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LAUSBUBさんでのライブトップバッターは、うさみみスタウトさんでした。ユニット欠席されて既に18年経っているそうです。驚きですね。ソロ弾き語りの時共演させて頂いたのははるか昔の方それでも会ったらすぐに声を掛けてくれるうっちぃさんトークがプロ並みで滑舌も良く声が前に出るタイプなので司会をされることも多く沢山のミュージシャン達から大人気です。私も好きなミュージシャンです。優しい人が好きです。相方のサトミさんオリジナル曲は全て彼女の作詞作曲みたいです
スピリチュアルセラピスト&サイキックリーダーのマミエルです除霊、浄霊いたします!《このような方はご相談ください》*家族に次々と良くない事が起こる*ラップ音が聴こえる、何かの気配がする*誰かが指示するような幻聴がある*うつ、引きこもり*仏間が暗い、知らない位牌がある*細かい事をするのがストレス*やりたい事があるのにやる気が出ない*何かに引き止められている気がする*自分ではないような気がする*常に体調が悪い憑いているのは霊だけじゃない!!宇宙系やら低級霊やら動物霊から
さまざまな護符、呪符クリックで拡大できます今回はこういうお題でいきます。オカルト論です。さて、拝み屋とは何か、これ、怪談にはよく登場する言葉なんですが、誤解されているむきも多分にあるんですよね。また、宗教的、文化的にもじつに興味深い存在なんです。うーん、どっから書いていきましょうか。話は江戸時代にさかのぼります。時代劇などを見ると、医師が出てきたりしますよね。生薬をゴリゴリ臼で引いて患者に与える漢方医。それと、幕末になってオランダ医学を中心とした蘭方医など。でも、当時の医師にで
93歳!段々耳も不自由になってくるだろうし、重複障害になるのかな?実の長男は来ず、その妻が身の回りの世話をしている。月に10組ほど、イタコを頼む客がいる。「(コロナで面会できなかった父は)どんな事を考えていたのかな?」携帯電話で直接聞けば良かったのでは!?コロナウイルスは電波感染しないよ?笑大道晴香准教授「伝統的なイタコは、視覚障害のある女性が自立して生きていく為に弟子入りして、商売をする。前近代の社会の中での福祉制度の一種として存在していたと考えられる」トラコーマで失明した女性
母が1人旅行に行きました青森の恐山へ元々イタコさんが組み込まれていたプランらしく旅館に来てくれるそうでつまり参加者全員、大切な人を亡くしている方達録画はNGなようで、録音はOKだったとのことで帰ってきてから聞かせてもらいました事前にイタコさんには、亡くなった人との関係、命日、死因(事故、病気、その他に◯をつける)を紙に書いて出すとのこと紙を見てイタコさんが母に「その他とは?」と聞いてきたらしく「自死です」と答えたらしいです亡くなった人を呼び起こしイタコさんにのりうつり