ブログ記事4,159件
BADBADNOTGOOD愛が止まらないここしばらく息子がいなかったので、スマホのプレイリストをJBLのバータイプのスピーカーにつないでリビングで音楽を流していました。すると夫まで「おっ、いいね。これ誰?」と食いついてきたのです。Spotifyのプレイリストは、BBNG(略して書きます)が他のアーティストとコラボしている楽曲が多く、彼らだけの曲(インストゥルメンタル)は少なめ。その結果、ジャズ寄りよりもヒップホップ寄りだったり、R&B寄りだったり、70年代のソフトロック風だったり
数年前結構売れてたであろうアンビエントリバーブFathomと同じくプリアンプの前に繋ぐと常時気になるレベルのヒスノイズがあるまぁリバーブとかマルチなんかにはよくあることですが…いろんなところに繋いでカオスなエフェクトを作成したくてもノイズで繋ぎ方が限定されてしまうのは残念なんですよねどのモードも基本リバーブの反響はクオリティ高いのでなおさらダークはよくあるシマーと逆の、1オク低い残響が扱えるシマーよりこっちの方がMIX上げてギターの原音消せばアンビエントで使えそうな壁感が出せま
ァィ(。・Д・)ゞ、次は洋楽からの紹介です。紹介する曲は涼しくなってくるこの季節の夜に、ふと一人で聴きたくなるような絶妙な空気感をまとったナンバーがドレイクから届きました。それが新曲「QUEBEC」です。元々は今年9月に公開されたショートフィルム『FOMO』の中で話題を集めていた楽曲ですが、ついに待望の正式リリースとなりました。イントロが流れた瞬間から引き込まれるこの曲は、これまでの派手なヒット曲とは一味違い、どこか内省的でアンビエントな響きを持っています。きらびやかな富やラグジュアリー
こんばんは朝から雨の月曜日はN様からお預かりのW223の作業からロングなのでリヤドアがメチャ大きくて車体が長い・・・W126やC126が現行車だった子供の頃に自転車で行ったヤナセでカタログ貰って手厚い対応をしてもらって以来の私のベンツのセダンクーペ好きは今でも変わりません反社の事務所にもメルセデスを見たくて自転車で入って行くくらい当時は怖い物知らずで無敵でした(笑)というのは以前のブログでも書きましたね・・・まずはドアミラー裏のトゥイーターを飛び出る4
Neu!/Neu!ノイ!/ファースト1972年リリース◆クラウトロックの歴史において転機となった偉大なるビート音楽◆元クラフトワークのミヒャエル・ローターとクラウス・ディンガーの2人が結成したドイツのクラウトロックグループ、ノイ!のデビューアルバム。そのアルバムは「モトリック・ビート」と呼ぶ豊かなアナログエレクトロニクスとメトロノームのような脈動を伴うギターが見事に融合したサウンドになっており、後のテクノやアンビエント、ミュージック・コンクレート的なアプローチも魅せたクラウトロッ