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にほんブログ村移植周期に入って始まったウトロゲスタン。カナダで出されていたプロゲステロン膣剤は日本のルテウムとそっくりでカナダのものはwax状というのかお尻に入れる痛み止めの坐薬と同じ。それと比べるとウトロゲスタンはジュワッと滲み出る感じなのか液体が流れ出るようにじゃっと出てくる感じはないもののカンジタになった時のようなクリーム色の溶けカスがおりもののように下着につきます。これも結構油分が多いのかこのおりものシートでは薄すぎて下着に滲み出てしまいました
自然周期で移植から5日目になりました。気のせいレベルかもしれませんが、これまでの症状をまとめますBT1特に症状なしBT2膣剤が入れにくく感じる横から圧がかかる感じBT3膣剤すんなり入った?BT4おりものシートから漏れるくらいのおりもの便器に茶おりみたいなのが付いてるう◯ちかもしれない(笑)寝る前に子宮辺りがチクチクBT5おりものと膣剤が入りにくいBT2と違って上から圧がかかる感じ
【看護部より】ルティナス膣錠やウトロゲスタン膣用カプセルの保管についてルティナス膣錠やウトロゲスタン膣用カプセルは、膣に挿入する黄体ホルモンの薬剤です。膣錠は体温で溶けて効果を発揮する薬剤で、保管温度は0~30℃となっています。室温が高くなると溶けてしまう可能性がありますので、夏の暑さ対策もですが、暖房している部屋の温度にも注意しましょう。室温が高くなると予想される場合は、冷蔵庫(0℃以下に下がらない野菜室など)での保管をお勧めします。冷蔵室の吹き出し口付近は温度が下がりすぎ
【医療安全ニュース】🍀保冷バッグ・保冷剤持参について🍀日差しも強まり、室内も車内も温度が高くなる季節を迎えましたところで高温が大敵となるのが薬剤です冷所保管が必要な注射液は冷蔵庫で保管し、2~8℃に保っています膣坐薬の保管温度は種類により異なり、以下となっております☆ルテウム:25℃以下、☆ウトロゲスタン:1~30℃☆ルティナス:1~30℃です。これらの薬剤を高温の場所で保管すると変性してしまう可能性がありますこのため薬剤は適切な温度管理が求められま
にほんブログ村以前ウトロゲスタンが溶けた後のカスを受けるためにはどのナプキンが最適か、というブログを書きましたが今日はその第二弾です『ウトロゲスタンに最適なナプキンはどれだ?』にほんブログ村移植周期に入って始まったウトロゲスタン。カナダで出されていたプロゲステロン膣剤は日本のルテウムとそっくりでカナダのものはwax状というのかお…ameblo.jp最初はこれはいいぞ〜と思っていましたがやはりじわっと油分が下着に浸透してしまっていることがありました…そこで、大きさは同
肌がどうして絶好調なのか、考えてみた。ホルモン補充療法でエストラーナテープとウトロゲスタンを使っていた。正直、子宮環境を整えるためのもの、それ以上でもそれ以下でもないと思っていた。たとえば◾️子宮内膜を厚く・均一にする◾️血流を良くして、酸素と栄養を届ける◾️着床に必要な受容体(受け入れる力)を整える◾️内膜が早く剥がれないよう支える全部、「子宮のため」。でも、あまりにも肌の調子がいい。気になって調べてみた。⸻⸻⸻⸻⸻肌がいま絶好調な理由として考えられること①