れアレンジ」4つカットで涼しさを仕込む
創彩少女庭園ウルフさん「知ってるようで知らない誰か」なキメラ系キャラクターが登場!―コトブキヤの美少女プラモデルシリーズ**「創彩少女庭園」**から、スピンオフ的ポジションのキャラクター**「ウルフさん」**が登場しましたので、早速レビューしていきます■キット概要ウルフさんは、既存キャラクターのパーツを組み合わせて構成された、いわば“キメラ型創彩少女”とも言える特殊な立ち位置のキットです。明確な本名・設定・性格が用意されていないという、シリーズ内でも異色の存在になっています。
【外国人風くるくるパーマ】ヘアセットが簡単ショートくるくるハードパーマナチュラル&スパイラルミックスミニバンングのショートウルフ硬毛の髪質の方です。外国人風くるくるパーマ、ミックスで無造作デザイン、ミニバングのショートウルフがポイントです。ウェッティにしてオイルやバームでヘアセット完了の簡単ヘア。硬毛〜軟毛まで楽しめるのでくるくる好きな方はオススメです。ありがとうございます。『ニュース』やっぱり冬の長浜は雪が降りますね雪が積もってご来店難しい場合は安全第一にご遠慮なくご連絡
【ウルフボブ】重め×外ハネのスタイリング簡単ヘアスタイル外ハネ&くびれデザインウルフレイヤーレイヤーボブ重めスタイルセニングなしの重めウルフレイヤーボブです。ストレートアイロンで毛先をスタイリングするとまとまりが良くなります、ラフブローで外ハネスタイルも可能です。いつもありがとうございます。気になる方はお気軽にご相談下さい。『ニュース』やっぱり冬の長浜は雪が降りますね雪が積もってご来店難しい場合は安全第一にご遠慮なくご連絡下さい。雪のタイミングでバス停風看板完成またよかっ
【マレットヘア×アンブレラカラー】無造作かわいい大人ウルフスタイルバックは長さを残したマレットヘア。トップは丸みをつけて、柔らかさのある大人ウルフに仕上げています。アンブレラカラーの暗い部分は落とせるダークカラーを使用。次回のカラーデザインにも影響しにくく、色変化も楽しめる設計です。質感は無造作でラフな動きがポイント。スタイリングはクリームを揉み込むだけでOKの簡単ヘアです。白髪ぼかしデザインにも対応可能です。マレットヘア&アンブレラカラー落とせるダークカラー前髪短くは短くラウン
先日一つ歳を重ねまして、髪で冒険してみました💇♀️憧れていた『マッシュウルフ』🍄またの名をきのこヘア🍄某女優さんは超小顔✨対して私は、いたって普通の40代。ほうれい線もしっかりあるし、顔でかに見えるかな‥セットできるかな‥せっかく髪伸びたのに後悔するかな‥などなど不安はありましたが勇気を出して美容師さんにオーダー!微調整も何度かしてもらい結果…お目汚し失礼します想像してた通りのドンピシャにしてもらえました女優さんの画像と、AIに作成してもらった仕上がりイメージを
Lianhair【マレットヘア×ハイライト】デザインカラー|滋賀県長浜市美容室Lianhair今回は、マレットヘアにベージュベースのハイライトを合わせたスタイル。トップからサイドはメリハリをつけて短くしました。襟足は長さを残して動きを出すマレットヘアに、ハイライトで立体感をプラスしました。全体はベージュカラーに、必要な部分だけをブリーチでハイライトにしてます。ハイライトは、あえて「抜きっぱなし」今回のハイライトは、仕上げで色を重ねず、ブリーチ後の色味をそのまま活かすデザインにしてい
おはようございます本日予約空き時間は12時にカット一名様と4時~6時です明日はまだ何時でもご予約お取りできます明後日火曜日の予約空き時間は12時半~6時です今回はネオウルフスタイルです。トップはふんわりと丸みを残しながら、襟足は長さを残してウルフらしいシルエットに。しっかり段差を入れることで、ストレートでも毛先に動きが出やすく、重たく見えないスタイルに仕上げています。昔のウルフカットよりもトップと襟足のつながりが自然なので、個性的になりすぎず取り入れやすいのもネオウルフ