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うちのチームでリーダーや皆んなが持っている、お清めスプレー。私も買ってみて、先週から使い始めたけど、多分ちょっと違うのを買ってしまったようだ。アマテラスとスサノオというのをAmazonで買った。お守り塩スプレー『護香(ごこう)・アマテラス』清め塩・和精油配合開運厄除け浄化フレグランススプレー17ml吉祥の会Amazon(アマゾン)お守り塩スプレー『護香(ごこう)・スサノオ』清め塩・和精油配合生命力を高めて悪霊や有害な人を退ける開運浄化フレグランススプレー17ml
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com四方八方に脱線する龍海ですが、竹内文書のウガヤ王朝王名表を資料化している作業中なのですが、竹内文書を見ていて「媛」を「ひみ」と読ませている事例があり、もしかして「ひみこ」とはただの訛(なまり)なのかと思い始め、とうとうブログにあげる事にしたのです。そもそも卑弥呼(ひみこ)とは「日女(ひめ)命(みこと)」という同じだとする説が有力なのですが
始末――44分間の奇跡。剣聖・ダグラス・カイエンの大まかな「事情」は表紙で解説されました。そちらはご覧頂くとして……。よくよく考えてみたら確かにそうだなあと思うコトしきり。カイエンの腕にある紋様と懐園剣(雌)に興味を引かれながら本篇へ進みます。しかしこの姿、何となくアララギ・ハイト味が入っているような。さて、ネタバレが厭な方はここまで。んで、わたくしの予想は僅かに合っていることもありますが、大半が外れていますなあ。なので予想という名の妄言、感想と思
JamesSetouchi2026(R8).2.10日本古典『古事記』を読んでみよう(4)天孫降臨(読書会資料)R8.5~7月実施見込み(未定)1『古事記』は、神話と文学と歴史が渾然一体となったものとして、何となく読み飛ばすなら、あらすじだけはすぐ読めてしまう。だが、神話と文学と歴史を混同して皇国史観のイデオロギーによって国民を戦場に駆り立て兵士として大勢死なせた過去をしっかり見据えるならば、簡単に読み飛ばして済ませるわけにはいかない。また、「これが日本人の魂
アマテラスとは?【改良メダカ】神々しい名前を持つ「アマテラス」は、透明感・光沢・神秘性を兼ね備えた、見る人の目を奪うような美しさを持つ改良メダカです。その名の通り、まるで太陽神・天照大神の化身のような存在感を放ちます。✨特徴銀青の透明感ある体色:青白く光るような体表が特徴で、水中でも光の反射でふんわりと輝く。透けるようなボディ:内臓が透けるほどの透明感があり、ガラス細工のような繊細な美しさ。繊細で上品な印象:派手さよりも静かな輝きが魅力で、上品さと高級感が漂う品種。写真やグ
祝詞講座NEXT―祓いと浄めの言霊―個人の祈りから万人のための祈りへ―2018年より古川陽明先生をお迎えして続けてきた祝詞講座。コロナ禍などによる中断を経て、この秋「祝詞講座NEXT」として新たに再開いたします。今回のテーマは「祓いと浄め」。そして「個人の祈りから万人のための祈りへ」。古来、日本人は稲を育み、米をいただくことを心の基盤としてきました。その営みの中で、日々のけがれを祓い、心身を澄ませることばが紡がれてきたのです。しかし近年、天候不順や災害による稲の不作や、
世界の多くの神話では最高神は「男性」です。しかし日本では、『古事記』において最高神は女性の神です。なぜ日本だけが「天照大神という女性の最高神」をいただく物語を生み出したのでしょうか?Ⅰ.「母なる国」の記憶日本列島は、古来より「大地(ははなるもの)」を神聖視してきました。山・川・海・稲——すべてが“命を産む”母なる存在です。この「産み育む力(むすひ)」が神性の中心にあったため、創造・再生の象徴は男性的な力よりも、いのちを生む女性性に見出されました。天照大御神も「日(ひ)」という
2026年になり1週間もうそろそろ正月気分も抜けてきていますが、この記事を書いているのはまだ4日まだお正月気分なわけですが、埼玉で雪が降って大変だったとのことで積雪は5センチほどですが、やはり関東の方では雪に慣れていない方が多いようで車のタイヤもノーマルタイヤな人が多いとのことでお陰で立ち往生しちゃって大渋滞になったとか初詣から帰るのに9時間かかったという話も聞いて、ほんとお疲れ様でしたでもまあ、時間がかかっても無事に帰ることが出来たことを喜んでおきましょう~ですなーFSpaste