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こんにちは、マルタですパン教室に行ってきました😊今日のパンはフォカッチャとベーグルでした🥰フォカッチャベーグルパン教室のあと、教室のお友達7人とランチに海鮮丼ランチパン教室もランチのお喋りも楽しくて、来月の教室がまた楽しみになりました😊その後、ジニアが欲しくて園芸店に🚗³₃またジニアです😅どんだけジニア増やすよ〜ですよね😂実はかぼちゃがウリハムシにやられてまして😰先日、YouTubeのカーメン君を観てたら、「近くにジニアを植えるとウリハムシが減るらしい」と言ってたので
昨年の「ウリハムシ」対策は、物理的な除去でしたペットボトルの上部をカットし、下部に挿し込む底に水をいれて洗剤を少し入れています「ウリハムシ」は、早朝は動きが鈍く、葉の下にこの容器をそえて、葉を「ポン」と叩くとコロコロと「ウリハムシ」が転がって落ち込みますこの「ウリハムシ捕獲器」を各畝の両端・中央に置きました「キラキラテープ」は、「そら豆」の栽培でも「アブラムシ」を寄せ付けないことを実証済みですが、「ウリハムシ」にも効果があるようなので、特に昨年に大量発生した「ズッキーニ」と「きゅうり」
結果報告:2025/11/1下記栽培、結果はほぼ成功って感じ。いい感じに根が広がってくれてよく育った。注意点改良点は以下の通り。・根でパンパンになったので、ボックスもっと大きくすべきだった。根は水面付近を這うので、深さより縦横。・排水口はもっと下にしないと根が排水口にちょっと入っただけで排水容量不足で水位上がりすぐ溢れる。・給排水口を中央につけて、ペットボトルの切れ端で液肥の流れを左右に分ける方式の方が断然いい。排水口に根が入るのも防げる。・来年は底部穴拡大した育苗ポットをその
キュウリのウリハムシ対策を行なった。木酢液の希釈液を葉にスプレーしアルミホイールやCDをぶら下げて光反射でウリハムシを寄せ付けないようにした。効果のほどは、まだ定かではない。ズッキーニの葉っぱにもウリハムシを発見した。葉もだいぶ食べられている。こちらは、昨日防虫ネットをかけた枝豆。防虫ネットの上からカメムシが張り付いている。防虫ネットを開けて中の様子を見てみるとカメムシは、あまり見つけられなかったのでネットの効果はある様だ。毎日チェックしカメムシを見つけ次第捕殺していこう。
こんにちはさちの自然菜園へようこそカボチャ生ゴミ堆肥から発芽したカボチャです↓ウリハムシが来ていたので生育が衰えると思っていましたがぐんぐん成長しています今まではウリハムシで葉がボロボロになりいつのまにか消えることが多かったのですが今年は大丈夫そうです今までと今年の違いはただ1つです大量に出た芽を間引かなかったこれに尽きます生育初期でも多くの葉が密集しているのでウリハムシの食害も分散されて致命的な被害を受け難くなったのでしょうそして勢い付いた4本くらいがぐんぐ
メインはサツマイモの植え付けでした。15日に母が上越よしかわ四季菜の郷でいつの間にか苗を買っていて(事後報告)植えないと!だったので頑張ることに。根っこが出ていたので早めに植えたかった。紅はるか10本。でも数えたら12本ありました。細いものがあったからかな?おまけかな?紅はるか実家に集まって出発しようとしていたら霧雨みたいな小雨が降ってきて天気予報だとくもりだったのに想定外。妹はアパートの窓を開けてきちゃった…ごめん、閉めに行きたいって。妹のアパートまで寄ってからの~
残ったネギの活用2ウリ科の野菜と混植昨年に栽培したネギ(松本一本ねぎ)が残っていて、先日コンパニオンプランツでじゃがいもの間にネギを植えましたがもう少し残っていたので、またお試しで、スイカやメロンなどのウリ科の野菜の近くに植えてみることにしましたスイカとメロンのトンネルを囲うように配置こちらはしまうりの隣に配置ネギとウリ科の植物は相性がよく、生育の促進やウリハムシの抑制などの効果があると、Googleの検索でAIが言っています(笑)ウリハムシの被害が減るだけでも気分的にとても楽にな