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リサイクルショップでレスキュー。帰ってきたウルトラマンに登場した、オイル怪獣タッコング。新マンの怪獣の中では、フォルムの面白さから人気怪獣の一体。実は新マン怪獣の第一号の一体(ややこしいですが、新マン第一話「怪獣総進撃」には、複数の怪獣が登場するのです)でもあり、二度登場しました。ずーっと欲しかったので、嬉しいです。思いがけない巡り合わせは、リサイクルショップにあるものですね。数世代前のウルトラ怪獣シリーズで、ギンガ以降のスパークドールズ規格になるまえは、この金型が長らく使用されていました
流行性ウイルス感染に伴うお願い当方呼吸器系疾患含め基礎疾患を複数持ち合わせております為同行同席は極力自粛させて下さいませ。何卒御理解下さいますよう引き続き伏して切にお願い申し上げます。ホームページ工事中につき観覧出来ない状態になっておりご不便お掛けします事お詫び致します。ブログは変わらず更新して参ります。引き続き宜しくお願い致します。m(__)m◼️過去作例再録掲載キットの販売及び掲載完成品の販売は当ブログで行っておりません。全て画像掲載のみです□過去塗装例諸々再録。◼️無軌
ウルトラシリーズも60周年を迎え、いろんな怪獣や宇宙人が登場しましたね。今回は、ウルトラシリーズを彩るキャラクターの中から、「怪獣・超獣」に限定して、個人的に好きな50体を選んでみました。宇宙人は宇宙人で、また別途やっていきたいと思います。今回は昭和編と言うことで、ウルトラQからウルトラマン80までを対象としています。この時期は、ほんとうに思い入れのある怪獣が多くて、選ぶのも大変でしたが、50体、頑張って絞り出しました。それでは、一気に行ってみましょう!!!ウルトラ怪獣
新年、あけましておめでとうございます。本年も、非常にマイペースなこのブログ、読んでおられる方がおられましたら、どうぞよろしくお願いします。新年一発目に紹介しますのは、中国限定のブロック風アクションフィギュアシリーズ「布鲁可/Blokees」から、「ウルトラ名鑑CLASSICTHEMEVERSION激戦超合体怪獣」、ブログタイトルにありますように、超合体怪獣ファイブキングの布魯可フィギュア。(公式宣材写真より。)定価は299元で、1
出たばかりのプライズ物を購入(ゲーセン行く気力はとっくに無い)豪塊キングジョー(マットカラーver)コレ凄く良いわメタリックの方が良いと思って悩んだがマットも良い1/6サイズのフィギュア並みの大きさで迫力あるダメージモデルと言うよりカットモデルだな…この間買った同じく豪塊のウルトラマンベリアルと箱のサイズは全く同じなんだが…大きさこんなに違うのよ(゚д゚)!でも一通り弄った後で「やっぱりメタリックがいいなぁ」と塗り替える事にしマスキング最近プライズ物
双葉社から10月22日に発売された、ウルトラマンタロウ大怪獣図鑑公式より解説を抜粋🙏🏻🙇🏻♂️1973~1974年に放送された『ウルトラマンタロウ』に登場したすべての怪獣を1冊にまとめる、「大怪獣図鑑シリーズ」の第五弾。怪獣解説監修には、ウルトラ怪獣に造詣が深い、作家でUMA研究家の中沢健氏を迎え、各怪獣や宇宙人の特徴や能力、行動などを現在の視点から徹底分析。オイル超獣オイルドリンカーから宇宙海人バルキー星人まで、大ボリュームのビジュアルと文章で解説していきます。昭和、平成そして令和の怪
入りきらないので前後編に分割しま〜す。まずはジャミラさん。その背景、ビジュアル、諸々含めてやはりジャミラは人気怪獣ですよね。ウルトラ怪獣総選挙では11位という結果でしたが、これまでに1500体以上生まれてきたウルトラ怪獣の中での11位ですからね。ちなみに初代マンで登場した怪獣の中での順位はこんな感じ1位ゼットン2位バルタン星人3位ゴモラ4位レッドキング5位ピグモン6位ジャミラ7位ダダ8位メフィラス星人9位シーボーズ初代マンは激戦区だよなぁ…ちなみに各シリーズ毎での1位