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今朝もおむつプレイから。毎日やっても飽きないし気持いい!乳首はニップルリング付けて、さらに太めの紐でニップルリングの根元側を縛り付けています。正直痛いです。紐を引っ張ると両乳首がさらに痛くなります。乳首はパンパンになってる。痛いけどこの痛みが続いてほしい。このあとはいつも通りのプラグとボール!これがやめられない。ずっとご無沙汰だけど、アナルを犯されたい。中に出されたい。フィストファックもされたい。リアルにされたくて、今朝はメンズネットに書き込み。それには希望であれば…と
今日はマニアックな肛門ネタです。興味のない方はスルーして下さい肛門科には様々なジャンルの患者さんが来られます。痔と便秘だけじゃないんです。意外と性病もありますし、肛門から異物を入れて出せなくなった患者さんが駆け込み受診されることも・・・そしてゲイの人も来られます。ゲイの人は「掘る」ほうか「掘られる」ほうかで随分、肛門が違うのですが、主に肛門科に来られるのは「掘られる」側の男性(たまに女性もいるが・・・)です。隠すことなく堂々とゲイであることを伝えられ
お待たせしました!前回の続きです。朝から動き回りクタクタで夕方ホテルにて休憩。3〜4時間くらい爆睡してました(笑)起きたら21時近く。M男君「ねーさん、ご飯なんか食べるぅ?コンビニ買いに行く〜?」まだ寝起きのM男君、お疲れのご様子。私「いや、出かける!起きてw」変態M男君「え〜?まだ空いてるとこ、ありますかね?」私「探す!ちょい待ってて」スマホでサクっと沖縄料理を探し、近所に沖縄料理が食べれる居酒屋を発見。しかしラストオーダー22:30時。1時間半しかない(笑)さらに
ちょっと変態な…いやかなり変態な😅お散歩シリーズ、今回はついにやらかしたビキニ姿です…この歳でチェック柄はないだろ!の突っ込みは、まあ、そうだよね~でも可愛いしな…着たかったんだよねーこれが意外とですね、着たらハマりました見た目はまあ、自己満として…人のいない、アンダーパス側道でお姿確認して、またいつもの森のさんぽ道へ…撮影もドキドキだわ〜、と奮闘してたら先週も遭遇したオジサンがいきなり現れた一度ピタっと止まって…(かなり引いたろうなぁ…)「おはようございます」「
こんにちは!パートナーとの夜の生活、マンネリ気味だったり、何か新しいことを試してみたいと思ったりすること、ありますよね。最近、ちらほら話題になる「アナルセックス」。なんだかポルノの世界の話みたいで、自分たちには縁遠い…なんて思っていませんか?でも実は、これって決して現代の特別なプレイというわけではないんです。◆古代では「誰が」「誰に」が重要だったたとえば、古代ギリシャ・ローマでは、アナルセックスは広く行われていましたが、その受け入れられ方は非常に複雑でした。重要だったのは行為その
AFは決してアブノーマルな仕事ではありません。ディズニープラスの中の映画で見たけどアメリカの女性は彼氏の要求に応えるためにエッチ出来るお尻を作るそうですよ。ほら、そう考えたら愛のあるエッチです。恋人遊びにもぴったり。ですが日本ではお尻の仕事と言ったらどうもド変態な路線を行ってしまいます。いや、待て。ちょっとも変態ではないわたしが大事なお馴染みさんだけに愛を込めてする仕事なんですからちっとも変態ではありません。なのに、AFする女ってそう思われがちで嫌。ただでさえ清潔とは言えない遊びなのに
寝バックでAFすると、お尻が閉じて、そうすると穴も閉じて締まりがマシマシになって気持ちいいそうです。でも女性側は結構ツラいんですよね。締まっちゃってるお尻の穴を無理矢理貫通させてるわけだからさ。まだ若かった初めて出来た時、それまで寝バックでお尻に挿入ってしたことなかった、てか試されちゃったことはあるけど入らなかったんですが、その時はギュッって来られて入っちゃったもんだからまー、大変。しかも身体を前傾させてるわけだから体重載っけたヘビーなピストンも出来るわけで痛い。お客はというと大満足で
どちらでしょうか?