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1月でiDeCoを始めて8年10か月になりました♡私ができるMAXの金額は23,000円なので毎月23,000円自動引き落としで積立しています。完全放置プレイです。四季報プロ会社四季報プロ5002026年新春号[雑誌]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る♡はじめましての方へ簡単な自己紹介♡大川綾香株式会社2社経営(14期目)東京23区内
10年以上前にりそな銀行の担当者とのお付き合いで契約した確定拠出年金・iDeCo(イデコ).最低金額でもいいので、と言うのでそのとおりにそんな状態なので、商品もおまかせにしていました.そして、ずーーーっと契約から10年以上放置していて初めて「取引状況のお知らせ」を見てみました(見てしまいました)すると、評価損益▲255(;゚ロ゚)ナン!(;ロ゚)゚デス!!(;ロ)゚゚トー!!!10年以上かけて、マイナスってどういうこと.手数料が、38,432円
こんにばんは個別株を始めた頃、同時にiDeCoも始めました。個人事業主なので節税の目的もあり。当初は拠出額、月1万円でしたが、金額が少なくてあまり増えなかったので、数年後に月5万円に変更し、去年かな?一昨年かな?第1号の最大金額の68,000円に増やしました。そんなiDeCoですが、2025年はこんな感じで推移しました↓1月の時価評価額:133万12月の時価評価額:243万運用利回り:20.49%とっても優秀です
「NISAとiDeCo、どちらを利用する?」「NISAだけでなくiDeCoもやった方が良い?」といった話はネット(ウェブニュース・投資系のメディアやSNSなど)でもちょくちょく見かけるテーマです。僕自身は、老後資金のための資産運用と限定するならば、強くiDeCoを推したい派です。iDeCoのデメリットとしてよく言われる、途中で解約して資金化することができないというのも、「老後資金」であるということで言えば制度上取り崩せないというのはメリットと考えることもできます。出口で課税され