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みなさまこんにちはAmyです💖ちょっと奥様!聞いてくださる?!今日YouTube見てたらリールにええええーーー?!って目を疑う様なビデオ出て来てなんと60歳差カップル👫垢女性→83歳!男性→23歳!ええええー!!??いやぁ歳の差カップル👫全然問題無いと思うけど気になったので彼等のビデオ観たり本当なのか?と検索🔍してみたけどみなさま同じ様な意見で😅先ずみなさんおっしゃってる意見がこの女性83歳にしては若く無いか?と言う事と私も数本ビデオ観
おはようございます。再びの寒波です。もう少しの我慢ですね。リベンジの長野県岡谷の林道です。昨年、オオマシコ、イスカに会いに行きましたが、残念ながら見ることが出来ず。今年はリベンジにやってきました。1泊の一日目、午後からの観察です。最初に出てきてくれたのはウソでした。地面に下りて採餌が始まると、次から次に鳥たちがやってきました。何の実が落ちてるんでしょうかヤマガラベニマシコ♂♀ウソはお腹が少し赤いので、アカウソのようでした。なぜかピン
急激に気温が上がった先週末。2/14(土)午前中の葛西鳥見は低調、翌日2/15(日)は3週間ぶりに都内のお山定番コースへ。2月も中旬、早くも移動開始する冬鳥もいるやも。おそらくこれが今シーズン最後の当地訪問のつもりで、この日を楽しみにしてました。ところが・・・麓もどうも鳥の声が少ない。ヒガラの囀りが聞こえ、早春のような雰囲気。あれだけいたルリビタキも全然いない。黙々と登っていくと、賑やかにチュイチュイ言いなが遠方の山肌を飛び回る10羽超の小鳥の群れ。会いたかったマヒワ、でも近く
〜近場で野鳥観察〜暖かくなりましたね。朝のうちは人も疎な公園でしたが、だんだんと人が増えてきて広場も園路も賑やかでした。明日はもっと暖かくなるようです。服装を考えないといけませんね。今日は、イカルとシメとウソを見て公園散歩は早めに終了です。斜面に降りて採餌していたイカルときどき、上の枝に乗るのでそこを狙って撮影ですイカルと一緒に採餌していたシメですカエデの実を啄むウソ、一羽が鳴きながら移動を始めるとみんな何処かへ飛んで行き
1月10日(土)2026年明けましておめでとうございます今年も埼玉県民の森からのスタートで今週から出掛けて来ましたが月曜日は林道途中坂道のアイスバーンで断念し中止、金曜日の新年初撮りの模様です当日は厳しい寒さに加えやや風があり防寒対策をしっかりして森に入った陽射しがあったせいか鳥の出は良く、オオマシコ・マヒワ・コガラ・ヤマガラなどが顔を見せた、周遊道ではウソやルリビタキの雌が何度か出てくれた坂道は積雪があり危険そうなので平坦コースだけを廻ったが結果良かった。事務所への園路と山
おはようございます。今日は少し暖かいようです。明日、あさってはもっと暖かいようですが、風があるそうです。今日がお出かけ日和ですよ。鳥友と、3か所の公園を巡って鳥見してきました。①ではルリビタキ♂が出てきてくれました。それもすぐ近くにきれいなブルーの個体です。②ではミヤマホオジロ♀雄だったらよかったのに、、、なんて言ってごめんなさい③では少し時間をかけて、アオジタシギはお休み中起きてるジョウビタキ♂イケメンよせばいいのにまた始まっちゃ
新宿御苑オシドリの様子を見に行ってきましたがまったりして動きがありません。食事も済ませたのか、ディスプレイもないし、静か。マガモやカイツブリが少し動く程度、3月ごろまでいるので次回はね~。手前がマガモウソが3羽母と子の森シジュウカラワカケホンセイインコヒヨドリ、食べているのは?モズ♂メジロ
日曜日に久し振りに箕面の山に行きました。永らく工事中で入れなかったエリアに行ってみると、いつもの池に水がない少し奥の池にヒガラやヤマガラが来ていました。見ていると、ウソも飛来よく見るとその奥にキクイタダキも。ウソはオス、メスいたようですが、水を飲みに来たのはメスのみ。キクイタダキは流石にすばしっこい微妙にピント外してます奥の方で水浴びを始めましたが、枯れ葉?が邪魔手前でヒガラが給水中ウソとキクイタダキはあっと言う間に飛び去って、ヤマガラだけになりました
ウソ北の丸公園に6羽のウソが入って、もうずいぶん経ちますがまだ滞在中です。桂の木の実を食べて、飽きると梅の新芽を食べに移動します。そしてしばらくするとどこかに水を飲みに行くようです。5日に初見してから半月、まだ滞在中です。今日は鷽替え神事が亀戸天神でありました。(ネットから拝借)オスはあごのところがピンクなのが特長。オスメス(梅の新芽)ここは桜の木も沢山あるのですが、まだ桜の新芽は硬いのか、桜の新芽には行ってないです。カワラヒワ(アキニレ)ツグミが群で入
アトリ科の鳥たちは、森林性でおもに冬鳥か漂鳥、繁殖するけど夏鳥はいない。2014年渡来の「ナキイスカ♀」の話は、語り継がれる県内の伝説あまりにも話聞いたから、私もいたかな?みたいな錯覚におちいるけど、私はまだ、鳥見てなかった頃の話イスカに似てるけど、翼にはっきり白い線が2本アトリ科の鳥は、なんてったって、嘴が特徴的イスカの嘴は、「たがいちがい」でゆうめい。ものごとがうまくいかないことを「イスカの嘴(はし)のくいちがい」といったりする。上下で交差、合わさらない。先の方は左右で分かれてい
今日はまた寒くなった。昨日は暖かったのにね。このところ寒暖差が激しいね。昨日は「埼玉県民の森」へ久しぶりに行ってきた。先日降った雪がまだ根雪となって残っていた。見ただけで寒いね~今季は2回目のオオマシコだなぜか見たくなった。飽きられたのかカメラマンは私の他2組だった。すぐ出てきたオス♂左にメスもやって来る。いや若鳥だね。ヒュー、ヒューと近くでウソが鳴いていた。ウソは分りやすい。見に行くオス♂メス♀
今年最後の探鳥へ湖の水位が下がり、湖底の小川にはカワガラスが。林道ではいつもの年より鳥影が少なく感じました。ウソ♂この鳥だけはいつもの年より多く見られました。ウソ♀今期は横浜近郊でもウソが見られているようです。ベニマシコ♀ベニマシコの雄は一瞬で飛び去りました。ルリビタキ、ジョウビタキもまだまだ警戒心が強く、マヒワの群れも谷を飛翔していましたが、近くでは見れませんでした。鳥が少なく早く探鳥を切り上げたため、帰りに都市公園へ寄りました。【確認できた野鳥】カイツブリ、
番外編アカウソアカウソは日本で見られるウソの1種(亜種)。雄と一緒に行動していたアカウソの雌(?)。なんとなく赤いようにも見える夏期にシベリア(アムール・ウスリー・サハリンなど)の亜寒帯で繁殖し、越冬のため日本にやってくる冬鳥だ。ウソがノドだけ赤いのに対し、アカウソはお腹のあたりまで赤いのが特徴なのだが、お腹が赤っぽいウソもいるらしい。この写真の鳥は「たぶんアカウソ」ということでご容赦いただきたい。