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始末――44分間の奇跡。剣聖・ダグラス・カイエンの大まかな「事情」は表紙で解説されました。そちらはご覧頂くとして……。よくよく考えてみたら確かにそうだなあと思うコトしきり。カイエンの腕にある紋様と懐園剣(雌)に興味を引かれながら本篇へ進みます。しかしこの姿、何となくアララギ・ハイト味が入っているような。さて、ネタバレが厭な方はここまで。んで、わたくしの予想は僅かに合っていることもありますが、大半が外れていますなあ。なので予想という名の妄言、感想と思
さて、今回行った主なワークは以下🔵日の出のエネルギーを受け取る※天使ヤハドリエル(朝の天使)とヤハドリエルをサポートしている12人の天使たちとの共同ワーク🔵ミカエルコードを活性化する※大天使ミカエルとの共同ワーク※真実の剣と知恵の鞘を受取る※表に剣、裏に盾が刻印されているコインを受取る🔵自分のサポートグループのコードを活性化する🔵愛のコード(ベルベット)を活性化する※天使テナリエルと誕生の天使たちとの共同ワーク🔵タイムコード(首の後ろ)を活性化して老化のプロセスを止める※天
<演奏会のお知らせ>音楽と朗読で知る古事記上巻2026年10月25日(日)渋谷金王八幡宮14時開演古事記朗読、歌、電子ピアノ演奏(作曲/演奏神武夏子)料金一般2,000円学生1,000円※チケットはありません当日受付でお支払い下さいご予約・お問い合わせ※前日までにご予約下さいメール【予約専用】france1920-piano@yahoo.co.jp電話・SMS【予約専用】070-8315-1381古事記は8世紀初頭、天武天皇の命によって稗田阿礼が暗誦
「ヒコ、ヒメ」日本人がなぜ「光の民」と呼ばれるのか古事記の文脈ややまと言葉の響きを踏まえると、彦神、姫神は、単に「男神」「女神」という性別的な区別以上のものを示しています。ひこ(彦):古代では「日子」とも書き、日の御子=光の御子を意味することが多い。#男性性そのものを表すというより、創造的で陽性の働きを象徴します。例えば道を拓く、国を治める、知恵や力を用いて世界を動かす側面です。例:古事記に登場する多くの男性神や天皇の名に「彦」がつくのは、この光の御霊の働きを体現するからです。ひめ
お天気がすっきりせず。雨が降りそうなこともあり朝食前の散歩です。湿度が高いのですが風もあり、その風もややヒンヤリとして秋が近いのを感じます。ラブは公園周囲をゆっくりと散歩した後は、おやつを食べてひと眠りです。昨日は記事を書くのを久しぶりに休みました。ちょっと色々なことが次々と起きている、そんな感じがします。気候、災害、政治、皇室など目まぐるしいと思いませんか。整理をして考えるのが大変です。年齢的なものもあるのかもしれないと思います。昨日は思いがけずに、敬宮さまのニュースが昼
今日は宮崎市内へ用事があり、そのまま神宮大祭(神武さん)があるので交通規制になるのでゆっくり見物。まだ通過まで30分以上あるんですが橘通り交差点は既に見物客がわんさか。橘通も通行止めに。橘通交差点からチョいと離れたところで見物。稚児の行列が来ましたよ~この稚児の行列と並行するように歩道も大勢の親御さんが歩いてます。こんどは男の子の稚児が。歩くので精いっぱい状態。お賽銭も入れましたと。我が家の長男坊も稚児の行列に参加しましたが、まぁ大変な
うちのチームでリーダーや皆んなが持っている、お清めスプレー。私も買ってみて、先週から使い始めたけど、多分ちょっと違うのを買ってしまったようだ。アマテラスとスサノオというのをAmazonで買った。お守り塩スプレー『護香(ごこう)・アマテラス』清め塩・和精油配合開運厄除け浄化フレグランススプレー17ml吉祥の会Amazon(アマゾン)お守り塩スプレー『護香(ごこう)・スサノオ』清め塩・和精油配合生命力を高めて悪霊や有害な人を退ける開運浄化フレグランススプレー17ml
我が家を出て約5時間道中の車内でもアホな話題で大盛り上がりのアラフィフ五人集そんなにくらいくだらない話で盛り上がるのって、中学生にもどったくらい若返るから楽しい仲間との休日は最高何度も何度もトイレ休憩を挟みながら着いたのが朝食のお店♬ロンリーピッグさんツアーの内容、俺は一切聞かないからどんなツアーになるのか、毎回楽しみで朝食の場所も何を食べるのかも知らないで、店に入ったらコレである♬塩サバとムロアジの干物そして俺が頼んだのは、味噌汁と普通のアジ♬あははははははははは♬写真
2026年になり1週間もうそろそろ正月気分も抜けてきていますが、この記事を書いているのはまだ4日まだお正月気分なわけですが、埼玉で雪が降って大変だったとのことで積雪は5センチほどですが、やはり関東の方では雪に慣れていない方が多いようで車のタイヤもノーマルタイヤな人が多いとのことでお陰で立ち往生しちゃって大渋滞になったとか初詣から帰るのに9時間かかったという話も聞いて、ほんとお疲れ様でしたでもまあ、時間がかかっても無事に帰ることが出来たことを喜んでおきましょう~ですなーFSpaste
「私の神世物語」(13)「おとと様、曰く。」~私と建速須佐之男命~駕籠に乗る人担ぐ人そのまた草履を作る人おとと様に30年近く振りにお会いした日、「左手を見せてくれる?」とおっしゃったので左手を差し出しました。おとと様は、軽く私の左手に触れて手をご覧になり、こう仰いました。「あぁ、御所車か。はじめて会社につとめたときは、お仕事に向かなかったでしょう?…」と。「駕籠に乗る人だね。ミナさんの駕籠は、おじゃる丸がのっているような牛車で、ゆったりと進
JamesSetouchi2026.7.16(金)「皇統2600年」というのは誤り。当ブログ「歴史」ジャンル松木武彦『古墳時代の歴史』(講談社現代新書、2025年)の補足から転載。同書の紹介文(是非御覧下さい。松木氏の本は言わば編年体で(時系列にそって)書いてくれているので、古代史が整理して頭に入ります。)への補足である。補足1(R8.7.10金)今日ラジオを聞いていたら、皇室典範問題を巡り、自民党のK氏(政調会長)が「2600年の皇統」という言い方をしていたのが耳に飛び込