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水槽の硝酸塩の値上がってませんか?★「すぐに苔が良く生えてしまう」★「サンゴ、イソギンチャク等、無脊椎動物が長生きしてくれない!」★「魚によっては永く飼うと色がハゲて(薄くなる)しまう場合がある!」そんなお悩みを抱えていませんか???このようなお悩みの場合、飼育水中の硝酸塩(NO3)濃度が上がってしまっている場合が多いです。まずは硝酸塩テスタ―で硝酸塩(NO3)数値を計ってみましょう!無脊椎動物がいる場合は10ml/1L以下にミドリイシがいる場合は0ml
こんにちは、媛めだかです🐟今日は、メダカ飼育でよく耳にする「ある定説」について、少し科学的な視点から切り込んでみたいと思います。皆さんは、こんな話を聞いたことがありませんか?「室内水槽で青水(グリーンウォーター)になりにくいのは、風がないからだ」屋外だと風に乗って植物プランクトンの種(胞子)が飛んでくるけれど、室内は閉め切っているから種が入ってこない……という理屈です。一見もっともらしく聞こえますが、よくよく考えると「あれ?」と思いませんか?🤔■室内にも「空気」はある!もし
船名第二新幸丸(液化アンモニア運搬船)2026年8月6日撮影近海タンカー(株)が運航の特殊タンク船「第二新幸丸」です、今年6月25日に引き渡された新造ガス船です、台風の影響で大型船も関空の南で停船でした、そんな中、一隻だけが出て来ました、此の時化の中、何処に行くのでしょう?堺から徳島県阿南市の橘に向けてでした、第二新幸丸=液化アンモニア運搬船です、警固屋ドックで2026年6月25日に引き渡されました、(警固屋船渠第731番船)ファンネルマークは運航社の近海タンカー株式会社
こんにちは。マメデザインのイズミです。バクテリア剤を選ぶとき、「菌数が多い」という言葉をよく目にします。もちろん菌数も大切ですが、実はそれ以上に重要なのが「どれだけ水槽の中に定着できるか」ということです。今回は、マメバクテリアプラスの「定着率」についてご紹介します。バクテリアは流れてしまうと働けない水槽へバクテリアを入れると、最初は水中を漂っています。しかし、そのままではフィルターに吸い込まれたり、水換えで排出されたりしてしまいます。つまり、水槽の中に