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⚪︎54歳シングルマザー⚪︎20歳の息子と母の3人暮し⚪︎ステージ4トリプルポジティブ⚪︎2015/10乳がん治療開始⚪︎2016/4FECドセタキセル8回終⚪︎2016/5左乳房全摘リンパ節郭清⚪︎2016/7ホルモン剤スタート⚪︎2016/8放射線30回終了⚪︎2017/4ハーセプチン終了⚪︎2019/1骨、肺、リンパに転移⚪︎2019/2ハイパーサーミア6回⚪︎2019/5肝臓、卵巣にも転移⚪︎2019/5ホルモン剤中止⚪︎2019/7
今回は久しぶりのインスリン注射に関するお話です痛くない場所や打ちやすい場所をご紹介します。注射のコツや失敗の話などはこちらから▼『【犬の糖尿病】インスリン注射のコツ』我が家のもみじは糖尿病もちで、インスリン注射を毎日しています。慣れてしまえばプスッで終わりますが、慣れないうちはドキドキでした。そんなインスリン注射(プロジン…ameblo.jp『【犬の糖尿病】インスリン注射失敗したかも!対処法は?』毎日決まった時間に打っているインスリン。たまにやってしまういろいろな失敗や、そのとき
こたろうが退院してからとゆうもの1日2回12時間おきのインスリン注射を毎日打たなければいけなくなりました。スーパー凶暴猫に1人で注射を打つのは至難の業最初は家族の協力もあり2人がかりで打っていましたが常に2人体勢になれるわけでもないのでやはり1人で打てるようにならねば…スーパー凶暴猫は注射を打とうとする時だけなぜか超敏感肌に少し触っただけでも気付きますなんで首の後ろに打つので剃ってもらったのですがここは本当に敏感肌触るとすぐバレますし肩甲骨が邪魔で正直打ちづら
2026年10月号雑誌『RETRIEVER(レトリーバー)』に長谷川院長監修<糖尿病>のお話が掲載されました雑誌『RETRIEVER(レトリーバー)』の編集の方からお声掛けをいただき2026年9月14日発売のVol.12588ページから93ページの6ページにわたり糖尿病についてお話をさせていただきました(Vol.125は可愛いフラットコーテッドレトリバーさんが表紙です)犬猫の“糖尿病”という病気についてどんな病気なのか早期発見・適切な治療を早期開始することの大切さ合併症