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そっくりさんが流行中。左上から「アリサ・リウ」「アン・ルイス」左下から「エルメク・オムラリエフ(キルギスの駐イタリア大使)」「石破茂」
忌野清志郎スーパースター烈伝アン・ルイス編80年代の日本のロックを語る上ではとても存在感のあるアーティストの一人だと思います。より世俗的な表現をすると、アン・ルイスさんこそ、本格派お茶の間ロックの女王、と言えるんじゃないかな。その理由は、✅アイドルから転向したアーティストで、テレビとの親和性が非常に高かった✅楽曲はNobaby、ギターは北島健一、そしてアレンジは伊藤銀次の大ヒットナンバー、「六本木心中」がとても印象に残っている他、✅ラ・セゾンやあゝ
今週に入り呆然とし過去の作品を見聴きしてます本日土曜日葬儀が滞りなく行われたようですので少しだけ書かせていただきます矢沢氏がキャロルでデビューする前のバンドイーセット、その後のYAMATOのメンバーでもありソロデビュー後矢沢ファミリーのメンバー(ギター)でもありました。NOBODYとしても数々の作品を世に残し吉川晃司、アン・ルイス、ハウンドドッグ、山下久美子、松田聖子等上げればきりがないほど数々のシンガーに楽曲提供し永ちゃんの中でも大好きな曲バイ・バイ・サンキュー・ガール