ブログ記事5,537件
注意点)個人の感想ですので反対意見のコメントなどはスルー致します。ご了承ください。旦那が読んだ記事で、日本に住んでるイスラム教徒の男が日本で布教活動してるが、一向に信者が増えなくて怒ってるというアホな記事があった。いやいやいやいや、お前が宗教変えたら?他人の土地で何やってんの?こういう輩は世界中でこうやって今まで信者を増やして来たんだな。フランスでもイスラム教徒はすごく多いしな。日本人が日本でイスラム教徒になるメリットなーんもねえ。
Web面接してグループWhatsAppメンバー入りしたあと落選したんで、ごめ〜ん的な連絡が来ましたいいもんきっと、今じゃなかったんだろうしきっといつか、ハッジに行くもんと思ってましたラマダン時期で、週末ごとに、あちこちのイベントやイフタールを過ごして聞いてくださいよぉ(泣)をやってましたが今回の、あれやこれやの発表であぁ、だからねやっぱり、【今じゃなかった】関連した国にたくさん友人がいて日本に滞在する、関連国の友人家族もいて朝から、やり取り私は、これより前に、落
パキスタンのイマーム「我々は日本人を数で圧倒し、シャリア法を確立する」2026.8.26https://ameblo.jp/seasky-sun/entry-12976366999.html↑このブログ記事で、イスラム世界(注1)からのムスリム(イスラム教徒)などが日本にどんどん入り込んでいることについて独立系ジャーナリストの我那覇真子さんの街頭演説での言葉を借りて国連の国際移住機関(IOM)、自民党(政権)、および国際協力機構(JICA)による”人口侵
土葬問題が東京へ波及!ムスリムの火葬を阻止するためにイスラム教徒が集団で大森警察署へ抗議デモ気になるニュースch●一言●いまや日本に住むイスラム教を信じる外国人のムスリムは日本人を合わせて約34万人といわれる。このムスリムはイスラム教では土葬でないと教えに反するという。日本は火葬なので土葬は駄目だと言ってもそれはできないと拒否。各地で自治体とムスリムの間で土葬が深刻なトラブルになっている。日本は火葬国なので土葬は許可されない。だが今後ムスリ
今回、あーくんが『割礼』することになって20年前、旦那様の従弟の男の子が、あーくんと同じく12歳で『割礼』したときのことを思い出したemiemiは彼は・・・1週間以上痛がっていたこのように上から布をぶら下げてテントのようなものを作り、切った部分にあたらないようにしていたテントの下はもちろん下着をつけると痛いので、すっぽんぽんです20年前、『割礼』した後、かなり回復に時間がかかるのを目の当たりにしていたemiemiはとても心配になってしまいあ
( ̄_ ̄;)「酷い光景ですね⋯⋯」🚨🇺🇸🗽ニューヨーク新市長・マムダニ(イスラム教徒)の監視下にあるニューヨーク市庁舎。これはAI生成ではなく、今まさに起きていることです。😳pic.twitter.com/rtqFybvMm1—とうしろう(5号)守若冬史郎🙄(@tourouken555)2026年3月12日もう「米国」ではないね⋯国旗はあるけど。◆書籍【あなたを簡単に【浄化】すれば後は【自動で】上手くいきます。】のPDF販売もしております。お求めは
同時多発テロから25年2001年9月11日の夜、当時暮らしていた台湾台北市の自宅リビングでNHKのニュースを見ていた。すると、ニューヨークにあるワールドトレードセンタービルから火災が発生していると思われる映像が写し出された。しかし、それがなんのことなのかがわからず、ただ父とその映像を眺めていたとき、突然、飛行機が飛んできてビルに激突した。私:「どうしたの?」父:「わからない」目の前で起きていることがいったい何なのかが、全くわからなかった。映画か何か?と思ってしまい、現実のこ
【悲報】また神社・仏閣が燃やされてしまう…日本の寺が燃える↓事情が分かってる他国では超話題になる↓日本のメディアは無視する異常だ。普通に考えて、他国で話題になるというだけでも報道するに値すると思うが、長々とくだらんニュースで誤魔化してる。https://t.co/WcVQBvsvOl—とある救急隊の憂鬱(@ma4bqEimrCgICrN)September2,2026[2026年神社/寺火事まとめ]1月15日福岡県須賀神社(北九州市)2月7日
(「僕は目の前にある食べものを信じます。犬に神様はいません。神様を信じたところでなんにもなりません」と語るビーグル犬まろさんオス11歳)藤沢市にイスラム教のモスクの建設計画があって、それに反対する運動が起きている、そのことについては既に書きましたが、その後、進展があったようです。(藤沢のモスク建設計画で喚起される不安「悪魔の詩」翻訳者・作家襲撃や数々の過激テロ集団|marosanloverのブログ)報じていたのが某M日新聞等、記事を見て驚きました。まず、反対運動の