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こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、広範囲に広がっている小細胞肺がんの患者さんについて解説します。そして免疫チェックポイント阻害薬「イミフィンジ」を組み合わせた治療の効果を紹介します。治療が難しかった患者さんたち進展型小細胞肺がんは進行が速い病気です。そのため診断時に体力が落ちている患者さんも少なくありません。こうした患者さんは副作用の強い治療が難しいと考えられてきました。免疫療法と抗がん剤の組み合わせ今回の臨床試験では、体力が低下した患者
今夜(1/2)は、高校のクラス会の予定があるのですが、朝から絶不調です。全身の脱力感が酷く、立ち上がるのもやっとの程です。手足のしびれも酷く、おまけに全国的な大寒波、、、ぼくの住む街もうっすらと雪化粧を始めてます。隣市なので車で行って、ホテルに泊まる予定なのですが、このままでは当日キャンセルかなぁ、、、と思いつつ、レスキュー4mgを3回服用したところで、15:00頃にようやく復調しました😊17:00に家を出発、18:00チェックイン体調はかなり回復したので、一足早く🍺19:0
12/25クリスマスは通院日でした。朝、寝起きがかなりしんどくて、病院無理かも、、、→ナルラピド4mgを飲むと、なんとか動けるように。いつもより少し遅れて出発、片道2時間半、到着したのは10:30を回っていました💦まずは血液検査、検尿、レントゲンです。結果・検尿、レントゲン:異常なし・血液検査CEA:3.5↗3.9また微増(T_T)(T_T)好中球:900↗1740回復\(^○^)/イミフィンジは月イチで12回の予定でしたが、1年間を超えることができないみたいで、私