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久々のマルサン・ゴロー3期とナメゴン。ガラモンは朱色、足のカンチャクにも切れがない完品。(今回の個体は1月16日掲載の物(向かって左)と似ていますが別個体です)やはり初期物が来てくれると少しテンションが上がります。
🕷️はるかなるウルトラQの記憶モノクロの映像美原始的な特撮の生々しさ毎回迫りくるスリルと緊張感🕷️モノクロ特撮の金字塔が45年の時を経て総天然色ウルトラQへ🕷️🕷️今回のアンバランスゾーン🌀も蜘蛛🕷️の登場となります蜘蛛🕷️が苦手な方は扉🕷️を覗かないようお願いします🙇♀️完成作品『クモ男爵』とシナリオの差異上のシナリオには冒頭の灯台シーンがない洋館には妖しく微笑む女が住んでおり万城目たちは彼女の了解を得て体を休めるまた地下室で葉山を襲った大蜘蛛🕷️タ
🕷️神秘に立ち向かう勇敢な挑戦者この愛すべき人物群像つねに緊張感と一筋の癒しを求めて今日もこの不思議な時間の中へ・・・・・・🕷️モノクロ特撮の金字塔が45年の時を経て総天然色ウルトラQへ🕷️🕷️今回の扉も蜘蛛🕷️づくし😱ではありませんが蜘蛛🕷️が苦手な方は扉🕷️を開かないようお願いします🙇♀️behindビハインド人里はなれた沼のほとりの古い洋館妖しい西洋の調度品憑かれたように語りだす万城目これでもかこれでもかと恐怖を増していく本作は海外の
実家の押し入れを整理してたら手踊り怪獣が出てきました。これ持ってたんだ~。買った事も忘れてた。ウルトラマン放送時に発売された手踊り人形をビリケン商会が2000年頃にオマージュして新規造形で発売したものです。ウルトラマンは大人の手では4本指の根本までしか入らずマンの腕を動かして遊べません。ネロンガは手が入ります。窮屈ですが人差し指と中指のV字でネロンガの腕を動かせます。子供の手だったら親指と人差し指で楽に腕を動かせることでしょう。せっかくのウルトラマン、バルタン、ネロンガの3体なの
ちょうど60年前の昭和41(1966)年1月2日(日曜)のテレビ欄より。夜7時から空想特撮シリーズウルトラQの放送がスタート。この日は第1話「ゴメスを倒せ!」が放送だが、演出・円谷一は良いとして、新聞によってはテレビ欄の出演者枠に「怪獣ナメゴン」と表記されているのもご愛敬。史実ではナメゴン登場は第3話「宇宙からの贈りもの」なはずだが、あるいは予告その他でもう顔出ししていたのかもしれない。ウルトラQは、かの有名なウルトラマンの前番組であり、ウルトラシリーズの記念すべき第1作とい
バラゴン→パゴス→ネロンガ→マグラ→ガボラ円谷特撮の地底怪獣改造の系譜です。並べてみました。全てブルマァクの復刻ソフビです。東宝映画「フランケンシュタイン対地底怪獣」のバラゴンの頭をすげ替え「ウルトラQ」でパゴスに改造されました。「ウルトラマン」ではパゴスの頭部をすげ替え体も改造してネロンガ→マグラ→ガボラに改造されました。5体共、地底怪獣という共通点があり体の造形が酷似している説得力(言い訳)を持っています。性質もパゴスとガボラはウラン等の放射性物質、ネロンガは電気を餌とし、エネ
ダンダダンには様々なキャラが登場しますね、その中にはどこかで見たようなキャラもたくさん登場します。特に気になるのが深淵の者=クルのスーツ。そんなわけで、クルのスーツについて、これかな?って思うものを挙げて見ます!01)第81話から:エイリアン上に飛んでるやつとその下の宇宙八極拳使いは、1979年公開の映画「エイリアン」かな。これはビッグチャップと言われる形態。02)第102話から:ザラブ星人。何度か登場。これは1966年放映の「ウルトラマン」第18話に登場