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15年くらい前かな、寝るときにずっと見てたショップチャンネル!!よく買ってたよ(笑)まあでも今思えばなんでそんなの見てたのか?と思うわけだ、今はネットTV各種で海外ドラマ!寝落ちするまで観てるよ(笑)まあでもやっぱネットTVってコロナ禍で一気に普及したよね、その前後では状況が全然違う!!まあようは当時は見るものがなかったってことだね、まあでもほぼ一日中同じトーン、画面の色合い、その安定感がコンテンツは無視しても実はアンビエント効果があった、、じゃねえかと思う(笑)まあそのショップチャンネル
数年前結構売れてたであろうアンビエントリバーブFathomと同じくプリアンプの前に繋ぐと常時気になるレベルのヒスノイズがあるまぁリバーブとかマルチなんかにはよくあることですが…いろんなところに繋いでカオスなエフェクトを作成したくてもノイズで繋ぎ方が限定されてしまうのは残念なんですよねどのモードも基本リバーブの反響はクオリティ高いのでなおさらダークはよくあるシマーと逆の、1オク低い残響が扱えるシマーよりこっちの方がMIX上げてギターの原音消せばアンビエントで使えそうな壁感が出せま
SergeyGrischuk-LovingHeartセルゲイ・グリシュク(作曲家ピアニスト)-ラビング・ハート[愛する心]-浪漫ぴあのセルゲイ・グリシュクは、ニューエイジ、アンビエント、またはシネマティックな雰囲気を持つピアノ曲やインストゥルメンタル曲を手がけるアーティストです。「LovingHeart」は、彼のスタイルを反映した、メロディアスで情緒的なピアノ曲です。セルゲイ・グリシュクは、YouTubeやSpotify、Last.fmなどで聴けるイージーリスニングやニュ
まだ「情熱大陸」の続きは観ていないのですが、Voundyのラストを順に聴いていたら、「踊り子」について書きたくなりました。「踊り子」というレトロさを含んだ絶妙なタイトル。幼い頃、親から贈られたオルゴールには、台座に磁石が仕込まれていて、曲が鳴っている間、ちいさなバレリーナの人形がくるくる自転しながら円周をまわるものでした。脳裏にはそんな画が浮かんでいました。そして、なぜだか北欧インディーポップのCardigansを思い出しました。「Lovefool(1995)」のユルいノリ。イマド