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脚本家の野木亜紀子は、東京都出身。昭和49年(1974年)生まれ。2026年10月現在、51-52歳です。映画が好きだったので、「作る側である映画監督になりたい」と、高校卒業後に専門学校の「日本映画学校」(現・日本映画大学)に入学。同行卒業後は、映像制作会社に就職。フリーの時期も含めて8年ほど映像制作に携わる中で、演出家やディレクターなどの「現場に立つ」仕事が、性格的にも能力的にも向いてないと痛感させられます。けれど、映像の仕事には関わっていたい。唯一、できそうだと思えたのが脚本
『アンナチュラル』を見終えた勢いで、『MIU404』の第1話を再生した夜のことです。同じ脚本家の作品なら、きっと最初から夢中になれると思っていました。ところが伊吹が危ない運転をした場面で、私はリモコンを握ったまま固まったんです😳ちょっと待って!警察官なのに、それをやるの?証言をきちんと記録しない様子にもイライラして、再生を止めました📺『アンナチュラル』の落ち着いた人物たちを期待していた私には、伊吹の声も動きも大きすぎたんですよね。まだ第1話の途中なのに、
世界一ゆるい研究者Ayaです自信がなくても無問題いくらでも好きに生きられる趣味はサーフィン🏄🌊私の生き方の師匠はほとんどコミックや映画やアニメ詳細はこちら⏬⏬『私を救ってくれたもの』にゃこ姉さんの自分ビジネス講座第9期卒業✨世界一ゆるい研究者Ayaです自信がなくても無問題いくらでも好きに生きられる趣味はサーフィン🏄🌊…ameblo.jpお盆に家で野木亜紀子さんの作品MIUを見直してたら号泣
「アンナチュラル」の再放送を観ました。アンナチュラル全10話を再放送していたので、また観てしまいました。この作品本当によく出来ていて面白いです。法医学ドラマはいくつかありますが、このドラマは本当によく調べていて、素人にも解り易く説明をしてくれるので、観ていて面白いんですよね。それぞれのキャラクターの個性も強くて、考えが追いやすいんです。きっとこの人物ならこうするだろうとか、予想がつくところがイイんです。全く予想が出来ないと観ていて面白くなくなっていき観なくなっていくんですよ