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本日は抗がん剤治療11回目乳がんの手術前の抗がん剤全12回も今日を入れて残り2回となりました最初は副作用に怯えていましたがやってみたら案外と大丈夫で小さな不調はあるものの概ね元気に毎日を過ごせています化学療法(抗がん剤治療)室はもとより病院内の写真撮影は基本禁止されているので治療風景をお見せする事はできないのですが今回は私の治療の1日を記録用に書きました朝、9時頃に病院に着いたらまず化学療法室へ向かい自宅から持参した保冷剤を預け治療まで冷凍しておい
あくまで動物実験での話ですちょっとノンアルコールビール買ってきますそして飲みますというか昨夜飲みましたノンアルビールは1本目までなら美味しいと思います(個人の感想です)
体調がイマイチ40代で仕事をやめ結婚4年後乳がんステージⅣ発覚💦ぴのきちです気まぐれに日々をつづります先週の熱中症疑いの嘔吐から頭痛が続いてて横になって過ごしてた『もしかして熱中症!?』マーライオン40代で仕事をやめ結婚4年後乳がんステージⅣ発覚💦ぴのきちです気まぐれに日々をつづります昨晩、10時過ぎにはベッドへここのところ頭が重たいのは続…ameblo.jp今日も頭が痛くて目が覚めてしまって薬を飲んで出発ギリギリまで寝てたなんとか病院着いて採血💉ドトールで朝ごはん食
下の話なので苦手な方はそっ閉じしてください🙏毎クール3週目の半ばから4週目の頭にかけて発生する頻回便と下痢いつもならそろそろ収まって良い頃合いなのに収まる気配なく、毎日トイレとお友達就寝時も数回目覚めてトイレへ特に午前中が頻回もし通勤してたら各駅停車で各駅下車しなければ、並ぶ時間考えると危ういレベルほんとフル在宅ワーク認めてくれた会社には感謝しかない午後は少し落ち着くも、やはり突然の便意にお出かけ躊躇する買い物行くにもトイレあるところを確認してからの行動もうかれこれ1週間強頻
行ってきました入間航空祭前日の日曜日、投薬4日目で発熱倦怠感継続37.5前後の微熱でぐったり少年団の送迎は妻に頼り切り、私はずっとゴロゴロしてうたた寝翌日に向けて体力調子回復させねばと思うも不安は尽きない妻も常に熱の状況を気にしてる夜中も37.0〜37.5と微妙だったが起きて即ロキソニンを飲んだ幸い倦怠感はなく身体は軽く感じたのでこれはイケると確信もう熱は計らないいざ、入間基地へ‼️✈️門を入るまでの人混みがヤバかった信号待ちで堰き止められてる門を入ってしまえば、広大な
GnP3クール1週目(四次治療)投与の日・治験の予約票受領【抗がん剤】GnP(アブラキサン+ゲムシタビン)療法(2025/11/07-)再登板①デキサート(吐き気止め)0.25h①グラニセトロン(吐き気止め)0.25h②アブラキサン(ナブパクリタキセル)0.5h③ゲムシタビン0.5h1クール=1週間に1回x3週、1週休薬好中球数が1週間では600~700くらいまでしか復旧せず2週間に1回に変更(今までの抗がん剤の蓄積・ダメージが原因のようです)・飲み薬-毎朝
休職期間を少しだけ延ばしたのでまずは治療だ!と免疫チェックポイント阻害薬の投与の為入院をしていました今まで投与日には必ず発熱があり今回の最高は39.4℃38.5前後が続く解熱剤の服用だけでは下がらないのでアセトアミノフェンのアセリオを点滴1〜2時間で下がるのでその間に寝るそれを繰り返して発熱しなくなるまで退院が延びるのがいつものパターン発熱はなんとかやり過ごせるのボーッとしながら横になっていればいい今回ダメージが大きかったのは嘔吐なんです➀回目に嘔吐があったので
GnP3クール2週目(四次治療)10日目〜14日目【抗がん剤】GnP(アブラキサン+ゲムシタビン)療法(2025/11/07-)再登板①デキサート(吐き気止め)0.25h①グラニセトロン(吐き気止め)0.25h②アブラキサン(ナブパクリタキセル)0.5h③ゲムシタビン0.5h1クール=1週間に1回x3週、1週休薬好中球数が1週間では600~700くらいまでしか復旧せず2週間に1回に変更(今までの抗がん剤の蓄積・ダメージが原因のようです)・飲み薬-毎朝フロセミド
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です何度かブログでも紹介している『膵臓がんの一次治療はFOLFIRINOX?NALIRIFOX?』銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です今年のASCO(米国臨床腫瘍学会)では、膵臓がんの主な演題は2つでしたそのうちの一つがこちら転移のある膵管腺癌…ameblo.jp膵臓がんの最強(最恐?)の抗がん剤と言われるNALIRIFOXが、2025年12月16日に承認申請されました。NALIRIFOXは①5-FU②ロイコボリン③オ
12月19日臨床腫瘍科の先生と面談。術後で体力はけっこう落ちていた。歩くスピードが遅い遅い。膵臓癌の化学療法についての説明を聞く。切除不能膵癌の診断であり、化学療法が適応と考えられる。膵癌の化学療法としては、①FOLFIRINOX②ジェムザール、アブラキサン③TS-1内服あとは、搾取した腫瘍組織を調べて、効果が出る可能性が期待できるときは、免疫療法も行うこともできるそうだ。ただ、これは適応になるのは数%らしい。と、いうことで「アブラキサン」を投与していくことにな
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、抗がん剤治療において多くの患者さんを悩ませる「末梢神経障害(しびれ)」の予防に関する研究成果をご紹介します。多くの患者さんを悩ませる「しびれ」の副作用乳がんなどの治療で使われるパクリタキセル(アブラキサン)という抗がん剤には、重篤な副作用として手足のしびれが現れることがあります。このしびれが強くなると、箸が持ちにくい、ボタンが留められない、つまずきやすいといった日常生活の動作に支障をきたし、生活の質(QOL)を大