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「木曜殺人クラブ」目当てに…今年、2025年に入って3回目のネトフリ再加入中だったけど、いつものように1か月限定と決めていたので、たぶん今日いっぱいでメンバーシップをキャンセル(既に手続き済み)。実は10月~11月にも見たい新作のネトフリオリジナル映画があるので、近々また加入すると思うんだけど、配信開始日の兼ね合いで少しだけお休みする。そんなわけで…今回の駆け込みで、配信が始まったばかりの韓国映画「カマキリ」を鑑賞する。新作だからと選んでしまったんだけど…見始めてから、実はシリーズものの2作
高麗第26代王(在位1308~1313)。草名は「ウォン(謜)」、「フィ(諱)」は「チャン(璋)」。字は中央(仲昻)。忠烈王の子。母は元の世祖の娘、帝国大長公主。妃は元の秦王の娘、継国大長公主、趙仁圭の娘、西原侯の娘、洪奎の娘だった。1308年~1313年。名前は王将(璋)。草名は王元、モンゴル名はイジルブカ[益知礼普花]。字は中央(仲昻)。父は忠烈王であり、母は元世祖クビライ[忽必烈]主7の娘、帝国大長公主:モンゴル名はクトゥルクケルミッシュ[忽都魯揭迷述矢]である。