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梅雨入り後、最近の気温上昇で高温障害が心配だったインゲン豆(さやいんげ)の収穫が始まりました。2025.06.23撮影23日(月)は、猛暑日となった前日に比べて、雲が多く体感的に厳しい暑さを感じませんでした。それでも最高気温は33度と梅雨時の気温と思われない高さです。日中は、別の作業があるので、菜園の作業を夕方の気温が下がった時間からにしました。ここに来て、心配だったのはインゲン豆の高温障害です。ここ数年、高温障害で落花して莢が付かないケースが発生しているからです。(左.インゲン豆の様子
菜園に直蒔きした第1弾インゲン豆が発芽しました。*本日「トマト苗3品種のポット上げです。」に続いて、2回目の投稿です。2026.04.17撮影17日(金)、早朝は雲が広がって肌寒かったものの、その後は青空が広がり暖かい一日となりました。午前中は、所用で出掛けていたため作業をする事が出来ません。ただ、朝の日課で野菜の見回りと簡易温室の水やりだけは行いました。その中で、インゲン豆の発芽を確認しました。(上.畝の様子、左下.内部の様子、右下.発芽の様子)写真上:第1弾のインゲン豆は、4月
インゲン豆に蔓が出始めたので、野菜ネットを取り付けました。2025.05.15撮影15日(木)も、前日より気温は下回ったものの3日連続の夏日となりました。今日は、午前中の作業が所用で出来なかったので、昼過ぎの一番暑い時間から開始することになりしました。先ずは、手間のかかるインゲン豆の野菜ネットを張ることから始めました。(左.インゲン豆の様子、右.その拡大写真)写真左:インゲン豆は、1ヶ月前の4月15日に播種しました。今回のインゲン豆は、中区画の1畝(5㍍)を半分ずつ4月と5月の2回
aneriです🐰小学校の理科の授業で、インゲン豆の発芽について実験をしたそうです。娘は発芽するであろうグループだったのですが、何故か発芽せずお友達は発芽しないであろうグループだったのに、何故か発芽し、そのお友達の豆を貰ったそうです。1日お道具箱の中にしまっておいて、翌日見たら成長してたそうで、嬉しそうに持って帰ってきました持って帰って来た時はまだ葉🌱は見えていなかったのですが、1時間後に見たら葉🌱が出てるではないですかそれを見て娘は育てたい帰宅後のインゲン我が家には、栽培道具は
インゲン豆が生長したので、野菜ネットと猛暑対策で日避けを設置しました。2025.08.24撮影夏休みが終わってブログの再開日です。24日(日)の天気予報では、最高気温39度の予想となっていて、殺人的な気温からのスタートとなりそうです。相変わらずの猛暑ですが、一段と高く危険を感じる日になりそうな予想でしたが、実際はお昼に37度を記録してから高くなる午後3時までの間、それ以上になりませんでした。しかし、この1週間は37度前後の気温が続いて、野菜作りどころではありませんでした。当日は、気温が
秋採りインゲン豆の種蒔きをしました。2025.08.01撮影8月初日(1日)は、お昼の時点でやっと気温30度に届きましたが、猛暑続きの毎日でホッとする一日となりました。また、午後からは台風の影響で細やかながら半月振りの雨も降りました。しかし、これまで半月あまり雨がなく、非常に乾燥していたために、ほとんど湿るほどとはなりませんでした。8月に入り、昨年に倣って秋採りインゲン豆の栽培準備を始めることにしました。昨年までは、ポット苗から始めたインゲン豆栽培ですが、今年はこの雨を利用して直蒔き