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5時20分より散歩🚶♀️曇り☁️気温16℃で早朝は冷えます😨今日は曇りの1日かな5時50分に鶴見川に到着❗️遠い枝にカワセミさん❣️マル子ちゃんかな🩷カルガモさんバンちゃんの幼鳥バンちゃんのママアオサギさんイソシギさん川沿いのお花🌸コスモスシュウメイギクシオンランタナキダチチョウセンアサガオカワセミさんの投稿は次にも続きます🎵今日はこれから乳がんクリニック受診🏥無事に6年目を迎えられますように🙏
伊佐沼9/30#9イソシギ、チュウダイサギ、チュウサギほかイソシギイソシギは2~3羽来ているようで、時々鳴きながら飛んで移動しながらエサを探していましたチュウダイサギ10羽以上来ていましたが、沼のあちこちに散らばってエサを探したり休憩していましたチュウサギシマアジを見ていたら飛んで来て、道の反対側の田んぼに降りましたカイツブリ今日も10くらい見ましたが、冬羽への換羽が進んでいる個体と、まだの個体が
おはようございます。爽やかな秋晴れが続いてますね。紅葉ハイキングの編集が遅れてます。夕方の伊佐沼、シギチたちの夕飯の時間、覗いてみました。コチドリが近くで無心に採餌静かな沼地の一角だけが、コチドリの食事でせわしなく活気づいてます。トトトッと素早く駆けてはピタッと止まり、深くお辞儀をするような勢いで泥をつつき、小さな獲物を捕らえてるようです。食べてるものは不思議でしたが、ユスリカの幼虫(赤虫)、小さな甲殻類(ミジンコやヨコエビの仲間)、泥の中の小さな昆虫やそのボウフラ、
「シギ・チ」の仲間は、春と秋の渡りの季節に田圃や水辺にやってきてしばらく滞在してくれるシギ科チドリ科の渡り鳥のことを短縮した呼び名です。その中のタシギは、一般的には冬鳥とされていますが、冬以外の季節にも見かける鳥で主に水田で見かけることが多い鳥です。真っ直ぐで長い嘴が特徴で、背中の羽の黒褐色・黒色・褐色・白色などの模様をしており、田圃では土やひこばえや枯草が保護色になって見つけにくい時があります。このタシギは、田園地帯を車で走行中に運良く見つけることが出来ましたので、車を停めてし
オジロトウネン尾白当年英名:Temminck'sStint学名:Calidristemminckiiチドリ目シギ科オバシギ属生息地:ユーラシア大陸の北極圏で繁殖し、アフリカ大陸中部からインド、東南アジアに渡り越冬する。日本には主に旅鳥として訪れるが、本州の関東以南では越冬するものもいる。全長:14cm鳴き声:チリリリ雌雄:雌雄同色秋から冬の池沼や河川、水田などで見られる小さなシギ、オジロトウネンである。冬羽のトウネンによく似た鳥だが、頭から背中、喉が灰色で、トウネンより
2026年最初の散策講座「首都圏生きものめぐり」では横浜~町田間を流れる恩田川(おんだがわ)へ。最初にここを訪問したのは、本ブログでフォローしている方が近くにお住まいでよく訪れていると聞いたのがきっかけでした。あれから数年経ちましたが、今回改めて有料講座でカワセミの観察スポットとして皆さまをご案内するに至りました。昨年の正月同様に、かなり多くの方にご参加いただきこの場を借りて厚く御礼申し上げます。長津田駅から恩田川まで歩き、そこから町田駅方面へと川沿いを