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中華ガンプラ1/100RGM-88Xジェダを作ってみました。スミイレ、ライフルのスコープはHアイズ貼り付け、付属の水転写を貼って完成です。造形は普通に良い。1/100サイズだけどでかい気がする。1/92くらい?w頭部は一般の物とアムロ機用の物が付属。画像はアムロ機用ですが、アムロ機は胸部等が違うので指揮官機との位置付けで組んでみました。ちなみにアムロ機はアムロ機として販売されるみたい。足がいまいちだけど全体的に可動は良い方だと思う。RGのような細かさもありMGのような作
『機動戦士GundamGQuuuuuuX』第9話「シャロンの薔薇」を視聴して、劇場先行版を一緒に観に行った子から聴かれたことの疑問に答えるうちに、自分が記憶しているのは劇場版なのかTV版なのか分からなかったので、『機動戦士ガンダム』第41話「光る宇宙」を視聴して確認ました。他人の考察や推察を知りたくないという方は読まないでくださいね。『機動戦士ガンダム』第41話「光る宇宙」の終盤、ガンダムに乗るアムロとエルメスに乗るララァは、戦闘中に「ジークアクス」でいう「キラキラ」に二人だけが浮
昨晩「機動戦士GundamGQuuuuuuX」最終回「だから僕は...」が放送されました!自分勝手に感想をつづっておりますので、まだ、観てない方はネタバレにご注意ください。既にネットニュースやネタバレで既出だと思いますが、いろいろと驚きの連続で、まだ、頭の中の整理が追いついておりません、、、ただ、ララァにこんな顔させることなくジークアクス世界に飛ばされたララァも意識を取り戻し、元の世界に戻ることもできましたし念願だった「大佐」が迎えに来てくれて、
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評価4/5☆☆☆☆★本作『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』(2026年)は『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』(2021年)の続編である。前作から5年後に続編が見られて嬉しい。冒頭で前作『閃光のハサウェイ』のあらすじが紹介されるが、前作を鑑賞してから、本作を鑑賞した方が良い。『機動戦士ガンダム逆襲のシャア』(1988年)のエピソードも出て来るので、できればこちらも鑑賞した方が良い。時間的には前作の少し後から始まるようだ。ハサウェイはマフティーの仲間たちと合流して
【ケネス・スレッグ】↓いいかな?そこにすわって困ります。長い時間は短ければ、いいというのかええ、数分と云うところでしょうね大佐さんぐらいでいらっしゃいます?大佐は、マフティーを退治に、地球に降りるのでしょう。君っわたし、ギギ・アンダルシア。君というのはちょっと…ああ、すまない。笑うなよ…私は感情過多の人間らしいということは、承知しているつもりだマフティーについては…彼は、危険人物だ。地球連邦政府の秩序を乱す者だ。公式的ですね。世間は、みんなマフティーが好きみたいですよ。
MG(マスターグレード)ガンダムVer.1.0のコーティングバージョンが組み上がりました特別仕様のメッキパーツとアムロ・レイのフィギュアが付属した、コレクター心をくすぐる逸品です。メッキパーツは赤・青・黄・白・グレー各色が光沢加工されており、ツヤ感が高級感を引き立てています。完成したものがこちらになります。付属のアムロ・レイは立ちポーズで再現、未塗装なので塗装しました。これにより映えるディスプレイになります。ガンダムの横に並べるとスケール感もバッチリメッキ加工された外装ランナー(シルバ
―僕はもう見たくない――またガンダムがララァを殺す光景を―BUSTISANGQuuuuuuX(エンディミオン・ユニット覚醒時)一番くじ機動戦士GundamGQuuuuuuXvol.3よりラストワン賞を獲得できました!……A賞は通常のジークアクスですがラストワンはまさかの覚醒状態でリリース……謎だらけの装置エンディミオンユニット(アムロ・レイ)を展開したジークアクスがプラモに先んじてハイクオリティに登場これは流石に欲し
スミマセン、またガンダムネタです。また、GQuuuuuuXの9話までのネタバレを含みます。興味ないかたや、ネタバレ見たくないかたは回れ右で!!ツレと従弟が色々文句言いつつGQuuuuuuXにハマっているわけですが、先日とうとう今回の9話だけはきみも一緒に観てくれ!!という要請が、ツレから来たちなみに私はGQuuuuuuXは一切観ていません。※GQuuuuuuX公式サイトより。エヴァンゲリオンを手掛けたカラーとサンライズがタッグを組んだ、話題のガンダム最新作。どうやら、アムロ
