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枯れてしまったイチョウの木反対側のイチョウは青々としている枯れているイチョウなぜこんなに切るの?!野菊野団地の前の県道のイチョウが、昨年でしょうか、紅葉がきれいだなあと思っていたら、バッサリと強剪定されてしまいました。剪定する前は両側がイチョウの黄色い紅葉で見事だったのに、バッサリ切られ、私は県の東葛土木事務所に苦情の電話を入れました。そうしたところ、落ち葉の苦情も多く、予算もないので、回数が少なくすむように、強剪定する、と言うような話しだったと思います。温暖化で街路樹は重要
人気漫画『Dr.STONE』(原作:稲垣理一郎、作画:Boichi)に実名で登場している「相良油田」に行ってきました。・・・と言っても、現在は「油田の里公園」となっていて、油井は1本残るのみのようです。さて、どんなトコでしょうか?まずは大変分かりやすい駐車場の看板です。駐車場そばの公園はこんな感じで整備が行き届いており、快適に過ごせそうです。正面に見えるのが資料館です。設備もいろいろあります。油田跡は道を少し戻ったところにあります。牧之原名物の茶畑を見な
外苑前のイチョウ並木を見て、シュっとしていて私の中のイチョウのイメージに比べ洗練されている印象がありました。下はフリー素材から画像をいただ小湊鉄道とイチョウですが、私のイメージはこんな感じでもっさりと広がっている感じでした。一方外苑前の並木は、まるでモデル立ちをしているかのよう・・・スタイリッシュなイメージです。外苑前のイチョウ並木の剪定は4年に1回、葉のない1~3月頃にかけて、円錐三角に樹姿を整えているそうです。こちらは稼穡(かしょく)稲荷にある樹齢600年といわれるイチョ
生物の分類は多きいほうから、「界」「門」「綱(こう)」「目(もく)」「科」「属」「種」となっている。一属一種の生物はたくさん存在するが、一科一属一種となるとずいぶん限定される。どうしてこのような生物が存在するのだろう。通常、以下のような条件が挙げられる。①地理的隔離(島嶼・山岳地など)②近縁種の絶滅(進化のデッドエンド)③特殊な適応(他種と競合しない生態)まず、動物から紹介しよう。アイアイ、ブタバナコウモリ、ジュゴン、フクロアリクイ、パカラナ
「藍染川」のことを書いた際、ソメイヨシノは染井霊園が発祥の地なのだが、そのことを説明した案内板の脇の樹が、葉っぱは桜に間違いないのだが、幹に特徴的な横縞がなく、これはソメイヨシノか?そうならソメイヨシノの横縞は老木になると消えるのか?という疑問を呈した。本当にソメイヨシノかどうかを来年の桜の時期に行って確認しようと思うが多分忘れるだろう、とも書いた。来春まで待つ必要はなかった。「川の成り立ちシリーズ」でお馴染みの葛西用水路沿いに桜並木があったから、それを今見に行けばよいのである(花が咲
おはようございます。モンハン当選の日は、夜シフトでした🙌そして6月28日の花火の日は休みでした🙌🙌この日は、先月の花火の日より多い入場者と予想されています。そんな日に、休みの日に花火だけ見に行くのはどうしようとまた悩む事に…でもきっと行くんだろうな🎆シグネチャーパビリオン第2段は、『いのちのあかし』を。映画監督の河瀬直美さんが監修するパビリオンです。「いのちを守る」がテーマ。建物は奈良県の廃校になった学校を移築しています。黄色い制服が可愛いです。まだ4月、なんの知識もないまま、今な
先日、日本橋三越の壁や階段に使用された大理石に多数のアンモナイトを見ましたが、アンモナイトは約4億年前(古生代)に誕生し、約6600万年前(中生代白亜紀末)に恐竜と同じ時期に絶滅してしまいました。でも、その時代からほぼ変わらず、生きた化石として見ることができる生物をまとめてみました。この写真は今年のお正月に訪れた、沼津港深海水族館「シーラカンスミュージアム」で見た冷凍シーラカンスです。-20度の冷凍設備で、捕獲したままの状態のシーラカンスを展示していました。舌が良く見えますねこちら
新東名高速道路の新富士ICより車で30分ほどのところにある、白糸自然公園です。白糸ノ滝の西側にあり、富士山と四季折々の花が楽しめる公園です。黄金色に色づいたイチョウの木。芝生広場には、4本の大きなイチョウが植えられています。イチョウと富士山の絶景。舞い落ちるイチョウの葉。イチョウの木の間から。ハート型にくり抜かれた椅子。雄大な富士山の姿。
曇、26度、76%年2回、町内の清掃日があります。国道沿いの草抜きです。町内の中でも国道、集合場所に一番近いのは我が家です。知らん顔をして家に篭っているわけにはいきません。町内会長さんがリヤカーを運んできた時分から「おはようございます」と出て行きます。今年の草の伸びは異常です。草にも流行があるらしく「セイタカアワダチソウ」と「ネコジャラシ」に似た「チカラシバ」が主流です。「チカラシバ」は抜くのに力が要ります。植え込み2つ分の私が抜いた草、不思議なことに昨年までなかった「ギンナ
11月8日(土曜日)今日は会津高原『星の郷ホテル』に、お泊まりです。国道400号線で福島県へ🚖「国道だんご三兄弟」わがまま通信様より拝借、うまく言ったものです。<(__)>先ずは昭和村に喰丸小の大イチョウ交流・観光拠点施設喰丸小[くいまるしょう]・大イチョウ|昭和村観光協会(福島県奥会津)福島県昭和村にある「喰丸小」は、廃校になった木造校舎の旧・喰丸小学校を改修した交流・観光拠点施設です。樹齢120年を超える大イチョウの木が、秋になると見事な紅葉に染まるフォトスポットです
あと2か月を切りましたエリーゼ横浜予選まであと2か月を切りました。ようやくエンジンがかかる。切り替えが遅い。まだ参加目標と前奏文を書いていなかったので、書きました。こんな感じ(提出前)参加目標:音をよく聴いて、立体的に弾きたい前奏文:木の葉が風に舞い落ちるような旋律に惹かれました。秋にはまだ少し早いので、雰囲気だけでもと思い、銀杏(イチョウ)色のワンピースを着ます。落ち葉がいっぱいの庭をひとり歩く孤独感と、弦楽器のような響きをイメージしながら演奏したいです