ブログ記事640件
現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。現在、猿払村内はイトウ釣り自粛期間中です。2026年5月の産卵床調査の結果により、2021年から実施しているモニタリング河川において産卵床数が経年平均値を大きく下回った河川が大半を占めた場合は、2027年5月末まで現在の釣り自粛を継続します、大半の河川で減少が認められなかった場合は釣り自粛の緩和を検討していますただし2026年夏に渇水、高水温など
予定通り、本日イトウ釣り用で購入したロッドが届きました。数日前の記事にも書いた通り、間違って注文したロッドです。(本当は長いベイトロッドが欲しかったのにスピニングロッドを注文していたという…)だってワタクシの使っているロッド「グリッサンド73C」はベイトロッドなんですよ。同じ名前なら同じベイトロッドだと思うじゃないですか〜(泣)話を戻し、届いた箱はなんまらデカい。というか長い。何せワタクシの身長よりも長いのである。当然の事ながら、竿は箱のサイズにピッタリ。そうか、ツララの
今は無きコータックのスプーン。ご覧の通り塗装が強い。こういう良いメーカーが閉業してしまうんだから、ルアーマン的にはとても残念な話。その1»»»その2»»»その3»»»その4»»»ホント、コータックの塗装は強い。リメイクするワタクシにとっては作業しづらいけど、釣り師的には「塗装の剥げにくい製品を作るルアーメーカー」は貴重な存在だと思う。今は無きスカジットデザインズ。このルアーはウェーブという海サクラ・海アメ用のスプーンだが、ご覧の様にビクともしない。それほど塗装が強いので
午前3:00、起床。目覚ましを掛けなくても3時に起きられるようになりました。ジーサンか(笑)外は真っ白な霧の世界。右岸側には誰も居ません。ポロ沼との合流点からロッドを振る音が聞こえます。いかにも猿払川…ですな。釣りは手を替え品を替えて臨みましたが、5mくらい目の前までのチェイスが一度あったきり。アタリもありませんでしたし、周りで釣れている光景は見られませんでした。午前8:30、午前の部終了。3時半から竿を振っているので、5時間はやっているわけです。それなのにチェイスが一回
寒風吹きすさぶ猿払村。それでなくとも一年中、強風の吹き荒れるこの村。今日も寒うござんしたな(笑)午後7:30頃まで竿を振り、望むべくは「風呂に入りたい」の一言に尽きる。しかし、道の駅さるふつの「さるふつ温泉」は午後7:00で終了。となると、南へ30km走った浜頓別町まで行くしかない。この町には公衆浴場とホテルウイングの2軒が在る。共に営業時間は午後9:00まで。では行ってみるか。公衆浴場は車が4台しか停めれなくて、暫く路肩でハザードを点けて待ったが誰も出てこないので断念。
当ブログ7月18日投稿の猿払は渇水・高気温の影響が心配される状態…イトウ釣り自粛期間変更の可能性があります告知後、渇水と高水温の河川状況とキャッチ&リリースなどの外的要因の可能性も含めたイトウの斃死を1匹確認しました。その後、降雨に恵まれ2021年の様なイトウの大量死は免れ、この後9月まで超渇水や高気温になる状況は極めて少ないと思われますので、猿払村役場と協議の結果、今年度は通常の釣り自粛期間とし9月から10月31日まで釣り自粛解除期間となります。また今後の釣り自粛緩和の件ですが来