【もしもアムロがジオン側だったら】アムロ専用ザク―白い悪魔、ジオンに降臨!今回は、もしもアムロ・レイがジオン軍に所属していたら……という「もしも設定」で制作したアムロ専用ザクをご紹介します。テーマは「ガンダムのカラーを纏ったザク」、そして異名はもちろん――白い悪魔!■機体コンセプトアムロがジオン軍のエースパイロットとして戦場に立つ世界線をイメージ。彼の高い反応速度と操縦技術を活かすため、ザクIIをベースに改良を加えたS型フレームを採用。外装はガンダムを彷彿とさせる白・青・
★オマケ:2月以降は、「ガンダムパワーワード!!」1月19日(月)(解説)Ξガンダムに搭乗したハサウェイ・ノアですが、地球へ降下中、レーン・エイムが乗るペーネロペーから先制攻撃を浴びてしまいます。その際、彼の脳裏に浮かんできたアムロ・レイの言葉です。数々の戦闘を経験し、「死を意識しているときほど、死は訪れない」というアムロの達観が、ハサウェイの脳裏をよぎったのです。(ここがポジティブ!)戦場は常に命の危険がつきまとう場所です。しかしながら、姿勢と度胸が備わっている時には、死
ジークアクス最終回、視聴終わりました。またガンダムネタです。また、GQuuuuuuXの12話までのネタバレを含みます。ネタバレ回避したいかた、興味なきかたは回れ右で。※Xより使わせていただいた。ナイス素材!!本当にこんな感想だった。■伏線回収の結果報告■シュウジの正体→謎のままハロとコンチの正体→ハロはアムロの思念を伝える役目だった……の……?(謎のまま)シュウジがララァに捕らわれている理由→ララァのことがずっと好きだったらしいが、最終回でいきなり本作主人公に鞍替えす
正直、最初はどうでもええわ!くらいに思ってました、あまりに騒がしいんで念の為観に行った劇場版、録画に失敗しamaプラでテキトーに見始めたテレビ版…ですが、結局最後はオンタイムでテレビ版鑑賞、からの終了後すぐにamaプラ1回目…そして朝起きての観直し3回目でフツーに号泣しました…(笑短くて長かったマチュの旅がひとまず終わります、機動戦士GundamGQuuuuuuX最新第12話「だから僕は…」、最終話の登場です。※当ブログの映画感想系記事は基本的にモロネタバレは避ける方針ですが、今
おはこんにちは、どうも僕です。今日もガンダムのお話。ガンダムの話をすると、決まって主役機や主人公の名前が挙がる。でも、僕が心を掴まれてきたのは、いつも少しだけ画面の端にいた人物たちだった。彼らは世界を救えなかったし、歴史の教科書にも大きくは残らない。それでも確かにそこにいて、悩み、選び、戦っていた。今日は、そんな「主役じゃないガンダムの話」をしたい。ラン・バ・ラルとハモンという“戦場の夫婦”ラン・バ・ラルは、誇り高きジオンの武人だった。卑怯な手を嫌い、正面から戦い、負けを認
叫んだ口があると何かお笑いになる...今回のアムロとシャアは良かった...んだがなぁ...https://msz006ysa.com/53698/
日曜日は朝から、梅田のスカイビルへ。後輩と二人。ここに来た理由が…【美樹本晴彦展】を見に超時空要塞マクロス機動戦士ガンダム0080甲鉄城のカバネリ僕が好きなアニメの作画。後輩はよくこんなの見つけてくる軽い気持ちで来たのですが…すごい人無料ということもあると思いますが…入場制限をしているほど。確かに目の保養になりましたそしてその美樹本晴彦氏。もう一つ私が好きな本の作画を。それが…ハサウェイですという事で繋がりました。行ってきました。【キルケーの魔女】早々に
てな感じで千秋楽まであと2回、今週の機動戦士GundamGQuuuuuuX、最新第11話「アルファ殺したち」、参ります。※当ブログの映画感想系記事は、基本的にモロネタバレは避ける方針ですが、今回はかなりの勢いで物語の核心に触れたり触れなかったりしますので、その辺ご了承の上お読みくださいませ。ジフレドを介してイオマグヌッソでゼクノヴァを発動しア・バオア・クー要塞を消し去ったニャアンは、異様な不快感を感じながらもキシリアさまに指示された次のターゲット座標を入力、それは何と!母なる地球
11/15日には上海公演『MACROSSFGALAXYLIVE☆FINAL2025inShanghai』を成功させたマクロス界隈♬11月7日まで大阪で開催されていた企画展『マクロス万国博覧会』、次は11月21日からは福岡「バンダイナムコCrossStore博多」に会場を移す……そう言えば大阪会場に行ってきた従姉妹にたこやきラーメンの感想まだ聞いていないなぁ……🍜そしてやはりと言うか……マクロスキャラクターが演じる神話キャラクターについて伏線投下があった模様……