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今回はハードリコイルカスタム!A&KM60は中華電動ガンとなりますがVFCがコピー的と言われる作りはかなり良く、特にカートリッジメカボックスは完成度が高く強度もなかなかのものです。ベースとなるこのダイキャスト製メカボは色を見ても分かる通り、艶のある状態で程度もかなり良く、ほぼノーマル構成なのでダメージも皆無!こちらはハードリコイルカスタムなので全体的に強度アップのパーツを投入しますが、ローサイクルメカボセットなので32:1のローギア運用となります。【ミリタリーガレージ】SHS3
驕れる人も久しからずただ春の夜の夢のごとし猛き者もつひにはほろびぬひとへに風の前の塵に同じ——平家物語(1200年代前半~中頃)"落ち目のアメリカ軍"ということを、おそらくほとんどの日本人は全く気がついていないか、気がつきたくないか、どちらかなのでしょうね。なぜなら、アメリカは世界一強い国で、日本の同盟国でもあり、いざという時には日本を守ってくれると信じることがとっても心地よいからです。しかし、それはもはや単なる信仰でしかありません。日本人はいつまでアメリカ信仰を続けようとする
関東シールチームの若手、さぼてんさんのストーナーをナム戦イベントでしっかり見栄えのするカスタムにしたい!という事でドック入りしました。G&PストーナーはKM企画の無可動品を元にフルコピーされた機体。しかしながら当時KM企画にはあってもG&Pでは再現されていない箇所もちらほら、、、今回は特に外装がメイン、という事でメカボックスは開けて問題がなければそのままという事です。メカボ本体はVER-2.5でG&Pで各部肉厚強化された良い仕上がりのものとなります。ケースは良いですが内部は台湾製の一
ネタバレの感想次々襲いかかる恐竜をひたすら撃ち殺す映画評価3/5☆☆☆★★恐竜が1968年のベトナム戦争当時に出現し、米軍が戦う映画と聞き、面白そうなので鑑賞した。冒頭で、グリーンベレー小隊「毒ヘビ部隊」が暗闇の密林の中で、姿を見せない何者かに次々に攻撃される場面が不気味である。もちろん、恐竜の影がちらっと映るし、観客は恐竜だと分かるが。ジェリコ大佐はベトナムの村で、ソ連の印が付いたトラックと積み荷の樽に放射線を検出する。これは後の粒子加速器と関係あるのか?伏線が回収されなか
先日休止してしまったG&Pですがやはりマルイ系AR15電動ガン、特にA1系までのレトロラインは圧倒的にG&Pの完成度が高いです。今回はただでさえ希少なXM177、それもE1を気になる外装含めてカスタムとなります。まずはこのフロントまわり。アウターバレルがフロントサイトギリギリのいわゆる10.5インチタイプではなく、どう見ても11インチくらいありそうな中途半端な伸び具合です。フロントサイト自体もロットの事情からサイドに膨らみ、スタンプが入ってしまっているナローバレル用過渡期R7タイプが使わ
「プロジェクト・フラ(ProjectHula)」は、アメリカがソ連の対日参戦を強く望み、大東亜戦争末期にアメリカとソ連が合同で行った極秘の対日軍事支援計画だ。昭和20年(1945年)初頭、アメリカ軍の計画立案者たちは「日本は本土へ進攻しなければ降伏しない」と判断していた。硫黄島や沖縄の戦いでの凄惨な経験から、日本本土上陸作戦(ダウンフォール作戦)を決行した場合、アメリカ軍の死傷者は数十万人規模に上ると予想されていた。フランクリン・ルーズベルト大統領は、戦争を終わらせ、アメリカ兵の命を救う