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食洗器の蒸気と熱が問題!最近の食洗器は水蒸気がすごく強い事に気づいて困った以前の食洗器は高さが引くかったので問題なかったのだけど、今度の新しいのは高さがある。キッチンの上扉との差が少なくなってしまって、蒸気がでると上扉が熱くなり蒸気で濡れてしまう状態になった。これでは扉に悪影響が・・・・!これは困ったとずーと対策を練る一番簡単だったのはアルミシート!食洗器を使用中は換気扇をつけて、アルミシートをかける。赤の矢印の距離が近くなりました。これで、蒸気が直接当たる事は
いざという時のために防災グッズを準備しようと思っても、アルミシートってどれを選べばいいのか意外と迷いませんか。100円ショップで手軽に買えるものから、アウトドアブランドの本格的なものまで様々ですよね。ぱっと見はどれも同じように見えるアルミシートですが、実際は“どこで使うか”によって快適さが驚くほど変わります。私も、防災リュックに入れるだけだから…と適当に選びそうになり、後で調べて違いに気づいたタイプです。この記事では、そんなアルミシート選びの疑問を解消できるよう、私が実際
寒さが本格化してくる季節、ペットのために「電気を使わないで暖かく過ごせる寝具」を探している方も多いのではないでしょうか。特に火災や感電の心配がない安心な保温方法を求めている人にとって、選択肢の幅が狭くて困っているケースも少なくありません。そこで注目を集めているのが「電気のいらない保温ベッド」です。でも実際、「どんな仕組みで暖かいの?」「ペットが使ってくれるの?」「手入れは面倒じゃない?」といった疑問や不安を抱えている人も多いはず。この記事では、そんな悩みをひとつず
例年より、厳しい寒さに入る時期が遅れていることもあり、先週やっとアルミシートを購入しました。今年は、ベッドを囲うように敷いてみようかと考えています。窓に付けてもよいのでしょうが、床からの冷気もシャットアウトしたいと思います。イメージとしては、ベッドの上にアルミシートの箱をつくる感じです。たっぷり10メートル購入しました。余裕を持ってカットしていきます。障害物もたくさんあるのですが、適宜カットして、囲むように包んでみました。四方を囲みます。窓際は、二重にして、折り込みつつ箱型を作り
夏になるとバッグにペットボトル入れる事ってありますよね?特にここ数年は酷暑が続いてお出かけする時はルミエルは飲み物を、必ず持ちますそれがペットボトルだとあっという間に温くなるのでバッグとは別に何ならお絞りや保冷剤なども一緒に入るバッグを持参しますその場合袋の中に、水滴がつかない様に保冷シートで作った中袋を内蔵するのがここ近年のパターンですもう何年も前にレジ袋が有料化になって同時にエコバッグが提唱され始めたころ