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毎朝起きたら朝ごはん食べながら見るGoodMorningAmerica。ケーブルは最低限の契約なのでCNNとかなんかはとっくに見るのをやめている。どっちサイドもちょっと行きすぎてるし。夕方はBBCからのPBS、読むのはNYTimesとNPRなど。バリバリの左派でしょうか?あとはNHKWorld。今朝のクローズアップ現代は「令和の貧困」というタイトルで若者の貧困にフォーカスしていた。最近特に若者の貧困が増えていると。家庭の貧困の連鎖、メンタルの不調から正規の職につけずに1日限りの単発の仕
前回の続きです…『他の姉妹弟の受験記について【前編】』我が家には子どもが5人います。そのうち、今回の主役である三女を含め、上の3人は中学受験を経験しました。家族構成はこちら↓『自己紹介(家族紹介)』ここ…ameblo.jp長女のケース実は、県立高校に進学した子どものうち、長女はアメリカの大学への進学を希望していたので、高2でインターナショナルスクールに転学しました。文科省の課程ではなくIB(国際バカロレア)で学び、現役時はアメリカの大学を受験し、入学しました。
「テンプル大学ジャパンにさらに新しい学科が出来ます。」この秋学期から、テンプル大学ジャパンでは、「AI学科」が誕生します。すべて英語で学ぶことが出来て、就活では困らないと思っています。そして、新たに2つの学科が誕生します。①サイバーセキュリティ学科②アート学科グラフィック・デザイン専攻この2つの学科に関しては、もうじき公表される予定です。日本の大学では、サイバーセキュリティに関する教育が遅れています。そして、この領域を教える大学が非常に少ないです。私が知っているのは、3校
皆さん、こんにちは!息子が来週大学から帰ってきますあっという間の1年間でした昨日最後の試験があったらしく今日ポートランドにある日本領事事務所にパスポートを受け取りに行ってきたそうです夏の間は寮を出ないといけないんですが荷物を預けておく倉庫も友だちと探して引っ越しも自分たちでするそうです来年の寮も友だちと一緒に見つけてルームメイトになるそうです小さい頃は内向的な子でしたが大学では何人か仲のいい友だちができた様です
皆様お疲れ様てす🇯🇵日本は、新学期が始まったばかりだと、思いますが、🇺🇸アメリカの大学は夏休み🌻が始まり、息子も寮から出なければなりませんその為、恒例のお迎えに、行ってきました🚙夫は仕事の為、1人で往路は大学にレンタカーで、向かいました🚙音楽を聴きながら、渋滞の中を、5時間の運転しました息子の大学に到着し、まずは学校の学食(カフェ)で、夕食を食べました今回は、🐟焼き魚、豆腐の炒め物と野菜炒めなど…中華料理を食べました🍜豆腐と海藻のお味噌汁🥒ツナサラダ
しばらくブログをお休みして、家族の大きい決断に向き合っていました。アメリカの大学の合否発表がひと段落し、この1ヶ月は娘とたくさんの対話を重ねてきました。進路について本当にいろいろな選択肢を考える中で、娘の中には「日本の大学で学びたい」という気持ちがはっきりとあり、その思いは揺るがないものになっていったようです。どの道を選ぶにしても簡単ではありませんが、自分で考え、納得して決めたことを大切にしてほしいと思い、親としてもその決断を応援することにしました。進路については、これま
教育費と老後資金に5,000万円貯めたいゆずです。今日も朝一で出すレポートを9:20に出し終わり、その後は特段今日中にやるべき仕事がない社内ニュースレターなどを読んでました。そしたら、珍しく上司が仕事を頼んでくれましたミッションは、取引先にある事について質問メールを送ること。内容を理解して、質問を整理して、メールを書いて。気づいたら1時間以上経ってました。いろいろ勉強になってよかったですやはり、仕事のやりがいって大切ですね本日の歩数8,646歩さて、今日は留学中のかえでのおうち探し
皆さん、こんにちは!今年は留学をする学生の為の奨学金を決める委員会に入っています大学が一つの申し込みで全ての奨学金に応募できるようにとこれまでの複数の申し込みを一本化しましたしかしそれが本当に使えないシステムで私の委員会が担当する奨学金に260人以上応募があったというのですがその中で実際に留学をする学生は100人足らずしかも留学する学生だけをフィルターすることができないので委員会のアシスタントが作ってくれたスプレッドシートを見ながら260
先日アトランタのトーナメントで息子と再会した時、ギャップイヤーの話が出ました。中学卒業前にも、リクラスできない?という話題が出たのですが、今度はギャップイヤー。アメリカでジュニアテニスをしていると、いろいろ興味深い話に遭遇するので、今日はリクラスやギャップイヤーといった、独特の手法について紹介をしたいと思います。ちなみに我が家に限って言うと、早く卒業して社会人になって欲しいので、ギャップイヤーなんて物はありえません。今回紹介しようと思うのは、「リクラス」「ギャップイヤ
これまた読み終わっていないのだが捨松の孫が書いたこの本彼女の歴史を知るだけでなく、教育研究所としても興味深いだいたい本書の副題が「日本最初の女子留学生」となっている。会津藩藩校である日新館の教育、会津藩士の家庭教育岩倉具視一行と渡米した先での牧師家庭の教育、高校生活さらに東洋人といして初めて入学し、優秀な成績をおさめた名門女子大学のヴァッサーカレッジの教育などなど。捨松の人生のなかで一番幸福で希望に充ちた四年間」という同カレッジを卒業する時には選ばれた10人の一人とし